19歳の学生です。
みなさんの投稿を読んでいると、きっかけはどうであれ、ほとんどの人が結果オーライで羨ましいです。
俺の場合はまったく逆です。
今思い出しても、なんでもっと上手くできなかったのかと悔やむばかり。
実の叔母を我慢できずに無理やりやってしまったんです。

あれは3月終わり頃のことでした。
俺は神奈川県内の大学に進学が決まったので、下宿を探さなければなりませんでした。
友達なんかはこういう時には親がついて来るようですが、うちの両親は共働きで仕事が休めないため、俺1人で部屋探しに横浜へ行きました。
横浜の近くに母親の妹がいるので、母親がその叔母に頼んで、土地勘のない俺の部屋探しを手伝ってくれることになっていました。

叔母は独身で、ある大きな会社の秘書課にいます。
41歳で、萬田久子を少し若くしたような美人です。
俺は中学生の頃からこの叔母に憧れていて、エッチの対象にしていました。

着いた日の夜、久しぶりに会った叔母に希望や条件を伝えておきました。
叔母は翌日から早速探してくれましたが、働いている会社のコネもあって、かなり良い条件のワンルームマンションに決めることができました。

俺は少しでも早くこっちの生活に慣れておきたかったので、すぐに引っ越してくることにしました。
当日は叔母も会社を休んで引越しを手伝ってくれたので、思っていたよりも早く終わることができました。
叔母は掃除や荷物運びで服が汚れたり汗をかいてもいいようにと着替え持参で来てくれました。

引越しと言っても学生1人、荷物が少なかったのと叔母が手伝ってくれたことで夕方4時過ぎには部屋も片付いていました。
とりあえずお茶でも入れようかと思ったときに、叔母がベッドに腰を下ろして深呼吸をしながら手足を伸ばしました。
その姿を見た途端、俺は理性を失いました。
自分でも何が何だかわからないうちに、気がついたら叔母に襲いかかっていました。
叔母は驚いて、何が起こったのかわからない顔を一瞬しましたが、すぐに事態を呑み込むとすごい力で抵抗しはじめました。
俺は抵抗する叔母の上に乗っかって必死に押さえつけました。
そして服を捲り上げて胸を露出させると、ブラジャーをずらして乳首に吸い付きました。

「叔母さん、俺、我慢できない・・」

叔母のジャージを無理やり脱がすと、思い切り足を広げさせて、ほとんど濡れていないアソコに唾をつけてペニスを突き入れました。
俺も痛かったけど叔母もかなり痛かったようで、「痛いっ!」と大きな声を出しました。

そのときの俺は完全に獣になっていました。
泣きながら嫌がる叔母を組み伏せて腰を激しく動かし、3分と持たずに叔母の中に射精してしまいました。
我に返って隣を見ると、髪はくしゃくしゃに乱れ、化粧は崩れ、着ていた服は首まで捲れ上がり、だらしなく足が開いた剥き出し下半身から俺が放った精液を溢れさせながら呆然としている叔母の姿がありました。

俺はその後も、ショック状態の叔母をさらに2度犯しました。
最後の方は叔母も少し感じていたようでしたが、それでも泣きながら耐えている表情を崩しませんでした。
終わった後、叔母はショックで身動きもできなかったようですが、夜中にふらふらと起き出して浴室に入り、すすり泣きながら俺が汚した体をシャワーで洗っていました。
しばらくすると、叔母は俺を睨むように見ながら出てきて、そのままベッドに倒れると死んだように眠ってしまいました。

翌朝、叔母は目を覚ましても何も言わず、じっと横になったまま動きません。
俺はそんな叔母を見て妙に欲情しました。
手足をだらんとさせて抵抗もしない叔母を、また犯しました。
舌を入れるようなキスをしても、乳首にしゃぶりついても、クンニをしても、ペニスを挿入しても、まるで自動車事故の実験に使う人形のように虚ろな目をして、抵抗もリアクションもしない叔母。
俺はそんな叔母の中に、2度射精しました。

その日の夕方、叔母は身繕いをすると、無表情のまま俺の部屋から出ていきました。
俺はとんでもないことをしてしまったと思いました。
でも、叔母に謝ろうと思っても、電話には出てくれないし、部屋を訪ねても俺だとわかるとインターフォンを切ってしまいます。
近くで待ち伏せをしても、俺の姿を見ると足早に部屋に入ってしまいます。
もちろん、もう二度とあんな事をする気はありませんし、許してもらえなくても仕方がないと思っています。
ただ、してしまったことに対して本当に心から謝りたいだけなんですが、それさえも叔母は許してくれません。

叔母はきっと死ぬまで俺を許してはくれないのでしょう。
本当に悔やむばかりで情けないです。