ここからは2年生になってからのことを書きます。
僕が思うに、女の子って別の意味で男よりも性的に貪欲だと思いますね。
そしてすごくエッチです。

2年の時にある場所で合宿をしたんです。
テニス部だけで。
男子のテニス部は依然として僕だけの状況が続いていて、他の男子部員は幽霊部員のままでした。
聞くところによれば、他の男子部員(2名)も僕と同様、入部してからすぐに性的いじめを受けていたようです。
僕と同じように、部活の時に先生がいない場合には全裸で部活をやらされたり、テニスコートのど真ん中に2人を寝かせて69をさせたりしていたみたいです。
ちなみに、テニスコートでそんなことをしてどうして他の人たちにばれないのかって不思議に思われる人もいるかと思うので書いておきますが、テニスコートは校舎やグランドからかなり離れた所にあるんです。
だから他の部活の生徒や顧問の先生たちには見つからなかったんです。
ちょっと高台にありましたし。

で、僕は本当は合宿には参加したくなかったけれど、やはり事前に先輩たちに脅迫されていたんです。
もし参加しなかったらひどい目に遭わせるって。
僕が1年生だった時に3年生の先輩にエッチな写真を撮られていたし・・・。
僕が2年生になって3年生の先輩たちが卒業した後は、そのまま後輩に写真を引き渡されていたんです。
つまり、代々同じネタで脅され続けたわけです。

そんな理由から僕はイヤイヤ合宿に参加しました。
1日目は何事もなく過ぎました。
しかし2日目のお昼、先生がどこかに消えてしまった2時間ほどの間に、山の方に連れて行かれてオナニーさせられました。
20人近くの女の子が凝視している前でのオナニーでした。
先生が戻って来るまでの間に連続4回もオナニーをさせられました。
女の子たちが持って来ていたローションを亀頭に塗られて、皮を完全に剥いて亀頭を擦るやり方でやらされました。

次の日も、先生がいなくなっている時間は女の子たちの前でローションオナニーをさせられました。
入部したばかりの1年生の女の子たちもいるのに・・・。
すごく恥ずかしかったです。
でも女の子たちは、歓声を上げる人はいても、恥ずかしがって目を逸らす人は誰もいませんでした。
5日間の合宿中はずっと、先生が消えた隙を突いてオナニーをさせられました。
新入部員の女の子たちに見られるのはすごく恥ずかしかったです。

合宿が終わった翌日、僕は顧問の先生に退部届を提出しに行きました。
先生は僕が部活中に性的ないじめを受けていることには全く気付いていないようでした。

「どうして辞めるんだ?」

そう聞かれましたが、性的いじめのことは恥ずかしくて言えませんでした。
先生は、「唯一の男子部員なのに残念だ」と言いました。

放課後、僕は部室に行きました。
ロッカーに置いてあるラケットなどの部活道具を取りに行ったんです。
部室に入ると、中には部員が全員がいて着替えをしていました。
本来なら男子の部室と女子の部室は別々なんですが、男子部員は僕だけなので僕は女子の部室のロッカーを使っていて、着替えも女子と一緒でした。
女の子たちは恥ずかしがるわけでもなく、敢えて言えば新入部員だけが恥ずかしそうに着替えていました。
僕も女の子たちの前でオナニーしたり全裸で部活をやらされたりしていたので、着替えを見られても恥ずかしくはありませんでした。
着替えを見られるよりも、もっと恥ずかしいシーンをいつも見られているんですから。

僕は部活には出ないですぐに帰ろうと思っていました。
退部届も出したし、もうこれ以上恥ずかしい目に遭うのが嫌でした。
しばらくしてみんなが着替え終わった頃に部室のドアがノックされました。
顧問の先生でした。
先生は僕が今日で退部することをみんなに告げて部室を出ていきました。
それからが大変でした。

「私達に何も言わないでどうして退部届なんか出したの?」

僕は責められました。

僕は、「これ以上変なことされるのは嫌だから」と言いました。

すると先輩たちはニヤニヤ笑いながら、「あんただって内心楽しんでいたくせに」と言いました。

僕が部室を出ようとしたら先輩がドアの所に行って内側から鍵を掛けました。
僕は籠の鳥です。
逃げられませんでした。
先輩たちに挨拶もしないで退部しようとしたことが先輩たちの逆鱗に触れたようでした。
先輩たちが僕を取り囲んで責めました。
僕は黙って俯いているだけでした。

