私は、力づくで犯されたいというレイプ願望を持つ、33歳の独身OLです。
私はドMで、誰でもいいから犯されたくてしょうがなくて、会社帰りに男性を誘うような行動を日々しています。
でも今まで一度もレイプされたことはありませんでした。
でも昨日、待望のレイプをされたので投稿します。

普段の私は職場では至って普通のOLで、会社ではリクルートスーツのような安物を身に着けていますが、下着はいつもエッチなのを着用しています。
ブラジャーはブラウスの上からでも乳首が薄っすら勃起したのがわかるような薄い生地のものをパットを外して着けていて、ショーツは常にTバックです。
仕事が終わるとトイレに入って、乳首を立たせてチクポチが見えるようにジャケットのボタンを外して会社を出ます。
会社はT渓谷の近くにあり、いつも渓谷近くの裏路地を無駄に歩きながら、オマンコを濡らしながらレイプしてくれる人を待っています。

その日も電車に乗ったときにはオマンコはびしょ濡れで、乳首も痛いくらい勃起していました。
電車では、学生を見つけると自分から近づいて、わざと胸を当てるように横に立ったり、髪を揺らして香水の匂いを嗅がせたりします。
たまに痴漢されたりしますが、ちょっと触ってくる程度で、いつも余計に悶々としてしまうんです。

でも昨日は違いました。
電車の中で痴漢をしてきたサラリーマンが私と同じ駅で降り、私の後をつけて来たんです。
私はいつもオナニーしている帰り道の途中にある公園のトイレに入り、男の反応を待っていました。
女子トイレに侵入してきた男から、「大丈夫?」と声をかけられました。
私は、「少し酔ったみたいで」と嘘をつき、崩れ落ちるようにトイレの床にペたっと座り込みました。
興奮した男は私の髪の匂いを嗅ぎながら介抱するふりをしてきました。

このチャンスを絶対に逃したくなかった私は、「おしっこが漏れそう」とつぶやき、男の目の前でお漏らしをしました。
男は食い入るように染みが広がっていく股間を見続け、「大丈夫?」と言いながら私を個室に連れ込みました。
嫌がるふりをすると、私を貪るように舐め回し、ブラウスを肩まで開いてブラを下ろしてきました。

「いやいや!」

興奮しながら声を出すと、男は大きな手で私の口を押さえ、胸を揉みしだいてきました。
待ちに待ったレイプでした。
男はスカートを捲り上げて、下着をずらすとそのまま挿入してきました。
そして激しく腰を振り、1分もしないで膣内射精して逃げていきました。
私はあまりの官能に1人で絶頂に達してしまい、失神するようにトイレで眠ってしまいました。

私が次に気づいたときには、学生風の男が2人、私を写メで撮りながら輪姦してきました。
彼らは私を犯した後、ホームレスのダンボールハウスに私を運びました。
私は陵辱されることに酔いしれ、5人の汚いホームレスに輪姦されている間中イキまくりました。
結局、この日は8人の男に膣内射精され、家に帰っても精子が溢れるくらいでした。

変態な私はレイプの虜になりました。
また見知らぬ男にホームレスに無理やり中出しされたいです。