徹平を送り出した後、俺も超大急ぎで帰宅した。
晩飯も食わずにパソコン前へ直行。
DVDをトレイに放り込む。
心臓がバクバク。
映像が始まった。
酔っぱらってベッドの上に横たわっている桜子。
すでに何も身に着けていない。
顔のドアップ。
目は閉じてるが、徹平の呼び掛けにはなんとか反応している。
桜子の顎を掴んで唇を貪る徹平。
それに応える桜子。
桜子のキス・・・。
これだけでも息を呑む。
そしてカメラは下がり、桜子のおっぱいを映し出す。

(すげぇ。これが桜子のおっぱい・・・)

興奮で手が震えた。
これが徹平をしてトップレベルと言わしめた美巨乳か。
人差し指で乳首をコリコリする徹平。
乳首が立ってきた。
エロい声を出す桜子。
乳首の立ちっぷりがすごい。

(あの子の乳首って結構長いんだな)

おっぱいにむしゃぶりつく徹平。
しゃぶり方がしつこくていやらしい。
桜子は朦朧としながらもよがっている。
桜子にアイマスクをつけて、大股開きをさせる。
以前徹平が言っていたが、やつはこれを必ずやるらしい。
この後、言葉責めをはじめるのが好きなんだと。

徹平「すごいよ、桜子。マンコが丸見えだ。洗ってないから臭いな」

足を閉じようとする桜子。

徹平「ダメだよ。足を閉じたら、これを全部ビデオに撮って、会社のみんなに見せちゃうよ?」

実際には全部撮ってるんだが、酔って朦朧としてる上にアイマスクをされてる桜子は撮られてることがわかってない。
徹平の問いかけに弱々しく首を横に振る桜子。

徹平「じゃあ自分でマンコを広げて、『桜子のマンコを見てください』って言ってみな」

抵抗するが、「ビデオを撮るぞ」と優しく脅迫されて、結局その通りに言わされ、自分でマンコを広げる桜子。
カメラは桜子のマンコをドアップで捉えてる。

(桜子のマンコやべぇ。マジでやべぇ。すげえエロい)

俺はこの映像を見ながら、知らぬ間に発射していた。
こんなことは童貞以来。
まじで腰が抜けたw

徹平は桜子の運転免許証を置いて、マンコと一緒にビデオに収める。
顔写真、名前、住所、生年月日がくっきり映し出され、これが間違いなく桜子本人であることを証明している。
それを思いっきり撮りながら、「ビデオで撮っていいだろ?」と言う徹平。
必死に、「撮らないで」とお願いする桜子。
俺は本気で頭がクラクラしてきた。
心臓が止まりそうだ。

徹平「じゃあ撮るのは諦めてやるから、しゃぶってくれ」

フェラチオさせる徹平。

桜子「撮らないなら・・・」

フェラチオする桜子。

徹平「もっとしっかりやらないと、これをビデオに撮ってみんなに見せるぞ」

脅しながら撮影を続ける徹平。
それを聞いて、音を鳴らしてチンポをしゃぶる桜子。
その後、徹平のエロ質問がはじまる。

・初めてやったのはいつか?
・今までに何人の男とやったのか?
・そのうち彼氏は何人か?
・彼氏じゃない男とやったのはどんなシチュエーションなのか?
・オナニーは週に何回くらいするのか?
・何をネタにオナニーするのか?

そんなことを言わされてた。
その質問に答える合間にもチンポを吸わされ、淫語を言わされ、巨乳を吸われ、マンコを吸われ、よがりまくる桜子。
徹平、うちの会社なんか辞めてAV監督になったほうがいいんじゃないか?

そして、ついにその時がやってくる。
徹平はチンポを桜子のマンコに宛てがう。
ちゃんとゴムは付けてて、ちょっと意外だった。
ゆっくり入れる徹平。

(あーあ、とうとうやられちゃった)

しばらくは味わうようにゆっくり突いていたが、やがてガンガン突きまくる徹平。
言葉責めする余裕もないらしく黙々とやっている。

「もうイク」と言って、意外なほど早く達する徹平。

そしてイク寸前にチンポを抜き、ゴムを外して、桜子の顔面に大量発射!
イク早さや出た量から、徹平が相当溜め込んでいたことがわかる。
その後、風呂に連れて行き、朦朧としてる桜子に小便をさせたり、バックの体勢にして2発目を楽しむ徹平。
その間に桜子は寝てしまったようだ。
完全におもちゃだな。