先輩たちは、「私達を馬鹿にしている。許せない!懲らしめてやる」とヒステリックに叫びました。

僕は先輩たちに囲まれたまま押し倒され、部室にある長椅子の上に寝かされました。
押さえつけられたまま全裸に剥かれました。
先輩たちは新入部員に僕のチンコを触らせました。
新入部員に交替で愛撫されているうちに勃起させてしまい、先輩たちに、「ほら、嫌だって言ってたくせに勃起させてるじゃないの!」と言われました。
先輩たちが新入部員にチンコのしごき方や玉の揉み方を教えていました。
そしてまた新入部員たちに交替でしごかれ、ついにイカされてしまいました。

「自分で出したものは自分で始末しなさい!」

僕は脱がされた服のポケットからティッシュを出してチンコやお腹の上に飛び散った精液を拭いました。
みんなに見られながら・・・。

そのあと先輩たちは卒業した先輩が使っていたテニスウェアーとアンダースコートをロッカーの中から持ち出してきました。
そして僕に、「今日は全裸じゃなくて女の子の格好で部活をやらせてあげる。無断で退部しようとした罰よ!」と言いました。
全裸の僕はアンダースコートを穿くように言われてイヤイヤ穿きました。
先輩たちがアンダースコートの上からチンコを揉んできました。
また勃起させられて、勃起したチンコの先がアンダースコートからはみ出しました。
その様子を見て、みんなが大笑いしました。
アンダースコートに引っ掛かってチンコの皮は完全に剥けていました。

先輩たちが、「アンダースコートのお陰で包茎が治ったんじゃあないの?」と言ってまた大笑いしました。

そのままの格好で、みんなに見られながらオナニーさせられました。
嫌だったけどなぜか妙に興奮してしまって、僕はすぐに射精してしまいました。

出した精液の始末をさせられたあと、今度はテニスウェアーを着せられました。
完全に女装させられたんです。
その格好のままで部活をやらされました。
しばらくして先輩が、「アンダースコートを脱いでノーパンでやれ」と言いました。
ウェアーのスカートの下には何も着けずにやらされました。
ボールを打ち返す時にはスカートが捲れて、そのたびにチンコが見えました。
もともとスカートの丈が短いんです。

次の日、先輩たちの命令で顧問の先生の所に行き、退部を撤回させられました。
退部を撤回させられた当日も卒業した先輩のアンダースコートを穿かされてオナニーを強要されました。
イキそうになった時、先輩たちにアンダースコートの上からしごかれました。
チンコの先はアンダースコートからはみ出していましたが、先輩たちがそれを無理に中に押し込み、アンダースコートの中に射精しました。
精液で汚れたアンダースコートは家で洗濯してくるように言われました。

部室でのオナニーのあとは部活ですが、前日に引き続き、卒業した先輩のテニスウェアーを着させられてやらされました。
スカートの下はノーパンなので寒かったです。
部活終了後にはテニスコートの真ん中でみんなに囲まれて全裸にされ、そのままテニスコートの周りを走らされました。
走るたびにチンコが揺れて、部員たちは大爆笑でした。

走り終わった時、急に寒気がして体の具合が悪くなりました。
連日の全裸での部活やノーパンでの部活で風邪を引いてしまったみたいでした。
先輩たちに言ったら、「オチンチンから風邪を引いちゃったのかな?」と言って他人事のように笑っていました。
自分たちが命令して全裸でオナニーさせたりテニスコートの周りを走らせたりしたくせに・・・。
そう思いながら寒気に耐えて家に帰りました。
帰宅後に熱を計ったら38度の高熱。
結局、1週間も学校を休むはめになってしまいました。

熱も下がって登校したのですが、クラスの中の雰囲気がどうもおかしいんです。
男子も女子も、僕を見るみんなの目がやけに冷ややかというか。
どうやら同じクラスのテニス部員が、僕が全裸で部活をやらせられていることや、部室でオナニーをやらせられていることをバラしたみたいでした。
死にたいくらい恥ずかしくて、みんなと目を合わせられません。

そうこうしているうちにお昼休みになりました。

僕はクラスの男子に囲まれて、「女子から聞いたんだけど、お前、部活の時に先輩にいじめられてるんだって?」と聞かれました。

僕は恥ずかしくて下を向いて黙っていました。
黙ったままの僕に、「なんとか言えよ!」と迫ってきました。
僕は一言だけ、「関係ないだろ!」と言ってその場を離れようとしました。
でも逃げられませんでした。
またすぐに取り囲まれてしまって、そのまま体育館の横にあるトイレに連れ込まれました。
部活中にオナニーしたり、全裸のままで部活をやったり、女の子の格好で部活をやったりしていることなどを彼らは知っていました。
でも素直に、「はい、やらされています」とは言えないじゃないですか。
僕は、彼らは実際に見ているわけではないし、女子から話を聞いただけなので適当に誤魔化しておけば大丈夫だろうと思いました。

