夫のいない平日の昼間。
家事がすべて終わったのがお昼前。
買い物ついでに、またあの公園に行ってみました。
あの時と同じ格好のミニのフレアースカートでニーハイソックス。
もちろんノーパンです。
公園の中をしばらく散歩しました。
やっぱりほとんど人がいません。
公園を管理しているオジサンに会いました。

「こんにちは。大変ですね」

「ああ、こんにちは」

オジサンは私のミニスカートをチラチラ見てきます。
周りに人はいません。

(今日はこのオジサンに露出しちゃう?)

公園のトイレから離れた場所へ話しながら移動しました。
しばらくしたらオシッコをしたくなってきました。

(見てもらう?このオジサンに)

「あの~、すみません。この辺におトイレはありませんか?オシッコしたくなってきちゃって」

「えっ?トイレ?この辺にはないなぁ~。向こうにずっと戻った所にはあるけど。我慢できる?」

「えっ!そんなに戻るんですか?ん~、でも戻らないとないんですよね?たぶん大丈夫かな?」

オジサンと来た道を戻りました。
でも途中で我慢できずに立ち止まってしまいました。

「もうだめですっ!出ちゃう。出ちゃうの。オシッコ出ちゃうから見ないで~!」

立ったまま足を開いて前屈みの格好でオシッコを漏らししました。
オジサンは私の後ろからオシッコが出ているノーパンのオマンコを見ています。

「ノーパンか!丸見えじゃないか、オマンコが。ひょっとして見て欲しかったのか?オシッコするところを。可愛いオマンコをしてるね~」

いくらオシッコするところを見てもらおうと思っていても、本当に見られるとすっごく恥ずかしい。
オシッコが終わると、オジサンはオシッコで濡れているワレメにしゃぶりついてきました。

(き、気持ちいい!)

すぐに、ちょっと小さめのオチンチンが中に入ってきました。
すごい勢いのピストンでした。
オジサンはすぐに中で出しました。

「あ~、気持ちよかったよ。お姉ちゃん、またね」

オジサンはさっさとズボンを上げるとその場からいなくなってしまいました。
なんか中途半端な私・・・。
オマンコから精液を垂らしながら来た道を戻りました。
この日の夜は私から夫にせがんでしまいました。

「なんか激しいね、今日は」

仕方ないよね、すっごい中途半端だったから。

この日は夫にお願いしました。

「ヘアーを綺麗にしたいの」って。
そしたら意外にもすごく喜んでくれました。
パイパンになった私の露出がはじまりそうです。
夫に綺麗に剃毛された私のオマンコ。

「綺麗だね。いやらしくなったよ、香織のオマンコ」

いつもはあまりクンニをしてくれない夫がいっぱい舐めてくれました。
それから月に2回くらいだったセックスが週2になりました。
そのたびに剃毛してくれる夫。
私も露出する日が増えました。

そんなある日、私はチェックのミニスカートにノーパンでベージュのパンストを直穿きして出かけました。
初めて行く田舎のスーパー。
1階が生鮮食品売り場、2階には衣服などが置いてありました。
お客さんはおばあさんが4、5人ほど。
そしてオジサンの店員さんが2人。

私はミニスカートのウエストを2回折りました。
こうすると普通に立っているだけでパイパンのワレメに食い込んでいるパンストが見えちゃいそう。
商品を見ながらしばらく店内をウロウロ。
下着売り場へ行ってみました。
そこで珍しい物を見つけました。
ブルマーです。
今も売っているんですね。
『◯◯小学校指定』と書いてありました。
小学生用なんですね。
赤と青の2種類がありました。

(サイズ的に穿けないかな)

周りを見渡すと試着室がありました。

(試着してみようかな?)

一番大きいサイズのブルマーを手に取り、試着室へ行きました。
試着室に入って鏡を見ました。
カーテンを閉めてスカートを脱ぎました。
パンストのワレメの部分が濡れていました。
ブルマーに足を通して穿いてみました。

(穿けた!でもすっごいピチピチ!生地が伸びきってる。ワレメにも食い込んでいやらしい。・・・店員さんを呼んで見てもらおうかな?)