そしてDVDは第2部へ。
第1部とは違って完全に素面の桜子。

「えー、ほんとに撮るんですか?」なんて言って恥ずかしそうに笑ってる。

ここから徹平の褒め殺しがはじまる。
本人も自分の容姿に自信があるんだろう、それを聞いて満更でもない様子。
そして、「絶対に誰にも見せちゃダメですよ」と言って撮影を許可する桜子。
こっからは2人のラブラブセックスがはじまる。
徹平はこっちが恥ずかしくなるセリフを連発するが、無邪気に喜ぶ桜子。
負けじと桜子もデレデレ発言を連発。
完全に徹平を信じきってる顔だ。
超可愛い笑顔で徹平の生チンポをしゃぶる桜子。
カメラに向かってピース。
金曜日の深夜に物みたいに扱われて、ビデオまで撮られたことを知らないんだろう。
今日が安全日だと知り、我慢できなくなった徹平が、生挿入をお願いし始めた。

(やっぱり生でやるんだ・・・)

さすがにそれはダメだと言う桜子。

徹平「えー。この可愛いマンコに生で入れたいなあ」

とか言いながら、一旦ゴム付きチンポを抜き取り、マンコを舐めはじめる徹平。

「ダメだって~」と笑いながら、徹平に媚びるように喘ぐ桜子。

その間に徹平はゴムを外す。
もちろん桜子は気付いてない。

徹平「ホントにダメ?」

桜子「ダ~メ」

徹平「ホントに?」

と言いながら無断で生チンポを挿入する徹平。
俺は、この無断生挿入に萌える属性なんだと思う。
たまたまレンタルビデオで見て、すごく気に入った覚えがある。
俺はそのことを、徹平とのエロ話のときに話したことがある。
それと同じものを桜子のハメ撮りビデオで見ることができるなんて。
たぶん徹平が俺へのサービスでやってくれたんだろうと思ってる。
俺はこのシーンで何回抜いたかわからない。
途中で桜子も怪しんでいたようだが、結局そのまま中出しする徹平。
チンポを抜き取った後、大股開きをさせられて、マンコからものすごい量の精子を掻き出されているところを撮影される桜子。
さすがにちょっと怒ったようだ。
でも徹平が何回も可愛く謝ると、安全日だったこともあってか、結局は「も~、これからは絶対ダメだよ?」と笑って許してしまった。

俺は全部を見て、激しく勃起し、何回もオナニーした。
桜子、すげぇ。
あんないい女が、そして俺がよく知ってる自分の部下が、自分の意志でカメラの前ですべてを晒し、セックスしている。
最高のビデオだ。
そして徹平の言う通り、桜子もみんなと同じだということがわかった。
桜子は特別な子だと思いかけていた。
でも、言葉巧みなイケメンなら、付き合って1日しか経ってなくてもセックスをさせる。
ハメ撮りもさせるし、無断で中出しをされても笑って許す。
どんな男でも、すげえいい女が迫ってきたら遠慮なくやりまくるだろう。
それがこの場合は逆になっただけだ。

今でも桜子とは毎日職場で2人きりだ。
2人が付き合っていることはあいつらだけの秘密ということになっているから、俺は知らないことになってる。
彼女は相変わらず優秀な社員だし、彼女との会話はとても楽しい。
ほんとにいい子だと思うし、幸せになって欲しい。
徹平に弄ばれてるだけだと俺は知っているが、彼女は知らない。
可哀想だとは思うが、なんとかしてあげるつもりはない。
それは徹平をパートナーに選んだ桜子の責任だと思うから。

俺は若い頃、女から結構ひどい騙され方をした。
でも、そんなのは誰にでもありうること。
普通はみんな、それを乗り越える。
でも、俺はそれを乗り越えられなかった。
自分では今が幸せだと思ってるが、人間としてはかなりひねくれた。
長い間その女を恨み続け、自分の人生が不幸なのを、その女のせいにしていたからだ。

桜子にはこんなふうに失敗して欲しくない。
手痛い失恋は早く忘れて、バカな男を選んだ自分の愚かさを反省し、近い将来には一般的な幸せを手に入れて欲しいと思う。
桜子が来てくれて本当によかった。
一番よかったのは俺が真面目に仕事をするようになったこと。
毎日がすごく楽しい。

