私には大好きな彼氏がいました。
その彼氏とのちょっとエッチな体験をお話したいと思います。

彼と付き合ったのは大学生の頃です。
運動部の先輩・後輩の関係で、今考えると、とにかく性欲の強い年頃だったのだと思います。

彼の家に泊まってはエッチをして、疲れて寝て起きてまたしての繰り返しで、それはもう猿のようでした。

そんな彼氏と旅行に行こうという話になり、流行りのトレーラーハウスに泊まってバーベキューをする計画を立てました。
レンタカー借りて県外へ車を走らせました。
到着した時には薄暗く、早速バーベキューの準備をしました。
各トレーラーハウス毎にバーベキューセットも準備しており、トレーラーハウスに併設されているウッドデッキでバーベキューしながら食べられるようになっていました。
ビニールで囲えるようになっており、個室状態にできる感じでした。
他のトレーラーハウスにも何組かお客さんが来ているようでした。
来る途中のコストコで買った沢山のお肉や海老などを焼きながら、お腹いっぱい幸せいっぱいな気持ちでした。
コストコだとどうしても沢山買ってしまうので、食べきれずに残してしまいました。
お酒も飲んでいて、運転の疲れもあったのか、すぐにいい気持ちになってしまいました。

外のウッドデッキでイチャイチャしているうちに少しずつエッチな雰囲気に突入。
最初はちゅっちゅって軽いキスをしていただけなのですが、徐々に舌を入れて、深いキスを貪るようにしました。
体を弄りあい、徐々に彼のキスが唇から首筋、胸元と下がってきました。
私は立った状態のまま、彼のキスで体を熱くしていました。
彼の舌が優しく私の敏感なところを舐めて、吸って、かじって・・・、どんどん体が熱くなり、呼吸が激しくなるのを感じました。
私は彼の頭を撫でながら、彼が私の敏感なところを貪るのを眺めていました。
下はもうびしょびしょで、早く触って欲しくて仕方がありませんでした。

我慢ができなくて、今度は私がしゃがんで彼のズボンを下ろしました。
彼のソレはすでにそり立っており、ズボンを下ろすと勢いよく弾かれたように姿を現しました。
私は彼のソレをゆっくり眺めながら、裏筋を舌で這うようにして、ゆっくり焦らすように舐めました。
先の方を少し舐めると、もうすでに透明の汁が出てきました。
丁寧に彼の先っぽを舐めて、口の中いっぱいに彼のソレを入れました。
彼は我慢できないのか、私の頭を押さえて、奥の方まで出し入れをするように動かしてきました。
私もそれに応えるように、音を立てながら彼のソレを頬張りました。

「もう我慢できない」

彼は言うと私の下に手を入れて、いやらしく音を立てはじめました。
クチュクチュと音を立てながら、どんどん濡れていくのを感じました。
ビニールで囲まれているとはいえ、ウッドデッキの上、外で声を我慢しながら2人は夢中でお互いを感じていました。

彼にズボンを下までおろされ、前屈みになりながら柱を掴んで立っていると、彼の大きくなったソレが私の濡れてぐしょぐしょになったあそこに擦り当てられ、ぐちゅぐちゅと音を立てました。
後ろから胸を揉みしだかれながら乳首を摘まれて、ますます汁が溢れてきました。
擦っているうちに、彼がソレの先っぽを私の穴の入り口に当てはじめました。
私は早く欲しくてたまらなくて、自分でお尻を突き出すようにして彼のソレを咥えにいくと、彼は私のお尻を掴んで一気に中の方まで入れてきました。
熱くキツくなった私のそこに、彼の太くなったソレが無理やりねじ込まれ、思わず声が漏れました。
彼は後ろから私の腰を掴み、激しく前後に動かしてきました。

パン、パン、パン!

エッチな音が響き、私たちは夢中で繋がりました。

私が「もっと恥ずかしい思いをさせて欲しい」と言うと、彼はビニールの囲いの一部を開けました。
外に人影はないものの、バックで挿入されて、上の洋服も首までたくし上げられて胸が露わになった状態で、私は後ろから突かれ続けました。
私の恥ずかしい汁は腿の内側まで伝って、喘ぎながら彼にされるがままでした。

「声が大きい」と彼に後ろから口を塞がれ、まるで外で犯されているような気持ちになりました。

彼がいよいよ我慢できなくなり、激しく出し入れされ、最後は私の口の中に白い汁を沢山出されました。
私はそれを飲み干して、丁寧に彼のソレを掃除してあげました。

もともと外でやることが好きだったわけではないのですが、それから私たちは人目を忍んでは貪るようにキスをして、外でするようになりました。
セックスは男女が愛を確かめるための行為ではありますが、毎回同じことをしていても飽きてしまいます。
時にはコスプレをしたり、道具を使ったり、そして野外でしたり・・・。
色々と工夫をすることで、いつまでも楽しく、愛を確かめ合いながら気持ちよくなることができます。
ちなみに、その次の日は軽く登山をしたのですが、その山の頂上でも彼氏としてしまいました(笑)