お互い五十路のオジサンとオバサンで、熟年W不倫をしています。
いつも夜の公園で待ち合わせ。
駐車場の車を停めると、56歳になる人妻の史恵が助手席に乗り込んできて密会がはじまるんです。

車の中に入るとすぐに抱き合い、濃厚なディープキスで愛を確かめ合います。
お互いに舌を出し、貪るように絡め合い、舌を吸い、唾液を交換し合います。
そしてワンピースの上からやや垂れてきたおっぱいを弄り、熟しきったおっぱいを揉みます。
最初は優しく、次第に強く、垂れパイをワンピースの上から揉んでいきます。
史恵は私の唇に激しく吸いつきながら私の愛撫に応えてくれます。
うなじに軽くキスをしながらワンピースのボタンを外し、ブラジャー越しにおっぱいを揉み込むと、史恵の口から、「あーっ、あぁ~」と官能的な喘ぎ声が漏れてきます。
まるで思春期のカップルみたいに、50代の不倫カップルが熱い抱擁でお互いの身体を弄りあうのです。

私は激しく史恵の唇を吸います。
それに応えてくれる史恵。
再び舌を絡めて貪り合います。
史恵の舌触りがたまりません。
優しく吸い込むと、史恵の舌のすべてが私の口の中に入ってくるようです。
史恵の舌を吸いながらブラジャーの中に手を入れます。
柔らかい乳房を揉みまくる私。
ブラジャーを外し、垂れパイに顔を近づけて黒くなった乳首を吸いつきます。
吸って吸って吸いまくると、黒乳首が勃起してきます。
キスをしながらシートを倒し、ワンピースの下から手を入れて太股を撫で回します。

「あっ、あっ、あっ」

よがる淫乱五十路熟女。
パンティの上からおまんこを愛撫してやると、「あっ、ああー」と一段とよがり狂います。
この頃になると、我慢できなくなった史恵がズボンの上からちんぽを撫でてきます。
焦らさず、パンツを脱いで直接触らせてやります。
上下にちんぽを擦って手コキする、まだまだ枯れていない高齢熟女の史恵。
パンティの中に手を入れてクリトリスを剥き、唾液を絡めて弄ってやると、史恵は腰を浮かせて動かします。
下に手を伸ばして見ると、いい濡れ具合。
ワンピースとパンティを脱がして裸にして、私も裸に。

一糸まとわぬ姿になった熟年カップルは抱き合い、互いの体にキスをします。
尻を撫で回し、ちんぽとおまんこを弄り合います。
長い時間をかけて弄り合います。

「あっあっ、あっー」

史恵は悶絶。
私のちんぽからもすでに我慢汁が出ています。

「史恵、ちんぽ舐めて。しゃぶって」

「大きいー、あなたのちんぽ」

「とっても気持ちいいよ、史恵。そこ吸って。もっと吸ってー」

「乳揉んで。もっとー、おっぱい感じる。いい、乳首にキスしてー。ああ、ちんぽが硬い、硬いわー」

「史恵、上に乗ってごらん。おまんこを舐めてあげる」

「ああ、もう入れて、我慢できないからちんぽ入れてー!」

2人は淫語を言い合いながら盛りまくります。
淫語を言い合うとすごく興奮するんです。

「史恵、ちんぽを挿すから両手でおまんこ開いて。よく濡れてるおまんこに、本気汁でヌルヌルのちんぽを入れるよ。ちんぽを入れるよー」

「入れて入れて、大きなちんぽー、ああ、そこー!」

「吸い付くよ、史恵のおまんこ」

「ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ああー」

「あー、史恵のおまんこ気持ちいいー」

「もっと、もっと突いてー」

「史恵、よがり顔も可愛いよー、いい声、いい声だ・・・」

「ああー、硬いちんぽが奥まで来るー」

「締まる、すごい締まる。ああ、出る、もう出るー」

「出して出して、出してー!」

「史恵、腰に足を絡めて!一番奥に出すぞ!」

「いいそれ、こねて、もっとこねて!」

「イクイク、イクー」

「あー、いっぱい出てるー」

「今、子宮に出してるよ」

「ああ、熱い~!イクー!」

このように史恵とは週に一度、激しいカーセックスをして、お互いに何度も絶頂しています。