嫁、明美のセックスのおねだりが減ったことを訝しんで、自宅に隠しカメラを設置してみた。
結果、浮気の現場をバッチリ押さえてしまったのだが、想像の遥か上を行く、とんでもない浮気だった。

嫁の明美は今年40歳になり、中1と中3の息子がいる。
嫁も年相応に弛んできた部分はあるが、磯山さやかみたいな肉感的な体は今でも十分エロくていけていると思っている。
顔自体もどことなく似ているので、テレビを見て彼女が出てくると、「妹が出てるよw」と、からかったりするくらいだ。
嫁は、子育てもしながら私の経営する不動産事務所の経理も手伝ってくれて、本当にできた嫁だと思っていた。
夜も嫁からおねだりをしてきて、2回3回とするくらいセックス好きで、色々な意味で完璧な嫁だと思っていた。

嫁は私に内緒で避妊リングまで装着して、息子の同級生たちと肉の宴を繰り広げていた・・・。
ショックが大きすぎて、その様子を撮影したビデオを私は全部見ることができなかった。
会社のパソコンでそれを見て、どうしていいのかわからないまま帰宅した。

(離婚か・・・)

一瞬思ったが、今さら嫁なしの生活は考えられない。
子供たちのこともある。

ビデオは、見たところ嫁が主導権を握っていた。
嫁がやめると言えば、止めることができそうな感じだ。
脅されて無理やりとか、そんな感じではなかった。
逆に言えば、嫁が楽しんで若すぎる彼らと4Pをしているということだ・・・。
この状況で怒りが湧いてこない私は、情けない男なのかも知れない。
しかし、今までも嫁の尻に敷かれ気味だったし、セックスの時は完全に嫁主導だった。

どうするべきか、何をしたらいいのかわからないまま自宅に着いた。

「おかえりなさ~い!早かったのね!お疲れ様」

嫁が笑顔で迎えてくれる。
その笑顔にいつも癒されてきた。
しかし、今は複雑な気持ちだ・・・。

「あ、うん・・・ただいま!」

なんとか気持ちを切り替えてそう言ったが、テンションが上がらない。
嫁は私の手を掴んで引っ張りながら・・・。

「ねぇ、まだゴルフから帰ってこないからいいでしょ?」

嫁がモジモジしながら可愛らしい顔でおねだりをしてきた。
息子2人はゴルフスクールに行っているようで、あと2時間くらいは帰ってこないはずだ。
最近は、嫁からのおねだりも少なくなってきていたので嬉しかったが、気持ちは複雑だ。

「あぁ・・・いいよ・・・」

「へへwじゃあ早く早くぅ!」

嬉しそうに言いながら私の手を引っ張って寝室に向かう。
40歳でも、まだこんなに可愛らしい嫁。
20代の頃は、40歳なんてババァだと思っていた。
しかし実際に自分がその年齢になり、嫁もその年になると、40歳も悪くないものだと知った。

寝室に入ると嫁が私をベッドに押し倒す。
そして覆いかぶさってキスをしてきた。
ビデオに映っていた少年たちにしたように、嫁が上になって情熱的な感じだ。
あの動画が頭をよぎり、嫉妬と興奮が突き抜けていく。
ただ、怒りが湧かないことに戸惑った。
浮気されても怒りが湧かない自分・・・。

(あまりにも相手が幼かったからなのだろうか?)

しかし、1人は幼い見た目のくせに、私以上の巨根の持ち主だった。
怒りよりも、興奮が湧く・・・。
嫁が浮気したことを、怒りではなく興奮に転嫁する私。

(私は狂ったのか?)

そんな事が頭をグルグルと回る。

上に乗ってキスをしながら、私のペニスをズボンの上から弄る嫁。

「すっご~いwなんかいつもより硬くなってる?ふふw素敵w」

嬉しそうな嫁。
すると急に私の上からどいて横に座る。
そして体操座りみたいな格好になり・・・。

「ねぇ、ちょっとエッチな下着を買ってみたんだ・・・」

「え?エッチな?」

「うん・・・」

そう言いながら足を広げていく嫁。
M字開脚になりスカートの中が見えると、動画にも映っていた穴開きショーツが姿を見せた。
一気に動画の内容が頭を駆け巡るが、違和感を覚えた。
ヘアがない・・・。

「毛が・・・」

息を呑みながらそう言うと・・・。

「変かな?こうしたらあなたが喜ぶかなぁ~って」

「いや・・・すごく・・・エッチだよ・・・」

「へへw気に入った?」

「うん・・・」

「よかった~wねぇ・・・舐めてぇ・・・」

嫁がモジモジしながらおねだりをする。
少年たちに対しては完全に上から目線で命令口調だったが、今はおねだりモードだ。

(どっちの嫁が本当の嫁なのだろう?)