桜子も普通の女だということに気づいてから、また盗撮をして楽しもうかと思った。
でも、どうにもその気になれない。
桜子のすべてを見てしまったからかとも思ったが、そうではない。
わかる人にはわかると思うが、そういうビデオと盗撮の魅力は全くの別物。
そうは言っても、俺が桜子を盗撮する気がなくなったのは、やはりあのDVDが原因だと思う。

第1部の中で、桜子は目隠しをされ、自分がビデオに撮られていることを知らなかった。
これは盗撮以外の何物でもない。
その上で、決して他人には見せない恥ずかしすぎる姿を俺に晒した。
経験人数やオナニーの回数とかの、恥ずかしい秘密を全部俺に知られた。
第2部も同じだ。
大好きな恋人にだけ見せる姿を俺に晒した。
素のセックスを本人の知らないところで他人に見られる。
その他人というのが、週5日、1日8時間くらい一緒にいる超身近な人間。
まさか俺が、桜子の秘密が詰まったエロビデオを持ってるなんて思いもしないだろう。
この事実が俺をフル勃起させる。

徹平はこのDVDの元をどうしてるんだろう。
どこかに売りに出すかもしれないし、パソコン本体で保管してるなら流出する可能性だってある。
もしかしたら世界中の男が桜子のハメ撮りビデオを見て、桜子でオナニーするかもしれない。
俺にとっての盗撮の魅力は、その女が絶対に他人に知られたくない秘密を俺が握ること。
そして、そいつの秘密を俺が知っているという、精神的な優位性を手に入れること。
そういう意味では、俺はこのDVDが究極の盗撮DVDだと思っている。
このDVD以上のものを撮ることは絶対にできない。

桜子のデスクは俺のデスクから2メートルくらい離れた真ん前にあり、お互いに向かい合って、適当にしゃべりしながら仕事をしている。
この前、桜子は自分の席に座って事務処理をしながら、しょうもないことをすごく楽しそうに話してくれた。
俺は自分のパソコンのディスプレイを見ながら、彼女の話をさも面白そうに聞いているふりをしていた。
そのとき俺がパソコンのディスプレイで見ていたもの。
それは例のDVDだ。
徹平の上で自ら腰を振り、巨乳を揺らしている桜子の姿。
もちろん音は消しているので、彼女が急にこっちに来て俺のパソコンを覗き込まない限り、俺が見ているものを彼女に知られる心配はない。
まさか目の前のおっさんが、自分のハメ撮りDVDを持ってるなんて思いもしないだろう。
それも今まさにそこにいる本人を目の前にして再生しているなんて。
このシチュエーションが俺をたまらなく興奮させる。
自分でリスクを冒して盗撮するのは俺にとって割に合わないことだ。

徹平と桜子が付き合いはじめて2ヶ月が経った。
この前徹平に、「桜子とやりませんか?」と言われた。
桜子は徹平に勧められれば、訳がわからなくなるまで飲んでしまうらしい。
酔っぱらわせたら連絡するんで、朝まで好きなように使っていい。
もしされたことを覚えてても、起きた後に徹平がやったことにすれば絶対にバレないからと。

「連れ2人にあのDVDを見せたら、『俺にもヤラせろ』ってうるさくて。今度、1回◯万で貸そうと思ってるんですwただし、生ハメ中出しはあいつらには絶対させません。でも安全日まで待ってもらえるなら、社長ならOKですし、金もいりませんよ」

そうか。
徹平は赤の他人にあれを見せちゃったのか。
さらに桜子は酔っぱらって2人に輪姦されちゃうのか。
可哀想に。
でも、想像するだけで、すごい興奮する。
そもそも、こんなことになってるのは桜子自身の責任だ。
イケメンに誘われたからってノコノコついて行き、おまけに飲みに行かなくても済むチャンスを俺が与えたのに、俺に嘘をついてそのチャンスをふいにし、親しくもない男の前で調子に乗って泥酔するからだ。
徹平には、桜子本人が輪姦されたことに気づかないようにしろよと釘を刺しておいた。
一応可哀想だし、心が病んだり、警察沙汰になったりしても困る。
それに本人が輪姦されたという事実を知らないのに、それに参加していない俺がその事実を知っているということが何より興奮するから。