私はいわゆる団地妻です。
そんな平凡な主婦の私が刺青のあるヤクザに犯されたんです。

ある日、同じ団地のママ友の秋子さんに、「明日なんだけどカラオケ行かない?」って誘われて、普段から良くしてもらっていることもあり断れず、しかも昼間だからってこともあって団地のママ友とカラオケに行くことにしたんです。

当日、朝9時に電話があり、秋子さんの部屋に行ってみると、秋子さんの他に2人の女性がいました。
しばらくして私たち4人は秋子さんの車に同乗してカラオケ屋に向かうはずでした。
が、着いてみるとそこは雑居ビル。

(えっ!ここどこ?)

って感じでしたが、他の人達は「行こう行こう」って感じで車から降りて、階段で3階へ上がりました。
仕方ないので私もついて行きました。
秋子さんに言われました。

「私のお友達の家だから心配しないで。大きいテレビあるから、それでカラオケしたら気持ちいいよ」

私はすっかり秋子さんを信用して、そのお宅に上がり込みました。
部屋に入ると、そこには若い男性が数人いました。
秋子さんが「来たよ!」って言うと、「上がって上がって」って感じで言われ、私も上がりました。
リビングに部屋に入ると、秋子さんが言っていた通り大きな画面のテレビがありました。
そこには大きなサイズのソファーも。
私は遠慮して端に座ろうと思ったんですが、秋子さんが・・・。

「マリさんは初めてだから真ん中に座って」

みんなも「そうそう」って言うので、ソファーの真ん中に座りました。
私の横に秋子さんが座り、男性達も一通り座り終わると、秋子さんが私を紹介してくれました。

「まだ若いのよ」とか、私の腕を掴んで「ね、ピチピチしてるし」とか言うんです。

(何、これ?)

「もう、やめてよ~」って私が言ったら、1人の男性が私を見ながら秋子さんに信じられない言葉を言ったんです。

「そのスカートの中身はどうなってんだよ?」

私は「はぁ?」って感じだったんですが、またしても秋子さんが信じられないことを言ったんです。

「こっちに来て自分で確かめたら?」

(え?!)

次の瞬間、秋子さんと私の別の隣にいた女性が私の腕を掴んで押さえられ、私は身動きが取れなくなりました。
慌てて抵抗しましたが、もう1人の女性が後ろから手を回して口を押さえてきました。
すると先程の男性が私の目の前に来て、バタつかせている足を押さえ込むと、ニヤニヤ笑いながらスカートを捲って覗き込んできました。
私が身動き出来ないことをいいことに、胸元のボタンを一つ一つ外してキャミを捲りあげられ、ブラジャーも無理やり剥ぎ取られました。
男性は露わになった私の胸を乱暴に揉んだり、乳首を強く抓ったりしてきました。
そうこうされている間に1人の男性が上半身裸になったのですが、その体には入れ墨がありました。

(ヤクザなの?)

私が怖くなり震えていると、秋子さんが私に言いました。

「暴力的な人達だから、逆らったりすると何されるか分からないわよ」

耳元で脅迫してくるんです。
ママ友に騙されて、刺青のあるヤクザにレイプされるなんて・・・。

「わかった?言うことを聞いてれば怪我せずに帰れるからね」

そう言われ、私は頭を縦に振るしかありませんでした。

「立て」

男性が私の目の前に来て言いました。
立つと、無造作に服を脱がされ、ショーツ1枚の格好にされました。
次に男性のズボンを脱がすように言われ、ベルトを緩めて脱がすと、膝まで入れ墨がありました。
下着も脱がすように言われて下ろすと、強引に咥えさせられました。
その後、隣の部屋に引きずり込まれ、ショーツも脱がされ、代わる代わる何回もヤクザたちに陵辱されたんです。

全ての行為が終わって最初にいた部屋に戻されると、秋子さんたち3人も全裸で、刺青の入ったヤクザたちの相手をしていました。
秋子さんともう1人の女性は嬉しそうに喘いでいましたが、もう1人の女性は髪も乱れて目が腫れて、さっきまで泣いていたように見えました。
すると秋子さんがその女性に、「ほら、もう1回」と言うと、嫌がるその女性を無理やりに犬みたいな格好にさせて、なんとヤクザがお尻に挿入したんです。
その女性は泣くばかりで抵抗はしません。
それからしばらくして全ての行為が終わり、やっと帰してもらえると思ってましたが、私とその女性は脱がされた服を返してもらえずに戸惑っていると・・・。

「呼ばれたらいつでも来て相手をするって約束すれば返してやる」

脅迫され、とりあえず早く帰りたかったか私は、「分かりました」と返事をしました。
脅しネタに使うつもりなのか、男性のあれを咥えて写真などを携帯で撮影され、主人や私の両親や女友達などのアドレスや携帯番号などを押収され、やっと帰してもらえました。
たぶんもう1人の女性も同じようなことをされたと思います。

その後、私は2回呼ばれ、無理やりヤクザの相手をさせられました。
このままではずっとヤクザの玩具にされると思い、夫に嘘の説得をして引っ越しをしました。
今も他の団地妻がヤクザの餌食にされているかもしれません。