私は35歳の人妻OLです。
電車の中で危険な恋愛関係を持ってしまいました。

彼は私より8つ年下の27歳の独身会社員です。
最初は通勤電車の中でよく見かけて、イケメンで素敵な男性だと思っていました。
でもそのうち、毎朝通勤電車で会う年下の彼がなんとなく私を意識しているように思えてきて、私も好意を抱くようになり、お互いに会話はなくても両思いだってことに気づいていたんです。

会話はないけど顔を見合わせて微笑むくらいの関係になってきた時、彼はついに私のお尻を触ってくるようになりました。
私はわざと体のラインが出るようなピタっとした服やミニスカートを穿いて彼を挑発するようになり、彼はたまならくなってきたみたいで、遠慮しがちではありましたが、スカートの下にまで手を入れてくるように、痴漢行為がエスカレートしてきました。
スリルと彼の気持ちいい指使いで、思わず私は「あぁん」と卑猥な声をあげたくなるほど体が反応してしまっていました。
電車の中だというのに、もう私は濡れまくりでした。
その日の夜、私は彼とのエッチを想像しながら、夫が寝ている横でオナニーをしてしまいました。

次の日、私は彼を受け入れるために、ノーパンで通勤電車に乗りました。
私がノーパンなのに気づいた彼は、耳元でそっと「ありがとう」と囁きながら痴漢してきました。
そして昨日よりももっとグチョグチョにさせてくれました。
しかし、もうすぐイキそうになったところで、残念なことに彼の降りる駅に着いてしまいました。
彼は現実に戻ろうとする私の手を握ってホームに降ろし、「今日は会社を休んで僕と一緒にいてください!」と頼んできました。
とてもびっくりしましたが、私も彼との続きを楽しみたくて、すぐに了解しました。

2人で会社に欠勤の連絡をした後、駅の近くのラブホテルに直行しました。
これまで抑えていた欲望を解放すように乱れまくり、愛し合ったのは言うまでもありません。
私のFカップのおっぱいを夢中で貪る彼を、まずはパイズリでイカせてあげました。
声をあげてすぐにイッてしまい、恥ずかしそうにする彼を可愛く思いました。

次に一緒にお風呂に入って、お互いに初めて見る裸を探るように丁寧に洗いっこをしました。
その後、洗面所の鏡の前で彼は、乱れる私の表情を楽しむかのように激しいバックで何度もイカせてくれました。

3回目、彼に頼まれて会社の制服に着替えました。
ストッキングを破られて、私は犯されるようにあらゆる角度から責められました。
最後は私が上になり、今度は女性上位の体位で彼を操るようにイカせてフィニッシュしました。

あれから1ヶ月半。
私は夫に内緒で、毎朝の電車と週末のラブホでの彼との時間を楽しんでいます。
最近の私たちのブームは、自分たちのエッチをビデオに撮ることです。
彼は大きく揺れる私のおっぱいを下からのアングルで撮るのと、パイズリをしている私を上から撮るのがお気に入りのようで、会えなくて寂しい夜は、撮ったビデオを観ながら自ら発散してるようです。

そんな彼は、私のことを他の誰かに自慢したいみたいで、自分の同僚に私とのエッチビデオを見せてもいいかと尋ねてきました。
すごくエッチな彼のことだから、ひょっとしたら3Pをしようと企んでるんじゃないかと心配だけど、もし彼が望むのなら人生初の乱交をしてもいいかなって思っています。
私はとってもいけない人妻なんです。