先日、大所帯で一泊の雪山の旅をしたんです。
いつも一緒に滑る面々と、初めまして組の両方がいて、和気あいあいと滑ってました。
その後、宿に戻って飲み会がはじまりました。
だけど、その子(A子)は大人数だと人見知りするみたいで、みんなに混じりきれてなかったんですよね。
で、俺はA子の相手をしてやろうと、横に座って話したりして飲んだりしていました。

しばらく飲んでると、誰かが「星めっちゃ綺麗!」と言って、じゃあ俺らも見に行くかって流れになって、一緒に見に行ったわけです。
ちょっとタイミングずらして見に行ったので、もうみんなは「寒ぃ~!」って言って部屋に戻って、俺とA子の2人きり。
夜空には満天の星!というベタな展開。
俺はウェアを着てたけどA子は着てなかったから、「寒くない?おいで」って言ったら、俺は後ろでA子が前で2人羽織みたいな感じにぴとっと抱き合う感じに。
後ろから腰に手を回したら、すごい引き締まってて筋肉の感触がわかる。
そのまま後ろから抱きついた状態でしばらく星を見ていました。
後ろから抱きつく感じでほっぺが触れて、俺ってもともと酒を飲むと体がとても熱くなるんだけど、A子の方が熱くて、(あったかいな~)なんて思いながらくっついてたんです。

そしたらしばらくして、どっちからってわけでなく唇が触れて。
触れては離れて触れては離れてが、徐々に触れてる時間が長くなってきて、A子が俺から離れてこっち向いたと思ったら抱きついてきました。
そして唇を重ねてきたんです。

「どぉする~?ちゅうしちゃった~」
「いいのぉ~?まだ会ったばかりだよ~」

こんな感じで甘えてきたんです。
で、俺は正直寒かったこともあって、「寒くない?中入ろう?」と、俺の泊まってる部屋までA子を連れてったんです。
というか、ついて来た感じだったかな。

で、俺のベッドに腰掛けたら、A子はごろ~んって横になって、もうごろにゃん状態。

「頭と足が逆だよ」って、お姫様抱っこをしてひっくり返して、またキスしました。

A子の唇って見た目は薄いんだけど、薄さを全然感じませんでした。
俺が軽くちゅってしたら、頭に手を回されて、まさに捕獲完了!って勢いで、そこからはもうDEEP、DEEP!
もともと俺もキスはめっちゃ好きだから、そのまま体を預けて、A子の腰らへんからTシャツに手を入れて腰を抱いて、キスしながらいちゃいちゃ。
唇、ほっぺ、耳、首・・・。
A子の胸に抱っこされたりとか、俺がA子を抱っこしたりとか。
高校生のバカップルみたいなイチャつき方でなんだけど、なんか幸せ~って感じでした。

で、そんな事をしてれば俺の愚息も元気になっちゃうわけで。
左手をA子の背中に回してホック外して、直接胸に手をやってモミモミ。

「C・・・じゃないな、D?」って聞いたら、「当たり」って言われました(笑)

メーカーによったらEカップの時もあるらしい。
とにかくそれくらいのボリュームで、若いし体を鍛えてるから張りもある。
で、女心はよくわからないんだけど、胸をサイズを当てられたのが恥ずかしかったのか、余計に甘えんぼモードが炸裂。

でも、まだ宴会は続いてて、そんなに遅い時間じゃなかったから、2人だけいなくなったことに気づいて誰かが探しに来て見つかっちゃったらまずいな~みたいなシチュエーションに2人で興奮してて。
くすくす笑いながらいちゃいちゃしてたら、A子が俺の愚息を握ってきたんです。
むんずって感じで。
思わず声が出そうになって、なんか悔しいからお尻の方から手を突っ込んだら、もうヌレヌレでした。
手をパンツの前から入れ直してクリちゃんを弄ってたら、「んふっ・・・ふっ・・・」ってさっきまでとは全然違って、息がどんどん荒くなっていくA子。
愚息を握ってる手の動きもどんどん激しくなってくんです。
で、手を止めたら、『ん?』って感じで俺の胸のあたりから見上げる。
だから、「咥えて」って一言。

A子は布団の中に潜って俺のズボンを脱がしてくれました。
で、ぱくって咥えられたら、すごい温かくてすごい気持ちいい!
どういうテクニックなのかはわからないけど、俺が経験してきたフェラとは違って、まるでおまんこの中に入ってるみたいなヌルヌル感がありました。
そんなヌルヌルの口中で、極楽な支配欲に浸ってたら・・・。

コンコン・・・。

(やべぇっ!!!)

「A子いる~?」

飲んでる連中の1人が様子を見に来たんです。
しかも、ノックの音とガチャってドアを開ける音がほとんど同時でした。
幸いA子は布団に潜ってる状態!
寝返りを打つふりをして・・・。

「ん~?A子?酔っ払ったって言ってたからどっかで寝てんじゃね?」

って答えたけど、今思えば、めっちゃ怪しまれただろうな・・・。
その間A子は布団の中で必死に俺の腕に抱きついて動かないように頑張ってました。
俺にクリを弄られながら(笑)

で、そいつが部屋を出ていった時にはA子はもういっぱいいっぱいで、布団から出てきたと途端に、ちゅ~~~っ!
もう目が『ヤって!』って訴えてる感じ。
完全に発情しちゃってて、ちゅ~~~って俺から離れないし。
でも、ヤってる最中に入ってこられるのもまた怖いから、しばらくは普通にいちゃいちゃいちゃ。
とは言え、お互いに一度スイッチが入ってしまっちゃってるから、もうダメで。
A子のパンツを脱がそうとしたら妙にきつくて、脱がせるのにちょっと手間取ってると、我慢できないのか自分でパンツを膝くらいまで下げて抱きついてきました。
濡れ具合もさっきとは比較にならないくらいで、ヌルヌルからビショビショに!

興奮した俺は、「あっち向いて」って背中を向けさせて後ろから挿入。
入れた瞬間、「あっ!!!」って大きな声を出すA子。
やばいで俺の手を噛ませて声を殺させて、俺は後ろからガンガン、空いてる方の手はクリをクリクリ。
あのときはお互いに興奮と快感でぶっ飛んでましたね。
もう、「ゴムねぇや」とか「ティッシュはどこだろ?」とかどうでも良くて、A子の胸を鷲掴みにして、A子も俺にお尻を押し付けてきて、俺はガンガンそこに突撃。
たぶん、時間もほとんどかかんなかったんじゃないかな?
俺とA子は一緒にイキました。
もちろん中出しで。

で、エッチしちゃったその後なんだけど、2日目は俺とA子はほとんど一緒に滑ってて、リフトに乗る時はグローブを外して手を繋いだり、ちゅーしてみたり、くすぐりあってみたりと終始イチャイチャ状態。
で、少し遠距離だったけど、付き合うことになりました。
今もラブラブです。

長々と読んでくれてありがとー!
文才なくてゴメンナサイ。