<スペック>
俺:神奈川、男、20代半ば、169cm/55kg、馬づらのフツメン。
相手:神奈川、口元の写メのみ掲載。

週末深夜の掲示板に『暇だから電話しよう』との書き込みと写メを掲載。
番号付きでメールするとすぐにかかってきた。
しかし、出てみると呂律がおかしい。
明らかな酔っぱらい。
一応話してみるが、全然会話にならない。
適当に相槌を打ちつつ1時間くらいが経過。

理解できた内容は、家が近いことと、酒が大好きでこの日も数時間ほど1人で飲んでいたが、寂しくなってサイトで電話相手を募集したとのこと。

この時点で深夜3時。
酔っぱらいの相手も辛くなり、そろそろ寝ようかとほのめかすと、突然「海が見たいから連れてって」とか言い出したw

俺「いやいや、もう眠いし」

女「いーじゃん、連れてけ」

俺「もう3時だし・・・」

女「なんだよwよえーなwお子様は早く寝ろw」

俺「そこまで言われたら行ってやるよ!今からすぐ迎えに行くから待ってろよ」

女「えっ?まじで来んの?ウケる~w」

てな感じで女の煽りに屈して海に行くことに・・・orz
正直、声の感じや泥酔っぷりからオッサンみたいな女を想像して全然乗り気じゃなかったが、電話しながら案内されつつ目的地に到着。
酒瓶を片手に持ったオッサン女が来たら逃げようと思いながら待っていると、すごい小柄な女の子が来たw
身長150センチあるかないかくらい。
しかも顔は小池栄子を幼くした感じで普通に可愛い!
なので以下『栄子』で。

じゃあ行きますかと車に乗り込んだ栄子をちら見すると、上着を脱いだ格好がエロい。
乳も小池栄子級w
肩紐がずり落ちてますよw
冷静を装いながら海に向けて出発。
道中で、この春に高校を卒業した19歳のフリーターと判明。
高まる期待w
てか、その若さでかなりの酒豪っぷりに感服w
この後の展開に備えるべく、途中で寄ったコンビニで、栄養ドリンク、コーヒー、ブラックガムを購入。
栄子は缶チューハイを購入。
まだ飲みますかw

なんだかんだで海に到着。
砂浜をブラブラしながら語り合っていると、栄子の酔いが醒めてきて、空もだんだん明るくなってきたので勝負に出ることに。

俺「今日は楽しかったよ!最初はどうなるかと思ったけど普通に可愛い子で良かったw」

栄子「私こそ楽しかったよ!まさか本当に来てくれるとは思わなかったしw」

俺「これからどうしよっか?なんか眠くなってきちゃったよ・・・」

栄子「んー、まだ帰りたくないな・・・」

俺「じゃあうちで一緒に寝よっか?」

栄子「うん、行く!」

よっしゃあああ!

車に乗り込み家へ向かう途中、栄子はまたチューハイを購入。
酔っぱらって照れ隠しか?可愛い奴めw

帰宅して早々にベッドへ潜り込む。
自然に唇を重ねる2人。
キスがめちゃめちゃエロい!
舌が柔らかくて絡みついてくる!
俺、速攻でフル勃起w

が、しかし・・・。

栄子「ゴメン・・・実は生理なんだ・・・」

俺「まじか!でもキスして抱き合ってるだけで落ち着くから大丈夫だよ」

冷静に返しながら内心涙目の俺w
こうなったら豊満な乳だけでも揉んでやる!

俺「おっぱい触りながら寝ていい?落ち着くんだ」

我ながらキモい。
ブラを外して揉んでみるとすげー柔らかい!
これが噂に聞く水パイかw
しかもFカップとのこと!

「落ち着くわー」とか言いながらディープキスしたり、乳を揉みながらまどろんでいると、次第に栄子の様子が変わってくる・・・。

栄子「なんか気持ち良くなってきちゃったよお」

俺「ゴメン・・・もうやめるね!じゃあ寝よっか」

そろそろまじで寝ようと思ったら、栄子が自分の手をペロッと舐めて、いきなり俺のパンツの中にインサート!
唾液でヌルヌルにして手コキしてきやがったw

(ちょっwこいつwかなりの猛者だw気持ち良すぎるw)

俺「栄子・・・だめだよ・・・我慢できなくなっちゃうよ」

栄子「だってえ・・・触りたくなっちゃったんだもん!すごい硬くなってるよ・・・舐めてもいい?」

もちろんですともw
フェラで抜いてくれるのかなと思い、好意に甘えることに。
唾液をたっぷり含ませたフェラテクも最高です!

栄子「ヤバいよお・・・入れたくなってきちゃったよお・・・」

俺「俺も栄子に入れたいよ・・・でも生理中なんでしょ?」

栄子「うん・・・でも我慢できなくなってきた・・・」

クチュクチュと手コキしながらおねだりしてくる栄子。

(ええいままよ!ゴムを持って参れ!!)

性欲に逆らえるはずもなく、流血覚悟で一戦交えることにw
念のため、布団が汚れないように騎乗位で挿入w
血か愛液か分からんが、栄子の中はグチョグチョに濡れまくり。

(気持ち良すぎる!しかもすごい締め付け!)

マンコの入り口で亀頭を締め付けてくるのがヤバすぎる・・・。

俺「それヤバい」

って言うと、Sっ気があるのか、不敵な笑みを浮かべながら続ける栄子。
下から眺める巨乳にも興奮して、揉みながらたまらず暴発w

俺「早くてごめんね(汗)」

栄子「気持ち良かったから大丈夫だよ」

俺「いやいや・・・絶対満足してないでしょ!」

栄子「馬づらが満足してくれたならいい」

なんていい子なんだ!
抱き締めてイチャイチャしてると、早くも息子が回復してきたので2回戦に突入したのは言うまでもない。
次は主導権を握れるようにバックでしたけど、さらに締まりが良くなり惨敗。
そして昼過ぎまで寝て、起きて家まで送り届けて解散。

その後、定期セフレに発展して告白されるも、栄子の酒癖の悪さが気になり保留。
しかしさらに数ヶ月後、エロい体とベッドテクに完全にハマってしまい、今度は俺から告白して晴れて恋人になった。

ザーメンを飲んで「ご馳走さまです」って言ったのは、今のところあなただけです。
色々あったけど、幸せになってますか?
別れを決めた時は会社のトイレでマジ泣きしました。