僕は22歳の社会人2年生です。
これは僕が初めて電車の中でセックスした時の話です。

仕事もだいぶ慣れてきて、先輩たちとも仲良く飲みに行くようになりました。
そんな先輩の中でも1人、ちょっと厳しめの方がいるのです。
その先輩はミユキというしっかりした女性。
小柄で可愛らしいショートカットの先輩は、見た目は僕より年下に見える感じの人です。
でもすごく仕事ができる先輩で、僕の仕事をいつも厳しくチェックされるのです。
1週間に1回は強く言われます。
ただ彼女は仕事から離れると、本当に女の子って感じの態度に変わるのです。
ですので仕事でない時のミユキ先輩は可愛いものでした。
一緒に飲みに行くと楽しいし、結構仲がいいと自分では思っています。

ある日、ミユキ先輩から飲みの誘いがありました。
もちろん一緒に行きますが、どうも彼女の行きたい店が今回は遠いところにあるらしく、電車で行くことになりまして。
まあたまにはいいかと僕もその案に賛成しました。
電車と言っても2、3駅くらいかなと思っていたら、時間にして1時間近くのところです。
やっとお店に着くと、そこは古民家を改築したような造りで、とても趣を感じました。

「確かに良さそうな店ですね」

「でしょ!前から来てみたいと思ってたの」

店に入るとすごく落ち着く雰囲気で、なんか宅飲みしている気分に。
料理も美味しくてお酒がどんどん進みました。
気づいたら2人ともいい感じになってしまいまして。
普段の飲みではあまりしないような恋バナや下ネタなんかも話すことに。

「あたしさー、もう2年も彼氏いないんだけど、どう思う?」

「えー、そうなんですか?ミユキ先輩は可愛いから、ちょっと本気出せばいくらでも大丈夫ですよ!」

「えー、本気ってどうするの?」

「肩を出すとか、ちらっと」

「ばーか!」

楽しい時間は早いもので、そんな話をしている間に終電の時間に。
そんな盛り上がった状態で僕らは電車に乗り込みました。
電車の中でも盛り上がりは収まらず、声は静かに話しつつも会話の内容はどんどんエスカレートしていきます。
幸い電車の中には遠くの方に2人くらいいるだけで、ボックス席にゆうゆうと座れました。
そこでの話の内容はミユキ先輩の男へのアプローチの仕方です。

「ミユキ先輩、試しに肩をちらっと出してくださいよ」

酔っているからこそ言える言葉でした。
するとミユキ先輩も満更ではない様子で本当に肩を見せてきたんです。

「おお!いやらしいですよ、ミユキ先輩!もっと思いっきり見せましょう!」

「えー、そんなに出したら恥ずかしいでしょ!」

「そんなことないですって!」

酔っている2人なので、話だけでなく行動もエスカレートしていきます。
僕はミユキ先輩の隣に移動してシャツを捲り上げました。

「ちょ・・・何してんの!」

ミユキ先輩のブラが目に飛び込んできました。
小柄なのに胸は豊満で、たぶんEカップくらいでしょううか。

「ミユキ先輩、このおっぱいを活かした方がいいですよ」

僕は勢いで胸を揉みはじめました。

「ちょっと!やめてよ・・・恥ずかしいでしょ!」

ミユキ先輩は必死でシャツで胸を隠そうとしましたが僕はそうはさせません。
逆にブラを捲りあげ、ミユキ先輩の手を押さえつけて乳首を舐めました。

「きゃ・・・こら、やめて!」

「ミユキ先輩のおっぱい、エロいですよね」

「な、何言ってるの・・・ばか・・・」

ミユキ先輩は乳首を吸われて恥ずかしそうにしますが、拒否はしません。
そこで僕はミユキ先輩のスカートを捲って、パンティの上からアソコを愛撫しました。

「ああん・・・いや・・・」

ミユキ先輩は足を閉じて悶えはじめます。
僕は強引に足を広げて、パンティの中に手を入れてアソコを直接指で弄りました。

「あああ・・・こんなとこで・・・だめだってば・・・あん・・・」

小声で僕に訴えるミユキ先輩ですが、そんなこと知ったことではありません。
膣に指を入れて僕は激しく掻き回しました。

「あああんん・・・あん、あんん・・・ダメ、ダメェ・・・」

「ミユキ先輩、すごいエロい液が出てますよ!」

「ああん・・・は、恥ずかしい・・・んん・・・」

乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指で弄り、そしてアソコを掻き回します。
それが相当気持ち良かったらしくて、ミユキ先輩はイッてしまいました。

「はぁ、はぁ、もう・・・」

僕は呼吸が荒くなっているミユキ先輩を抱きかかえて自分の膝に跨がらせました。

「ミユキ先輩、僕はまだイってないですよ」

「え、嘘!ここでやるの?」

そのまま元気な僕のムスコの上に座らせて座位の形に。

「あふん・・・」

僕の目の前にはミユキ先輩のたわわな胸。
乳首を舐めながらミユキ先輩の腰を無理やり動かしました。

「あああん・・・だめぇ・・・見つかっちゃう・・・あん・・・」

「じゃあ早く僕をイカせてよ」

そう言うとミユキ先輩は自ら腰を動かして僕を気持ち良くしてくれました。

「ああん・・・ねえ、気持ちいい・・・?」

会社では怖いミユキ先輩がそんなやさしいことを、こんないやらしい状態で聞いてくるなんて!
もう興奮はマックスです。

「ミユキ先輩、気持ちいいです」

「ああん・・・嬉しい・・・いっぱい出していいからね・・・今日は安全日だから・・・」

ミユキ先輩、最高です!
お言葉に甘えて、僕はそのまま中に出しました。
ミユキ先輩が僕から降りると、アソコからたっぷりと僕の精子が出てきました。
遠くにいた乗客にバレていたのかどうなのか・・・。
しかし電車の中でやったのは僕も初めてでしたので本当に興奮しました。
こんなのエロサイトの中だけの話かと思っていましたが、やってみると結構できるもんだなと勉強になりました。