それで、「あれはテニス部の女が勝手に言ってるだけで、部員の中で男は僕だけだからからかってるだけなんだ」と答えました。

それでも疑わしそうな目で僕を見ていて・・・。

「そういえば、クラスの中で多数決をとる時、お前はいつも女子の意見に賛成するな。女子に何か弱味を握られているからじゃないのか?」

僕は「そんなことないよ」と答えました。
そしたら急にみんなニヤニヤしはじめて・・・。

「女子の話によると、お前は包茎だってことになってる。女子が嘘をついてるのかお前が嘘をついてるのかはっきりさせようぜ!」

みんなが僕を壁に押し付けました。

「やめろよ!」と叫んだものの逃げようがありませんでした。

1人が僕の背後に回って羽交い絞めにしました。
ズボンのベルトを外されそうになり、必死で抵抗しました。
そしたら床に押し倒されてしまい、4人が連携プレーで僕の手足を押さえつけて抵抗できなくされてしまいました。
後はご想像の通りです。
ブリーフを脱がされて下半身を露出されてしまいました。
情けなく縮こまったチンコを見られてしまい、僕が包茎だってことがみんなにバレました。

「お前、やっぱり包茎じゃん!俺たちに嘘をついたな!嘘をついたんだから罰として俺達の前でオナニーしろよ!」

情けなくて泣くしかない僕をニヤニヤと見下ろしてそう言いました。
でも僕がなかなか従わなかったので休憩時間が終わってしまいました。

「この続きは放課後だからな!放課後にここに来い」

そう言うとトイレから出ていきました。
パンツとズボンを穿いてトイレから出て教室に行くと、女子たちが僕を見て笑っていました。
たぶん男子がバラしたんでしょう。
僕が包茎だったってことを・・・。

放課後、部活の前に体育館の横のトイレに行くと、そこには男子4人だけではなく女子も3人来ていました。
まさか女子もいるなんて思っていませんでした。
ズボンを脱がされてブリーフ1枚にされ、ブリーフの上からチンコを揉まされました。
恥ずかしくて勃起するまでに時間がかかりました。
男子4人にも交替で揉まれ、だんだん勃起してきました。
女子が「私達にも触らせて」と言い、3人が交替で揉んできました。

「パンツを脱げ」と男子に命令されて、「それだけは許して」と言ったけどダメでした。

パンツを下げて、勃起しても半分皮を被ったままのチンコを出しました。
男子が、「勃起しても皮が剥けないチンコを包茎って言うんだ」と女子たちに説明していました。

「皮を剥いてオナニーしろ」と言われてやりました。

女子は笑いながらも真剣に見ていました。
先走りの液が出る様子を見ていた女子の1人が、「何か出てきた!これが精液?」と質問すると男子が・・・。

「これは気持ちよくなったら出てくるやつ。女子だって気持ちよくなれば濡れるだろ。それと同じだよ」

と、解説していました。
女子たちは顔を真っ赤にしながら見ていました。
射精しそうなのを我慢していると、「まだ出ないのかよ!早く出せよ!」と男子がイライラしながら言いました。
できれば女子たちの前で射精したくなかったし、時間を遅らせば諦めてくれるかもしれないと淡い期待を持っていました。
しかし期待はあっさりと裏切られました。

「自分でイケないんなら俺達が射精させてやるから」

そう言って僕のチンコを握るとすごい速さでしごきはじめました。
射精寸前のところで我慢していたのでとても耐えられませんでした。
僕は、「あーっ」と声をあげて射精してしまいました。
勢いよく飛び散った精液がしごいていた男子の手や、見ていた女子たちの服にかかりました。
女子たちの冷ややかな目は今でも忘れません。

この日の出来事がきっかけになり、僕はクラスの女子たちにも性的ないじめを受けるようになりました。
男子は意外にあっさりしていて、後日謝ってきました。
後から謝られても、もう手遅れ・・・。
女子たちは手を変え品を変え、さらには人を変えて散々やられました。

さて、連日部活の前に部室でオナニーさせられて、アンダースコートの中に射精させられる日々が続きました。
アンダースコートは毎日、家に持って帰って洗濯です。
親にバレないようにこっそり自分で洗いました。
部室でのオナニーの後は女の子のテニスウェアーを着せられての部活。
スカートの下は何も穿かせてもらえませんでした。