私、カーテンを開けました。
少し離れた所にいたオジサン店員がこっちを見ました。
私の下半身までは見えていないみたい。

「すいませ~ん。ちょっと見てもらいたいんですがいいですか~?」

ノーパンにパンストを直穿きした上に、小学生用のブルマーを穿いた格好で店員さんを待つ私。
どう見ても変態ですよね。
店員さん、小走りに私のところに来ました。

「・・・えっ?!」

目を丸くして絶句していました。

「どうですか?これ、似合いますか?ちょっとピチピチしているけど」

店員さん、明らかに私の食い込んでいるワレメを見つめていました。

「・・・あっ!ハイッ!あの~、これは小学生が穿くものなのですが・・・お客様がお穿きになるのですか?」

「え?駄目なんですか?私が穿いたら」

「いえっ!そ、そういうわけではありませんが・・・!」

私、ブルマーを足首まで下ろしてしまいました。

「お!お客様っ!」

ノーパンのパンストからパイパンのワレメが丸見えになっていました。
店員さんは私のワレメを見つめていました。

「これでいいんですか?」

わざと困らせました。
店員さんの方にお尻を向けて、スカートを拾うために足を少し開き気味にして前屈みになりました。
オマンコが丸見えのはずです。
それもお尻の穴まで。
パンストのオマンコの部分はいやらしい液で濡れています。
そのままスカートに足を通して穿きました。
ブルマーも拾いました。
青色のブルマーのアソコの所が少し汚れていました。

「これ、汚れてしまったから買いますね。あと、違う色のブルマーも欲しいんですが、持ってきてもらえますか?」

「は、はい!少々お待ちを!」

店員さんは走っていきました。
少しして店員さんがブルマーを3着持ってきました。

「お客様、すみません。サイズが分からなかったので3種類お持ちしました」

「ありがとう。せっかくだから穿いてみますね。いいですか?」

「あっ、はい、もちろんです。穿いてみてください」

私、そのままスカートを脱ぎました。
呆然と見つめる店員さん。
明らかに勃起していました。

「サイズの小さい方から試着してみたいの。取って下さる?」

店員さんははっとした顔で、「あっ!こちらになります」とブルマーを手に取り、私は店員さんの方にお尻を向けて穿きました。

(あ、意外と穿けるかも。でも、すっごい食い込んじゃう)

「どうかな?」

くるっと回って店員さんの方に向きました。

「あ、はい。とってもお似合いになってます」

(本当?目付きがいやらしいわよ)

「そう?じゃあ全部戴くわ」

「ありがとうございます」

私、スカートを下ろしてブルマーを脱ぎました。
でも、あまりにもピチピチだったので、一緒にパンストまで下ろしてしまったのです。
店員さんの方にお尻を向けていたのでオマンコは丸見え。
膝まで下ろして見せちゃいました。

「あ、ごめんなさい。パンストまで下ろしちゃった。もしかして見えました?」

前に屈んだままの格好で後ろを向きました。

「あっ、はい、いえ!大丈夫です」

何を言っているか分からないけど、からかってると面白い!

「あ、そう。ならいいけど」

パンストを膝に残したままブルマーを下ろし、足から抜いていきました。
その間、店員さんには私のオマンコもお尻の穴も丸見えです。
濡れているオマンコは足を動かすたびに、クチュッ、クチュッと音がしました。

その後、店員さんにパイパンにしたオマンコを責められました。
お尻の穴も。
何回もイカされました。
そしてグッタリしている私のオマンコに、店員さんの大きなモノが入ってきました。

(すごいおっきい!奥まで届いてる!)

最初はゆっくりでしたが、最後はものすごい勢いでピストンをされました。

「イヤ!ダメッ!そんなにされたらっ!あっ!あっ!いい!イク!イッちゃう~!」

店員さんと同時にイッたみたい。
奥に出されてしまいました。
それから2回も出されました。
気がついたときには店員さんはいなくなっていて、タオルが置いてあったのでそれで下半身を拭き、身支度をしました。
オマンコからは精液が垂れていました。
階段の踊り場でパンティを穿き、その日は帰宅しました。

その日の夜、夫に求められましたが、疲れてるからって断りました。
だって昼間、あんなに犯されたんだもの。