そんな事を思いながら、吸い寄せられるように嫁のあそこに口をつけた。
ショーツの穴からビラビラに口をつける。
昔はもっとピンクでビラビラも小さかった気がするが、出産と加齢で多少大きくなり、黒ずんでもきた。
しかし、ピンクのあそこも興奮するが、童顔の嫁のあそこがグロいのも、ギャップで興奮する。

「ンあっ!ひ、あっ・・・あなたぁ・・・気持ちいいよぉ・・・」

嫁が喘ぐ。
いつものセックスは、嫁がフェラしたり乳首を舐めたりしてくれて、そのまま繋がることが多い。
私が嫁を責めることは意外に少ない。
だが、今は発情した嫁が、私の舌の動きに合わせて微妙に腰を動かしたりしながら、微調整までしてくる。

「そう・・・あっ、あっ!クリ・・・剥いてぇ・・・そう・・・ヒッあっ!」

指示をしながら貪欲に快感を貪る嫁。
まだ外も明るい時間なのに、こんな風にセックスをねだる嫁。
あれだけ彼らとやりまくっても、まだ性欲が解消されないのだろうか?
ぷっくりと大きく膨らんだクリを唇で挟んだり、軽く歯で噛んだりする。

「ひグゥッ!ぅっぅうっ!そう・・・もっと・・・あぁ・・・強くぅ・・・噛んでぇ・・・ひぃぁっ!」

舐めながらふと上を見ると、嫁が自分で乳首を触っていた。
私にクリを舐められながら自分で乳首を摘む嫁。
服の上から両手で両乳首を摘んでいる・・・。
エロ過ぎる姿に、入れたくて仕方ない気持ちになった。

「明美、もうダメ・・・入れたい・・・」

情けない声でそう言うと・・・。

「ダメっ!もう少し・・・だから・・・あぁっ!もっとぉ・・・は、ヒィッ!強くっ!」

そう言って、さらに自分で乳首を触りながら腰を蠢かす。
普段の良き母親とはまったく違う顔が私を興奮させる。
そして言われるままに強く舌を押しつけるように舐め、歯で結構強めにクリを噛む。

「ぁあっっ!それぇッ!すごいぃぃぃんっっ!!クッ!うぅっ!イクぅぅっ!!」

嫁はかなり大きめな声で叫ぶとガクガクと体を震わせた。

「イッちゃったwねぇ、今度は私が・・・」

嫁は休む間もなく私の下を脱がせると、パクッと咥えてきた。

「あっ、まだシャワー浴びてない!」

慌ててそう言うが・・・。

「へへwあなたの匂いがするwこの匂い、だ~い好きだよw」

こんな嬉しいことを言ってくれて、夢中で舐め続ける嫁。
気持ち良くて、すぐにでも入れたくなる。
だが同時に、男の子達のペニスを代わる代わる咥え続けた嫁を思い出してしまう。
若いエキスを口の中いっぱいに放出されて、それを嬉しそうに飲み干した嫁・・・。
興奮が限界に近くなる。

「あっ!大っきくなってきたwもうイッちゃう?」

嫁が小悪魔的な感じで言う。

「あぁ・・・明美、ダメ、出そう・・・」

情けない声で呻くと急に嫁がフェラを止めた。

「ダメだよwまだイッちゃダメ~w」

私のペニスを指で弾きながら言う嫁。

「そんなぁ・・・」

また情けない声が出てしまった。
本当なら嫁の浮気を問い詰めるべきなのかも知れないのだが、今はイキたくて仕方がない・・・。

「せっかくエッチな下着を着てるのにぃ~。ねぇ、ここから、い・れ・てw」

穴開きショーツの穴を指して、そう言う嫁。
毛のないあそこがグチョグチョに濡れて光っているのが見える。
セックス好きで感じやすい嫁ではあるが、こんなに光って滴るくらい濡れているのは珍しい。
私は嫁に覆いかぶさり、当然のように生で挿入しようとした。

「だ~めっwちゃんと付けないと・・・もうイキそうなんでしょ?2枚重ねる?」

そう言いながらコンドームを取り出して、私のペニスに装着していく嫁。
そして本当に2枚重ねで装着された・・・。
締め付けられる感じが強くなるが、感覚が鈍くなった感じがする。
彼らには全員生挿入を許し、中出しまでさせている嫁が、私にはコンドームを装着する・・・。
しかも2枚重ね・・・。
ただ単にイクのを遅らせたいという理由だけだといいのだが・・・。