そんなある日のこと。
1年生の部員が僕に、「毎日エッチなことさせられて嫌じゃないんですか?」と尋ねてきました。
僕は正直に、「嫌だけど、部活も辞めさせてもらえないし、どうしようもないんだ」と答えました。

「嫌なのにどうしてアレが大きくなるの?普通は嫌だったら反応しないはずなのに、男の人ってみんなそうなの?」

不思議そうに聞かれた時には返事に困ってしまいました。
嫌なことは嫌なんだけれど、やっぱり女の子に見られたり触られたりしたら感じます。

「男はみんなそうなの?」

うん、よくは知らないけど、たぶんほとんどの男はそうなんじゃないだろうか。
そう思いましたが、まさかそう答えるわけにもいきません。
変態なんじゃないかと誤解されても困るし。
だから言葉を濁して適当に誤魔化しておきました。
で、僕はつい言ってしまったんです。

「卒業した先輩の中にはレズビアンの人もいた。今もテニス部員の中にはレズの子もいるから、そういう趣味がない新入部員は気をつけた方がいいよ」って趣旨のことを。

馬鹿なことをしたと後悔しましたが、後の祭りでした。

ある土曜日に僕の身に災いが起こりました。
部活が午後4時頃に終わったんですが、その日は部室でのオナニーは強要されなかったし、女の子のテニスウェアーを着て部活をやらせられることもありませんでした。
だから逆に不気味だったんです。
日課のようになっていたことをやらなくなったんで・・・。

部活が終わった後で先輩2人に、「ちょっと付き合いなさいよ」と誘われました。
黙ってついて行くと、あの思い出したくもない忌まわしい場所に近づいていったんです。
それは卒業した先輩たちにレズを見せられたラブホでした。
僕はまたしてもそこに連れ込まれてしまいました。
そして卒業した先輩と同様、2人はレズの関係でした。
部屋に入ると全裸にされました。
先輩たちも全裸になり、3人で風呂に入りました。

「いつも部活の時にいじめてるから今日は可愛がってあげる。まずは体を洗ってあげる」

ボディソープを手に取って泡立てると、「まずはオチンチンを綺麗にしようね」と言ってチンコを洗いはじめました。
皮を剥かれて洗われているうちに勃起してきました。
もう1人の先輩もボディソープを泡立てて僕の玉を洗いはじめました。

「くすぐったいからやめて。自分で洗うから」

そう言ったけどやめてくれませんでした。
そうこうしているうちに1人の先輩が風呂場から出ていって、何かを持って戻ってきました。
それはバイブレーターでした。
黒くて20センチはあったと思います。
チンコの形をしていて、僕は生まれて初めて実物を見ました。

「これ、何だか知ってる?」

1人の先輩が僕に問い、もう1人の先輩も笑いながら、「高校生なんだから知らないはずないよね?」と言いました。

僕は恥ずかしくて答えられませんでした。

そしたら先輩が、「知らないの?じゃあ教えてあげる。これはバイブレーターって言うの。女の子がオナニーする時に使うの」と言いました。

それから先輩たちは半立ちだった僕のチンコを交代でしごきはじめました。
石鹸が付いた滑りのいい状態でしごかれて気持ちよくなってしまいました。
先輩たちは僕のチンコとバイブレーターを比べて、「もっと大きくなれ」とか言いながらチンコをしごいていました。
石鹸の滑りで本当に気持ち良くなってしまってすぐに射精しそうになり、「もうイッちゃいそうだ」と言いました。
先輩たちは、「そんなに簡単にイカせるわけにはいかないの。もっともっと楽しんでからでないと」と言うと、今度は2人でレズをはじめました。
女の子って1回イッても終わりじゃなくて、何回でも続けてイクことができるじゃないですか。
だから女の子の方が性的に貪欲なんだと思います。

先輩たちは風呂場で胸を揉み合ったりキスをしたりして楽しんでいました。
そうしてウォーミングアップした後、先輩たちは体を洗いました。
僕の背中も洗ってくれて、僕も先輩たちの背中を洗いました。
洗っている時に勃起したチンコが先輩の背中に当たってしまいました。
先輩が、「すごい勃ってる」と言ってチンコを握りました。

体を拭いて風呂から出ると、先輩たちがまたキスをはじめました。
寝転がってキスをしていて、お互いの手が背中を撫でたり胸を揉んだり、忙しく動き回っていました。
手が次第に太腿辺りを撫で合い、自然な形でアソコに伸びていきました。
お互いのアソコに指を入れて動かしていて、だんだんと感じてきてすごい大きな声で喘いでいました。
僕も興奮してしまって、自然とチンコに手が伸びてしごいていました。
ところが、先輩たちは僕がチンコをしごいているのを見ると急に体を起こして僕に近づき、僕が脱いだズボンのベルトで後ろ手に縛りました。
卒業した先輩たちにやられたのと同じことをやられました。

