『今日もお母さんとエッチしたいんだけど』

こんなメールが息子から毎日届きます。
近親相姦がはじまったのは息子が高校1年の時でした。

現在、高3になる息子と近親相姦する時は、前もってメールで約束するまでになりました。
夫は仕事人間で、いつも22時前には帰宅しないのでいいのですが、中3の娘は家にいます。
直接話していると娘にも気付かれちゃうのでメールでの連絡。
私はメールで、『ダメよ。◯◯(娘)がいるでしょ』と断りましたが、また求められ・・・。
母子相姦するのはわかっていました。
結局、娘がお風呂に入ってるときに、娘にバレないように急いで着衣のままで息子に抱かれる私。
娘がお風呂に入ったことを確認してから息子の部屋に行きました。
息子はいつものようにベッドに腰掛けていました。

私は、「時間がないから服は脱がないわよ」と言ってから、「お口でしてあげようか?」と聞きました。

息子はちょっと迷った風でしたが頷きました。

息子の前に膝をついて座ると、息子はパンツを脱いで座り直しました。
そして逞しく勃起したオチンチンを露出するんです。
躊躇うとかえって恥ずかしいと思い、すぐに手を添えて唇をオチンチンに寄せました。
洗っていないのでツンと男性の匂いがしましたが不快ではありません。
そのまま先っぽを咥えて、全部口の中に飲み込み、フェラチオをします。
唇で優しく包みながら舌も使って息子の勃起したオチンチンを愛しました。
見上げると、息子は目を固く閉じて快感に耐えているようです。

ペースを少し上げると息子はすぐに、「ああっ~!」と呻いて射精しました。

手で受けるのと違って、その熱さや生々しい感覚が直接的に伝わって、私の頭の中まで沸騰しそうな感覚でした。
息子の精液を口で受けたときは、毎回飲精してあげるんです。
今回もそのつもりだったのですが、あまりにも大量だったため噎せてしまい、手のひらにこぼしてしまいました。
息子は真っ赤に紅潮した顔をして言いました。

「母さんのフェラチオはすごいよ、すごい気持ちよかった」

感激したように言って、抱きついてキスしてきました。
そして舌を絡めた本格的なベロチュー。

「だめよ、◯◯がお風呂から出てきちゃうわ」

必死になだめましたが、射精したばかりなのに息子のオチンチンはギンギンのまま。
仕方がないから、私はパンツだけで脱いで息子の上に跨がり、騎乗位で母子相姦してしまったんです。
息子が射精したそのとき、娘が階段を上がってくる音が聞こえ、私はすぐさまパンツを穿き、息子もズボンを穿いて洋服を整えました。

(こんなギリギリの生活をしてたら、いつかバレてしまう・・・)

わかっていても、求められると断れないんです。
母親って、どうしてこんなに息子に甘いんのでしょうか。