僕の通っていた高校は1クラスに男子が5人くらいしかいませんでした。
商業高校です。
自然に女子が主導権を握ります。

入学してから1週間が過ぎた頃、3年生の女子5人に声をかけられました。
不良ではなく普通の可愛い女の子たちでした。
僕は水泳部に入ることを決めていたのですが、先輩たちはテニス部に入るように執拗に誘ってきました。
先輩たちはみんなテニス部だったのです。
部員が足りないし男子も少ないからと言って僕を誘ってきました。

僕はテニス部の部室に連れて行かれて、中から鍵を掛けられました。
断って部室を出ようとしたら先輩たちが襲いかかってきました。
すぐに全裸にされて、包茎のペニスを見られて笑われました。
そのあと5人に交互にペニスをしごかれて射精させられました。
僕がテニス部に入ると言うまで攻められ続けて、結局3回連続で射精させられてしまいました。
先輩たちは半泣きの僕を楽しそうに見て、ポラロイドカメラを持ち出してきて、射精し終わって小さくなった僕のペニスや、お腹の上などに飛び散った精液の写真をたくさん撮りました。

「テニス部に入らなかったら、この写真を校内に貼るから」

そう脅されて、結局はテニス部に入りました。

入部してからも写真をネタに脅されて、女子テニス部員16人の前で全裸オナニーショーをやらされました。
女の子の中に小学生の弟がいる子がいて、「弟のチンコと同じ」とか言われました。
女の子たちにチンコをしごかれる時、手が上下するたびに皮が剥けたり被ったりして、先輩たちは中身は動かずに皮だけが動くのを面白がっていました。
寸止めを10回以上もされた時は我慢汁がたくさん出て女の子たちの手を汚していましたが、別に嫌がらずにしごいていました。
しごくたびにビチャビチャとエッチな音がしていました。

包茎を馬鹿にされたのは、テニス部が他校に試合で負けた時です。
先輩たちは僕には内緒で、「もし試合に負けたら僕を好きなようにしていい」という約束を交わしていました。
試合の1週間後、学校の近くの公園に呼び出されました。
行ってみると見知らぬ女の子たちが7人いました。
何年生なのかはわかりませんでした。
彼女たちは薄暗くなりかけた夕方の公園のトイレに僕を引っ張り込みました。
人など来る様子もなく、これから何をされるのか、すごく不安でした。
僕はトイレの一番奥の壁に押し付けられた形で立たされました。

「何するの?僕に何か用?」

僕の声は恐怖に震えていたようでした。

「こいつ、男のくせに恐がってるよ。何にも知らないみたいだから教えてあげるけど・・・。この前のテニスの試合でうちの学校があんたの学校に勝ったでしょ。負けた方が勝った方にプレゼントを渡す約束をして、あんたが生贄ってことになったわけ」

そう言われました。
1人がズボンのベルトに手をかけました。

「誰か助けて」と大声を出して逃げようとしましたが、助けてくれる人など現れず・・・。

「大きな声出すなよ」と言って股間にパンチを食らいました。

1人に後ろから羽交い絞めにされ(女の子なのにかなり力が強かったように記憶しています)、ベルトを外されました。
そのベルトで後ろ手に縛られて抵抗できなくされました。
こうなったらもう何も出来ません。
僕は諦めました。
ズボンを足首まで下げられて、白ブリーフが女の子たちの前に晒されました。

「こいつ、白ブリーフなんて穿いてんの!格好悪い」

馬鹿にされました。
そのブリーフも足首まで一気に下げられると、恐怖で縮み上がった包茎チンコが晒されました。

「うわーっ、皮被ってるよ!こいつ包茎だよ」

あとは皮を剥かれて、交替でしごかれ勃起させられました。
女の子たちって寸止めが好きなんでしょうか。
その時もすぐには射精させてもらえませんでした。
しごかれて、フェラチオまでされました。
かなり上手にしゃぶられて、「イキそうになったら言え」と言われて「イキそうです」って言ったら、ぱっと舐めるのを止めて、しばらくゆっくりとしごかれ、また激しいフェラチオをされ・・・というのを何回も繰り返されました。

