結婚して新居を購入したのだが、先日、妹が引越しの後片付けを手伝いに来てくれた。
妹と妻は中学校からの同級生で仲がいい。
片付けは夜になっても終わらなかったので、妹は一旦帰って、旦那と子供の食事の用意をしてまた来ることになった。

ウチの子がたまたま居なかったため、我ら夫婦はこの隙に一戦交えることにした。
手早く前戯をすませて、いざ突撃!

「なんか興奮する~」と異常に盛り上がった妻は、いつになくビショビショで、すぐに「イクーイクー」と言い出した。
意地悪をしてやろうと、何度も寸前で動くのを止めて焦らしていたら怒りだしたので、ガンガン突いてイカせてやった。

さあ今度は俺の番だと思っていたらガサガサと音がしたので、2人とも飛び起きた。
思ったより早く妹が戻ってきたみたいだ。
妻はそそくさと服を着て部屋から出ていってしまった。

(これじゃあ生殺しだあ!)

悶々として片付けをしていると、気がつけば夜の11時過ぎ。
残りは明日にしようと言ったが、妻と妹がまだやると言うので、2人に任せて俺だけ床に就いた。

2時頃、目が覚めるとリビングにまだ明かりが点いていた。

(まだやってんのかよ~)

そう思いつつ覗いてみると、そこにいたのは妹だけで、最初は何をしているのか分からなかったが、見れば黒のスパッツの中に片手を突っ込んでしきりに動かしている。
はっと俺の気配に気付いてやめる妹。

「何やってんのお前?ひとんちで」

すると妹は・・・。

「いいじゃん!お兄ちゃんだってMちゃん(嫁)とやってたくせに!」

(あちゃ~、見られてた!)

あまりの恥ずかしに頭が変になって、「じゃあ続けろよ!俺も途中だったからこんなだ!」と、パジャマをずり下げイチモツを見せてやった。

「バッカじゃないの」

立ち上がって出ていこうとする妹をすれ違いざまに捕まえて、ソファーに押し倒した。

「痛ーい!何すんのよー」と抵抗する妹に、「大声出すとMに聞こえるぞ!」と言って、スパッツの中に手を入れてワレメをなぞるとトロトロに濡れていた。

妹が大人しくなったのでなおも指を動かしていると、フンフンと鼻を鳴らし始めた。
初めて触る妹のオマンコ。
子供を1人産んでいるが具合は良さそうだ。

(ここまで来たらやっちゃえ!)

そのままスパッツを脱がせ、俺もパジャマの下だけ脱いで入れてやった。

(あ~温かい!気持ちいい!)

女のアソコなんて妹だろうが一緒だ。
妹も俺の身体に手足を回して、アンアン喘ぎながら応えてきた。

2人して夢中になって突いてると突然、「何やってんの!」という声。
妻だった。

「あの!これ!ち、違うの!」

そう言って妹は俺から離れようとしたが、なんと妻は、「いいわよ!続けて」と言い、その場にしゃがみ込んで俺たちの結合部分を覗き込んだ。
このところ俺たち夫婦のセックスは倦怠期で、スワッッピングとかをマジに話し合っていたので、妻の反応はさばけたものだった。
俺はそんな妻に見られながらドクドクと妹の中にぶちまけた。

妻「え、避妊はしたの?」

妹「嘘っ!中で出したの?」

妹は慌てて風呂場に駆け込んだ。
俺が妻の顔をチンコに持っていくと、妻は素直にザーメンと愛液まみれのチンコを咥えた。
俺は初めての複数プレイに興奮してすぐに回復。
妻に突っ込んで腰を振っているところに妹が戻ってきたので、3人でベッドに行って3Pを楽しんだ。

それからというもの、妹は味を占めたみたいで、しょっちゅうウチにやって来る。
目的は3Pなのだが、妻が意外な事実を告白した。
妻は今まで俺に内緒で、俺の留守中にテレクラに電話していたのだが、電話エッチまではできても、知らない男性と会うのは怖くてできなかったと言う。
でも、妹と2人なら怖くないから行ってもいいかと俺に了解を求めてきたのだ。
女がこういうことを言い出したら、どんなに止めても隠れて浮気することを経験上知っていたので、ちゃんと俺に報告をすることを条件に許可した。

今は妻も妹も慣れたみたいで、堂々と1人で男に会いに行っている。
あ、書き忘れたけど、妻も妹も26歳。

じつは今日、妹が妻を誘いに来たのだが、妻は俺が起きたときからウチにいなかった。
たぶんまたどっかの男と会っているんだろう。
帰ろうとする妹を寝室に引っ張り込んで5時過ぎまで犯した。
最近は生で中出ししても文句を言わなくなった。
今度妹が孕んだら、それはたぶん俺の子だ。