27歳の僕のエロ体験談です。
エロい女子大生をセフレにしました。
彼女の名前は咲良。
21歳の大学3年で、身長153センチくらいの普通っぽい体型で、黒髪清楚系であんまりエロそうな感じじゃないんです。
処女じゃないことだけは最初からわかっていましたが。

知り合ったのは合コンで、たまたま席が近かった僕が咲良とたくさん話したのですが、そのときの印象が良かったみたいでした。
連絡先を交換したら咲良の方からどんどんLINEをしてきたので、ダイニング居酒屋みたいなちょっといい雰囲気の店へ連れて行って飲んだんです。
ソファ席でゆったりくつろぎながら飲んでいると、咲良がちょっと熱くなってきたと言ってカーディガンを脱いだとき、実は結構ムッチリした揉みがいのある大きめの乳かもしれないと気付きました。
若いから当たり前だけど、白いもち肌も魅力的。
チラチラ横目で観察していると咲良は、「なんか視線がエロい~」と照れはじめました。
僕は俄然やる気になって・・・。

「ちょっと触ってもいい?」

「だ~め」

「ちょっとくらいイイじゃん?」

「え~」

セクハラ親父キャラに変貌して咲良にアプローチを仕掛けました。
腰に手を回して抱き寄せて、大きめの乳に密着するようにすると、咲良の抵抗は最初だけで僕に身を委ねてきました。
イケる!と思い、酔いに任せて強引にキスをしてみました。
最初は歯を閉じて軽く抵抗しましたが、それでも無理に舌を入れると、やっぱりあっさり身を任せてきました。
他の客の目を気にしつつも咲良を押さえ込むようにして、情熱的なエロいディープキスをしつこくしました。
僕のキスで咲良は完全にスイッチが入り、「ああんっ」と咲良はエロい声を漏らしはじめました。

「恥ずかしい」

咲良が他の客の視線を気にし始めたので、「じゃあ2人きりになれるところに移動しようか」と提案しました。
もっとも電車に乗ってラブホまで移動するほど僕は待てません。
大急ぎで会計をしてダイニング居酒屋を後にすると、ビルの裏側に移動。
さっと周囲を見回して閉店後の銀行の駐車場を発見すると、僕はその営業車の陰の暗がりに咲良を連れ込みました。
狭い車止めに並んで座ってキスで咲良の動きを封じると、僕はキャミソールの上から容赦なく咲良のおっぱいを揉みまくりました。
さらに咲良の手を僕のズボンに突っ込ませてちんこをしごくように促すと、咲良は細い指で僕のちんこを握り締めてきました。
僕の手が咲良のブラに侵入する頃には、興奮で「はあ、はあ、はあ」と息が荒くなって、僕の首筋が熱いほどです。

「興奮してるの?」

「うん」

「本当は変態なんだ?」

「違います。ああっぁん!」

否定するけど僕が乳首を触るたびにアンアン喘いで可愛らしいです。
咲良は感じながらも僕のちんこを握ったままにしていて、喘ぐタイミングに合わせてメッセージのように僕のちんこをぎゅっと握ってきました。
その勢いのまま咲良のスカートの中に手を突っ込もうと、太ももからだんだん上に手を伸ばしていきました。
咲良はぎゅっと太ももを閉じて、「いやん!」と抵抗を見せました。
しかし僕が乳首を摘んで「ああん!」と喘がせると太ももが緩んだので、そのまま内側に侵入して、すべすべの内股を撫でまくりました。

だんだん咲良が快感で腰砕け状態になってきたので、奥まで手を突っ込みました。
股の突き当たりの生地に指先が到達すると、そこはムニっと柔らかく、十分な湿り気があるのが分かりました。
ねじ込むようにした指がクリトリスに触れた瞬間、ビクビクと咲良はわかりやすい反応を示しました。
僕はそのままクリトリスを集中的に指で刺激しまくりました。
咲良は大きな声が出るのを必死にこらえるように、口を手で押さえて我慢していましたが、「ん~~!ん~~!」と声が出ちゃっていました。
そのまま咲良のパンツの中に手を入れると、アソコは予想の5倍は濡れていました。