コンドームを装着した私が嫁のあそこにペニスを押し当てる。
不思議なもので、素っ裸の嫁に入れるよりも、穴が開いたショーツの穴からペニスを入れるという行為のほうが興奮を高めてくれる。
ズブズブと埋まり込んでいくが、2枚重ねにしているだけあって肉の感触が薄い。
さっきイク寸前までフェラで責められていたが、これなら少しは持ちそうだ。

正常位でハメながら嫁の上着を脱がしていく。
すると、エロいショーツとペアのようなブラが姿を見せる。
シャツに浮いた乳首で想像はできていたが、カップの部分が開いているタイプで、乳房が丸見えになっている。
そのくせフレームで寄せて上げているので、大きな胸がより強調されている。

「ンあっ!入ってきたぁ・・・あっ!んっ!あなたぁ・・・」

気持ちよさそうに喘ぎながら、また自分で乳首を触り始めた。
私に正常位で責め立てられながら自分で乳首を触り続ける嫁。

(こんなに淫乱だったっけ?)

そう思いながら、若すぎる彼らのエキスを吸って若返っているのかな?と思った。
そう考えると、あの肉の宴も悪いことではない気がしてきた。
あのメンツでは、どう考えても恋愛感情は生まれない。
彼らとセックスをしてストレスを発散し、若返り、私とのセックスがより深くなる。
浮気ではなく、ある種のセラピーと考えればいいのかもしれない。
そんな事を考えながら私は腰を振り続けた。

「あっ!あっ!はぁ、ヒィッ!あなたぁ・・・乳首・・・触ってぇ・・・」

嫁がとろけた顔でそう言ってくる。

(自分で触ってるのに?)と思ったら、嫁は自分の乳首を触っていた手を私の乳首に持ってきた。

服の上から私の乳首を触り始めたが、すぐにもどかしそうに私の服を脱がせていく。
全裸になった私の乳首を指で摘み、弾き、転がす嫁。
自分の指に唾液をつけて、さらに責めてくる。
腰を振りながら乳首も責められて、もう余裕がなくなってきた。
二重にコンドームをしていても、もうイキそうだ。

「あぁ・・・明美・・・」

思わず呻く。
すると嫁が私を優しく押しのけるようにすり抜けていった。
ペニスが抜けると、「あぁ・・・どうして?」と、また情けない声を出してしまった。

「まだダメw1回イッちゃったらおしまいでしょ?まだ時間あるし、もっと楽しも」

嫁が少し照れたような、それでいて淫乱な顔でそう言った。

「で、でも、もうイキそうだし・・・」

我ながら情けないと思う。

「ねぇ・・・指で・・・お願いします・・・」

こんなにも素直におねだりをする嫁。
いつもの、ちょっと強気な顔は姿を隠している。
私は言われたまま人差し指を膣中に入れた。
いつも嫁が私を責めて、そのまま騎乗位で繋がるパターンが多いので、こんな風に指で責めるのは久しぶりだ。
指にまとわりつく肉の感触。

(こんなに熱くて、キツかったっけ?)

そう思いながら、指を動かす。

「あっ!あっ!んっ!あぁ・・・ん・・・ねぇ・・・2本で・・・」

嫁が痴女のような顔でおねだりをする。
指を2本にすると、さらにキュッと締まってくる。
私は指で膣壁の腹側を擦り上げるように指を動かす。

「あぁっ!そう・・・そこぉ・・・んっ!んんっ!あ、ヒィッ!もっとぉ・・・もっとっ!」

少しザラザラするところを重点的に指の腹で擦り続ける。

「んんっーーっ!あっ!アアッ!そう・・・そこ、そこっ!ひぃぁっ・・・あ、あなたぁ・・・指・・・もっと・・・3本でぇ・・・」

嫁がトロトロにとろけた顔でそう言った。
さすがに3本には驚いたが、言われるままに3本にして入れてみる。
さすがにキツキツな感じがしたが、それでも意外とあっさりと入ってしまった。

「ンぐぁうっ!ひ、ひぎぃぃあぁ・・・」

嫁が、ちょっと獣じみた呻き声を上げたが、今まで見たこともないくらい気持ちよさそうな顔で喘いでいる。
嫁のあそこに入れた指を動かし続ける。
ショーツの穴から指を3本入れて動かし続けているのは、なんとなく現実感が薄く、エロ動画みたいな感じだ。