最後はオナニーをするように命令されました。
右手でチンコをしごいて左手で玉を揉むように言われました。
そのうち我慢汁がトイレの床に滴るほどになって・・・。

「こいつ人に見られながらオナニーして興奮してるよ。変態だね」

なんて言われてしまいました。

テニス部には男子がたったの3人しかいなくて、その上僕以外の奴は名ばかりのテニス部員でほとんど部活に顔を出しませんでした。
もしかしたら僕と同じような勧誘をされて、逆レイプされて無理やり入部させられたのかも知れません。
僕も当初は週に数回しか部活に出ませんでした。
そしたら僕を襲った3年の部員が、「毎日部活に出ないとオナニーの写真をみんなに見せる」と脅してきたんです。
仕方なく毎日部活に出ました。
僕以外はみんな女子で、女子20人の中に男は僕1人だけ。
先生がいない時などは全裸で部活をやらされました。
部活が終わったら女子の部室に呼ばれてまた全裸にされました。
そんなことがほとんど毎日のように・・・。

そのうち「性教育の授業」とか言って、1年生の部員たち(中には同じクラスの女子もいました)の前でオナニーをやらされました。
恥ずかしくて勃起しなかった時があって、そんな時は3年の部員たちにしごかれて無理やり勃起させられました。
無理に皮を剥かれて、真っ赤な亀頭が現れて・・・。
それを見た1年の部員に、「グロテスクで気持ち悪い」と言われました。

3年の部員に交替でしごかれて射精。
次は1、2年生が、「練習」ってことで交替でしごいて2回目の射精。
それでも終わらずに、今度はオナニー。
連続3回の射精でクタクタになっている僕の上に3年の部員が跨がってきました。
信じられないことに、みんなが見ている前で下着も脱いで全裸になりました。
またしごかれて無理やりに勃起させられて、騎乗位でガンガン腰を使われました。
すると別の女子が僕の顔の上に跨がって、下着の上からアソコを舐めさせようとしてきました。
何度も寸止めを繰り返されて頭が狂いそうになって、女の子たちはそんな僕の様子を見て楽しんでいました。
一番多い時で部員たち7人にやられました。

初めに3年が「手本」と言ってチンチンのしごき方を下級生に伝授。
3年生4人に騎乗位でやられ、腰の使い方を下級生に教えていました。
2人目の先輩がイッちゃった時に僕も射精しそうになりましたが、なんとか我慢しました。
でも3人目でアウト。
すぐに射精してしまいました。
僕が射精しそうになったのを察した先輩が素早くチンチンを抜いて、僕の顔に向けてしごきました。
それであっという間に爆発。
精液は勢いよく飛び散り、僕の顔や頭や壁にかかりました。
それでも勃起したままで、そのまま4人目に突入。
4人目の先輩もイッて、これでお終いかと思ったら、3人目の先輩の途中で射精したので、まだイカせてないということで再び3人目の先輩とやらされました。
先輩たちが終わった後、今度は2年生と1年生の部員たち3人に交替でチンチンをしごかれたり玉を揉まれたりしました。
先輩たちとは違って慣れない手つきでしたが、それがかえって興奮を誘いました。

「1人が1回ずつ射精させる」

そういうことになって、3回イカされてしまいました。

さすがに1、2年生とはセックスまではいきませんでした。
でもこの時は部室でやられて、最終的には全員全裸になっていました。

部活のメンバーの中には同じクラスの女の子もいました。
入学後2ヶ月ほど経った頃、その女の子が僕が部活で性的ないじめを受けていることをクラスの女の子たちにばらしました。
全裸で部活をさせられた時、女の子の穿いているアンダースコートを見て僕が興奮して勃起させてしまったことなど、少しずつ小出しにしてばらすんです。
部員の中で唯一僕だけが男で、僕だけが全裸にされて部活をさせられていたし、ボールを打つ時にわざとアンダースコートが見えるようにしていたから勃起しても仕方がない状況でした。

そんな話を聞きつけたクラスの中の不良っぽい女の子に呼び出されました。
放課後、当時は使われていなかった旧校舎。

「5階にある化学実験室に来い」と言われました。

言われた通り行くと、そこには5人の女の子たちがいました。
部活でのいじめのことをばらした女の子は、なぜかその場にはおらず・・・。
同じクラスの不良っぽい女の子2人と、3年の不良の女の子が3人がいました。
3年の不良は笑いながら、「お前、部活の時、全裸にされてチンポ勃たせてんだって?」と言いました。
僕は恥ずかしくて俯いたまま黙っていました。