「あうう!」

「びしょびしょに濡れちゃって、本当はかなり変態なんだね」

「そんなことない!ああん、ううう!」

「清楚なふりして、そんなに気持ちいいの?」

「ちが、あうう、違います!うう、ああん、ああう!!だめえええ」

僕はわざとぐちゃぐちゃ音を出しながら、よく濡れた咲良のアソコに指を出し入れしました。
指を出し入れしはじめると咲良は目をぎゅっと閉じて快感に身を委ね、腰を突き出すようにして僕が指を動かしやすくしてくる始末でした。
中指の第2関節まで入れたまま中を刺激しながら親指でクリトリスも刺激すると、咲良はしっかり僕に抱きついて背中に爪を立ててきます。
クリトリスは感触だけでわかるほど充血して膨張していました。
いつの間にか咲良は声を我慢するためなのか自分からディープキスで舌を絡めてきて、僕のちんこをぎゅっと握るだけでなく、しごく動きにシフトしてきました。
普段は大人しいふりをして、実際はエロいことがしたくてたまらないって感じが最高でした。

僕はもう誰かに見られてもいいという気分になり、車止めに座らせた咲良の足を開かせ、膝丈のフレアスカートの中に潜り込むように頭を入れました。
薄暗い中で咲良のパンツを横にずらして手で押さえて、アソコにむしゃぶりつくようにクンニしました。
咲良のスカートの中は湿度が高く、クンニすればするほど分泌液の匂いが充満して、あわや酸欠状態になりかけながらもクンニに没頭しました。
声は聞こえませんが、スカートの向こう側で咲良が自分の口を押さえながら悶絶しているのがはっきりとわかります。
僕の舌先がクリトリスに触れるたびにビクっという反応があり、分泌液が増えてくるのも感じ取れました。
程なくして咲良は僕のクンニで陥落しました。
グググっと腰に力を集めた後、崩れ落ちるようになったのでイッたのがわかりました。

僕は愛液の匂いが充満したスカートの中から脱出すると、キャミソールを捲り上げて今度は中のおっぱいを愛でました。

「綺麗なおっぱいだね」

僕が乳首にむしゃぶりつくと咲良はもう我慢するのを諦めて、絶対にバレるレベルの音量で「ああん!ああああん!」と喘ぎ、僕はそのエロさにますます興奮しました。
おっぱいを愛でた後、咲良のスカートに手を突っ込んで手マンをしながら、これ見よがしに顔の近くにちんこを突き出すと、潤んだ瞳で亀頭やカリを舌で舐めはじめ、本能に導かれるようにフェラをはじめてくれました。
上目遣いで僕の反応を見ながら手でしごいてサポートしてくるあたりは、押さえるところを押さえた上手なフェラでした。
清純そうに見えて、かなり経験がありそうなところもいやらしいです。
ほとんど四つん這いのような格好で一生懸命にご奉仕してくれるので、とても気持ちよかったです。

咲良は最初こそ大人しいふりをしていましたが、アソコを直に刺激してからは、「あああん!だめええ!」と喘ぎ声で返事をしてくるようになりました。
もう僕の言いなりです。
死角になる場所で対面座位で跨がらせると、汗だくになるくらい頑張って腰を振ってくれました。
その後は車に手をつかせて立ちバックでピストンしました。
咲良は、「ああん!ああううう!」と立ったまま小刻みに何回も絶頂に達して、どんどんアソコはびちゃびちゃになっていきました。
最終的に僕が駐車場に射精して、その夜の青姦は終了しました。

そんなわけで僕と咲良は初っ端から青姦というハードルを突破してしまったので、それからはお互いに思いついたプレイをなんでも試せるセフレになりました。
清楚そうに見えても女は見かけによらないものですね。