「ヒッ!ヒッ!ヒィンッ!お、おおおぉおお゛お゛お゛お゛ぉっっふっ!だ、めぇ・・・」

嫁は追い詰められたような顔でそう言うと、腰をガクガクガクッと震わせて仰け反るような格好をした。
そしてそのまま、あそこから透明な液体を迸らせた。
私の指の動きに合わせて、かなり勢いよく飛び散る水。
アンモニア臭もなく、色もほぼ透明だ。
私は嫁が潮を吹いていることにやっと気がついた。
私は初めて見るその光景に、異様なまでに興奮して、さらに手を動かした。
大量に吹き続ける嫁。

「も、もうだめぇぇっっ!ひっグゥッ!!アァーーーっっ!!」

嫁は、そう言って仰け反りながら私の指から逃れた。
抜けた指を見ると、潮でグチョグチョの上に白いものまで付いていた。
これが本気汁?と思ったが、初めて見るので判らなかった。
そしてグッタリとする嫁。
私はここで理解した。
今まで嫁はイッていなかったと・・・。
私とのセックスでイッたと言っていたのは演技だったと・・・。
他人に開発された嫁。
それもまだ年端もいかないガキ達に開発されてしまった嫁・・・。
嫉妬が暗い炎のように燃え上がった。
私は屈辱的な2枚重ねのゴムを外し、グッタリする嫁を無理やり四つん這いにして、生でバック挿入した。

「ヒッあっ!あなたぁ・・・んっ!あ、あっ!」

いつもよりも激しい感じ方をする嫁。
私は自尊心を満たされながらガンガン腰を振りはじめる。
久しぶりに味わった生の肉の感触。
絡みついてくるし、熱さもいつも以上に感じる。
そしてバックで突きながら、嫁のエロいブラごと胸を揉む。
ブラをしているのに丸出しの胸を荒々しく揉みながら、ガンガン腰をぶつけていく。

「おぉおおぉオッ!あなたぁ・・・すご、いぃ・・・気持ちいいぃ・・・気持ちいいッ!んっ!ンンーーっっ!!」

嫁がこんなにも喘いでいるのは見たことがない。
ガンガン腰を振ると、ショーツの穴から私のペニスが抜き挿しされるのがよく見える。

「ヒィッ!イクぅ・・・また・・・イッちゃぅっ!イクっ!イクっ!!イグゥゥッ!!」

仰け反りながらイク嫁。
そして、嫁がイク時の強烈な膣の締まりに刺激されて、私もイッた。
無言で呻くように嫁の中にぶちまけた。
久しぶりの、本当にすごく久しぶりの中出しに、征服感と所有感が満たされた。

ペニスを抜き、嫁を抱き締めるようにして横になった。
嫁は私にガシッと抱きつきながら、「凄かった・・・あなた・・・気持ち良かった・・・」と少し照れながら嬉しそうに言った。
私はとぼけて、「ゴメン、興奮しすぎて中でイッちゃった・・・」と言ってみた。

「ふふwすっごくいっぱい出たのがわかったよw赤ちゃんできちゃうからホントはダメだけど・・・嬉しかったw」

「ゴメン・・・危ない日だった?」

「うぅん・・・今日は大丈夫な日だよ・・・」

私は心の中で、(避妊リングをつけてるからいつでも大丈夫だろ)と思ったが、グッと飲み込み、「大丈夫なら、もう1回しようか?」と言ってみた。

「えっ!?本当に?できるの!?嬉しいなぁw」

そう言って嫁は私に乗っかってきた。
そしてすぐに騎乗位で繋がる。

「うあぁ・・・あ、あなたぁ・・・気持ちいいよぉ・・・」

すぐにとろけた顔になり、腰を振りはじめる嫁。
だが、そこで玄関でガチャガチャと音がした。

「あっ!帰ってきた!」

嫁は大慌てで私から飛び退き、服を着ていく。

「ただいま~!」
「腹へったよ~!」

子供たちの声が響く。

「ハ~イ、お帰りなさい」

嫁はそう言って下におりていく。
夢中になりすぎて時間の経つのを忘れていた。
私も静かに服を着て下りていった・・・。

こんな感じで嫁とのセックスが今まで以上に良くなった。
浮気のことは気になるが、相手が相手なので、急いで対策を立てるのはやめようと思った。
むしろそれをスパイスにして、嫁のセックスをより深くしようと思った。