飲み会の帰りに女子大生とやれた話です。

僕は私立大学の2年生です。
この前、ゼミの4年生の男の先輩が、「今バイト先の仲間と飲んでるんだけど来いよ!」と誘ってきました。
僕を舎弟のように扱って仲間にいい顔をしたいみたいな、そんな雰囲気でした。
僕は先輩の友達とは初対面で、正直面倒くさいと思って遠慮したのですが、結局押し切られて渋々参加することになりました。

2次会から合流することになって、僕はちょっと時間に遅れて指定された居酒屋に到着しました。
そこは個室居酒屋で、僕と先輩を含めて男4人、女4人。
参加するとみんなすでに盛り上がっていましたが、最初から自然に僕を受け入れてくれたので、僕もなんとか溶け込むことができました。

その女子の1人が美紗紀でした。
外見は比較的落ち着いた感じで、暗い茶髪ボブにチェックのシャツとデニムスカート。
別の大学に通う、僕と同じ2年生でした。
僕は美紗紀に親近感を覚え、美紗紀とメインで話していました。

飲み会は終電が終わった後も普通に続き、深夜2時くらいに解散になりました。
先輩たちが優先でタクシーを捕まえて帰っていき、気が付くと僕と美紗紀の2人だけが残っていました。
しかもそのタイミングで大通りのタクシーの流れがなくなってしまい、僕たちは駅前のタクシー乗り場まで移動しました。
歩きながら話していると、帰宅方向がだいたい同じなことがわかったので、その日が初対面の僕たちでしたが、タクシーに相乗りで帰ることにしました。
ところが、先に美紗紀を降ろすために停まったところで、「ちょっと寄ってきなよ!飲み直そうよ!」と言われ、さんざん飲んだ後でしたが、彼女の家で朝まで飲む流れになりました。

美紗紀はワンルームに一人暮らしでした。
美紗紀の家にあったお摘みとお酒を飲みながら最初は他愛もない会話をしていたのですが、深夜の妙なムードから会話はだんだんエロ話に変わっていきました。

「◯◯くんってエロい人?」

「そりゃそうでしょ。男はみんなエロいよ」

「あたし、最近エッチしてないなぁ。◯◯くんは最近いつエッチした?」

「よく覚えてないけど、直近3ヶ月はしてないかな?」

なんて答えましたが、じつは僕は素人童貞で、実際はお店で2回したことがあるだけでした。
美紗紀は「ふう~ん」と納得できなそうな顔をしたかと思うと、いきなりジーンズ越しにちんこを触ってきました。

「こらこら。そんなことしたら大きくなっちゃうでしょうが!」

戸惑いながらも嬉しそうな声を出すと美紗紀は、「わざとおっきくさせてるんだから見せてよ」と淫乱なことを言ってきました。

「やめろって」

「いいじゃん、見せてよ~!」

そんなやり取りをしながらボディタッチ合戦になって、僕がちょいちょい美紗紀の柔らかい体に触れていると、美紗紀の手は大胆にも僕のパンツの中に侵入してきました。
ダイレクトに僕のちんこが握られて、僕が「こら~!」と言うのも美紗紀は無視して、シコシコと手コキがはじまりました。
僕は天井を仰ぎながら、「あああ!」と快感に浸りました。
なんて棚ぼたな展開だろうと思いました。

手コキだけじゃなくて、もっと色々して欲しいなと思いながら美紗紀の髪を撫でると、その思いが伝わったのか、美紗紀は器用に僕のジーンズを脱がして、丸出しになったちんこを咥えてフェラをスタートしてくれました。
たっぷりの唾液を口の端からタラタラ垂らしながらしゃぶり、口が疲れたら手でシコシコ。
フェラされながら僕は手を伸ばして美紗紀のシャツのボタンを外していきましたが、柔らかそうなCカップの胸を包むピンク色のブラはフェラの勢いがすごくて外せません。
すると美紗紀は、僕をフェラしながら器用に自分で服を脱ぐと、ブラとパンティだけになっておしゃぶりを続けました。

僕もされるがままでいるわけにはいきません。
フェラされながら美紗紀のパンティに手を突っ込むと、おまんこがびしょびしょなのを確認して、クリトリスを指で弄りました。
美紗紀のクリトリスは包皮を被っていましたが、爪で軽くコリコリと刺激しました。
すると電流にでも撃たれたかのような「ああううっ!」と仰け反ったので、「あ、痛かった?ごめん」と言うと、「ああん、もっとして!」と言ってきました。

僕は美紗紀を押し倒して全裸にすると、茶褐色のおまんこをぐーっと広げて、爪の先でクリトリスをカリカリしたり、ディープキスをするかのような舌の動かし方でクンニしました。
美紗紀はアヘアヘ言いながら白目を剥いています。
ひとたび感じ始めると際限なく感じるタイプらしく、クンニだけで失神させられるんじゃないかと思うくらいでした。
初めて会った男を家に連れ込んでしまうのも無理がなさそうなエロっぷりです。

結局、僕のクンニで美紗紀はブリッジをするように腰を前に突き出し、ガクガク痙攣して何回も連続でイキまくりました。

「美紗紀のおまんこが壊れちゃう!」

なんて赤ちゃんみたいな声で感じまくってくれるので僕も夢中になりました。

「それ以上クンニされたら美紗紀死んじゃう。早くおまんこに入れてえ!」

「こんなことになると思ってなかったからコンドームを持ってきてないよ」

すると美紗紀は「ゴムならあるよ」と言い、ベッドサイドの取り出しやすい場所からすぐにコンドームを出しました。
そんなにやる気満々だったのかよって感じです(笑)

正常位で挿入すると、美紗紀は僕のちんこをおまんこで包み込んだまま、「ああ!気持ちいい!気持ちいいよ!」と身体をくねらせて感じるので、僕のちんこにもかなりの刺激が伝わってきました。

「美紗紀のおまんこ、どう?」

「気持ちいいよ!もっと動いていいよ!」

正常位で抱き合ったまま、前後のピストン運動と言うよりも、ねじったり、スライドさせたり、回転したり、3D的な動きで交わりました。
次第にお互いの性感帯を押し付け合うような激しさに発展して、美紗紀は挿入中もガクガクと連続イキを見せてくれました。
体位を変えようとちんこを抜こうとした時も、抜くときの刺激に反応して美紗紀がイキ始めたので、抜くのを止めてその動きをちんこで味わっていたら、こっちも急激に高まって同時にイッてしまいました。
その後はバックでもう1回やってお掃除フェラしてもらい、朝まで裸で寝ました。

そのまま美紗紀は僕のセフレになったのですが、すぐに先輩にバレました。
よくよく聞いてみると、今回のことはすべて、素人童貞だった僕に気をかけてくれた先輩のお膳立てだったようです。
美紗紀はエロくて本当にエッチが気持ちいいので、先輩には頭が上がりません。