そしたら、「今ここで全裸になってオナニーしてるところを見せろ」と言われました。

躊躇っていたら5人に押し倒されて全裸にされました。

「オナニーしろ」

何度も命令されたけど、恥ずかしくてできずにいたら、女の子たち全員に交替でしごかれました。
やっぱりすぐには射精させてはもらえず、10回以上も寸止めをされました。
当時は勃起しても半分しか皮が剥けませんでしたが、女の子たちに無理やりに皮を剥かれました。

「そろそろイカせてやろうか」

そう3年の女の子が言って、実験室の棚にあった試験管を持ってきました。

「この中に射精させて精液を採取する」

チンチンの皮を思い切り剥かれて、先っぽを試験管に密着させたままでしごかれて射精しました。
勢いよく射精して、試験管の中にいっぱい出ました。
その精液を無理やり飲まされました。

『逆レイプ』っていうよりも、『レズビアンの餌食』って言った方がいいのかも・・・。
うちは商業高校で、女子高みたいな環境だったせいで、バイセクシャルやレズビアンの女の子が多かったんです。
テニス部の部員の中にもレズビアンやバイセクシャルの女の子がいました。

ある時、3年生の先輩3人が部活終了後に僕を誘いました。
どこに行くのかと思いながらついて行くと、市内のラブホに入って行きました。
フロントもなく顔を見られる心配のないそのホテルは、先輩たちがいつも使っているホテルだったらしいです。

先輩たちは部屋に入ると僕を全裸にしました。
そして僕のズボンのベルトで後ろ手に縛りました。
先輩たちは僕の前で全裸になって風呂に入りました。
風呂場からは先輩たちの戯れる声が聞こえてきて、その声がやがて喘ぎ声に変わっていきました。
すごい大きな喘ぎ声でした。
風呂場からは2回、「イッちゃう」って声が聞こえてきたので、お互いにイカせ合ったんだと思います。
僕はその声を聞いていて興奮して勃起してしまいました。
でも手を縛られているのでオナニーはできません。
やがて先輩たちが風呂から出てきて僕のチンコを見て、「もう勃起させてるよ」って大笑いしていました。

先輩たちは僕のすぐ前に寝転がってレズビアンショーをし始めました。
お互いの胸を揉み合ったり、背中や太腿などに舌を這わせたり。
舌がナメクジのように這って、体中を舐め回していました。
そのうちエッチな声になって69の体位になりました。
指でアソコを開いて舌を出し入れしていました。
そんな光景をずっと見せられて僕のチンコは最大限に勃起しました。
先端からは透明な液も湧き出してきて、両手が自由だったら間違いなくオナニーしていました。

先輩たちがお互いをイカせ合って、今度は僕に近寄ってきました。

「私達のエッチを見てこんなに興奮してるよ。先走りがいっぱい出てる」

そんなことを言って交替でしごきだしました。
すぐにイキそうになりましたが、やっぱり寸止めをされました。
早く射精させてもらいたかったけど散々焦らされました。
交替でフェラチオされて、それでもイカせてもらえませんでした。
興奮した先輩たちは、1人が寝転がった僕のチンコをしごいたりフェラチオしたりして、もう1人は僕のチンコをしごいている先輩のアソコを一生懸命に舐めていました。
今思い出しても興奮する光景です。

舐められていた先輩がイカされて、今度は交替。
僕だけイカせてはもらえずに寸止め地獄。
舐められていた先輩がイキました。
僕はたまらず、「イカせて」って言いました。
我慢できなくて気が狂いそうだったから・・・。
すると先輩たちは、「イカせて、だって」と笑いました。

先輩たちは僕をベッドに寝かせて騎乗位でセックスをはじめました。
1人は顔面騎乗で舐めさせられました。
アソコはベトベトに濡れていました。
イキそうになると腰の動きを止められたりして、先輩がイクまで我慢させられました。

「もし中に出したらクランドで全裸にしてオナニーさせるから」と脅されて・・・。

僕は顔面騎乗した先輩のアソコを舐めることに集中して必死に我慢しました。
でも限界になって、顔面騎乗していた先輩と騎乗位で僕を攻めていた先輩が交代してガンガン腰を使われた時、ついにイッてしまいました。
僕が「もうだめ。イッちゃう」と叫ぶと、先輩は慌ててチンコを抜きました。
ギリギリセーフで中には出さなかったけど、すごく興奮してて大量の精液が噴射しました。
先輩の背中や部屋の床、ベッドの上やシーツなどに飛び散りました。

1年生の時には今まで書いてきたようなことを続けてやられました。

<続く>