「どうして縛るの?」と聞いたら、「いたずらをしないように」と言いました。

またしても寸止め状態です。
オナニーもできません。

僕を縛った後で2人はレズを再開。
カバンの中から変な形の物を取り出してきました。
何かと思ったら、その当時は知らなかったんですが、レズが使うバイブレーターで、長い棒のようになっていて両端がチンコの形をしているんです。
両端をお互いのアソコに入れて楽しむんだそうです。
高校生の僕はそれを初めて見ました。
先輩たちがどこでそんな物を手に入れてくるのか不思議でした。
後から聞いた話では、卒業した先輩たちと在校生との間でずっとレズの関係を続けている者もいるらしくて、卒業した先輩経由で手に入れるってことでした。

レズを再開してお互いのアソコに指を入れて激しく動かし、動かすたびにエッチな音がしていました。
濡れてることがすぐにわかりました。
そしてすごくエッチな声で喘ぐんです。
聞いているだけで射精してしまいそうになるくらいでした。
オナニーをして早く射精したいけど手の自由を奪われていて、それも叶わぬ夢なんです。
この気持ち、分かりますよ?
チンコの先からは先走りの液が溢れていました。
先輩たちの指が慌しく動いて激しい出し入れを繰り返して、ついに1人の先輩がイッてしまいました。

「イッちゃうーっ」って絶叫して。

イッちゃった先輩はしばらくぐったりしていましたが、そのうち体を起こしてもう1人の先輩のアソコを舐めはじめました。
部屋の中に濡れたエッチな音が響きます。
激しく舌を動かしているのが見えて、すごく興奮してしまいました。
やがて舐められていた先輩も、「イッちゃうよー」って叫んでイカされました。
舌でイカされた瞬間でした。

1回ずつイッてすっきりした顔をした先輩たちは、黒い20センチくらいのバイブレーターを手にして僕に近づいてきました。
縛られたままベッドに寝かされてチンコを触られました。
まさに一触即発状態で、触られただけでイキそうでした。

「ビンビンに勃起してるよ。私達のプレーを見て興奮したんだ」

そう言いながらチンコを握ってしごきました。

「だめ、もうイキそう」

僕が言うと手を離しました。

「だーめ。まだまだイカせてあげない。あんた新入部員の子に、『先輩の中にレズがいるから気をつけろ』って言ったでしょ?そんなこと言うから新入部員が警戒してるの。可愛い子が1人いて目をつけてたのに、あんたのせいで警戒されたんだから・・・。レズのことをバラした罰」

またしても寸止め地獄。
先輩たちは笑いながらバイブレーターのスイッチを入れました。
低い音がして先端がぐにゃぐにゃと動きました。

「これって女の子用だけど、男の子にもよく効くの」

バイブレーターを僕のチンコに当てました。
振動が伝わってきて、今までに感じたことのない不思議な感覚がしました。
バイブレーターでチンコや玉を撫で回されました。
クネクネとエッチに動くバイブレーター。
それがチンコの裏側の一番感じる部分に当たった瞬間、気を失いそうなほどの快感に襲われて・・・。

「あーっ、ダメーっ」

僕は叫びながら射精してしまいました。
ベッドの上、自分のお腹の上や顔、先輩の手や胸などに精液が飛びました。

「あーあ、イッちゃった」

「なんで我慢しなかったの?」

僕は責められました。
その後、先輩たちは両端がチンコの形をしたバイブレーターを使ってレズプレイを堪能していました。
喘ぎ声と濡れたエッチな音が交錯する中で僕のチンコが再び勃起をはじめました。
その後は卒業した先輩たちにやられたのと同じことをされました。
交替でしごかれたり玉を揉まれたりフェラチオされたり。
やっぱり寸止めでした。

やられたことは同じでしたが、唯一違った点がありました。
それは当日が土曜日で翌日は学校が休みなので、ラブホに一泊させられたことです。
手を縛られたままの監禁状態で、朝まで延々と寸止め地獄が続きました。
夜通しレズを見せられて、興奮させられてチンコをしごかれたり玉を揉まれたり、フェラチオされたりの繰り返し。
夜明けになってようやく先輩たちにしごかれて射精させてもらえました。
そのときは精液が直角に噴き上がりました。
1メートルくらい上に飛んだと思います。
さすがにクタクタになりました。

でもレズプレイは見てて興奮しますね。
思い出したら興奮してきました(笑)