先日、僕が初めてメスイキした時の体験を聞いてください。

僕はアラサーのサラリーマンで、地元では名の通った建設会社で技術職として働いています。
会社ではプロジェクトのリーダーを任されていて、そこそこ多忙な毎日を過ごしています。
しかし、こんな僕には人には言えない性癖があります。

女装です。

しかし僕はゲイやホモの人とは違いセックスの対象は女性で、過去に何度か女性と付き合ったこともありました。
僕は子供の頃から貧弱な体をしていて、胸板が薄く肩幅が狭いのがコンプレックスでした。
みんなに貧弱な体を見られるのが嫌だったので、プールの授業をずる休みをするほどでした。
そんな僕ですから当然モテた経験はなく、女子からはキモいアニメヲタクとして敬遠されていました。

しかし、そんな僕も大学生になると同じアニメヲタクの彼女ができて、初体験の相手もその彼女でした。
僕の初めての彼女は決して可愛い子ではありませんでしたが、僕は覚えたてのセックスに嵌まり、彼女と半同棲のような生活を送っていました。
アニメや漫画が好きな彼女は俗に言う腐女子で、自分でBL物の漫画を書くほどに男同士の恋愛物の漫画が好きでした。
最初は消極的だった僕とのセックスも徐々に積極的になり、僕を裸にしてデッサンのモデルをさせたり、メイクや女物の下着を穿かせるようになりました。
彼女は僕の男らしくない体型を気に入っているようで、特に貧弱な上半身と大きなお尻を気に入っていました。
薄い体毛のお陰で僕は女装がよく似合い、オカマ特有の違和感がないと言って喜んでいました。

そんな彼女の行動は徐々にエスカレートして、アナルディルドを挿入した状態でデッサンのモデルをさせたり、ペニスバンドをして僕を犯したりしていました。
彼女はBL漫画から得た知識で男同士のセックスに詳しく、僕のアナルを徐々に開発していったので、僕はアナルに物を挿入されても痛みはありませんでしたが、その逆に快感もありませんでした。

アナルに物を入れられる感覚は便秘で排泄物が出ない感覚に近く、逆にアナルから物を抜かれる感覚は排泄と同じ爽快感がありました。
アナルへの連続的なピストン運動は、便秘と排泄を交互に繰り返している感覚でした。

エスカレートした彼女は最終的に、僕のアナルにリモコンバイブを挿入した状態で僕を完全に女装させて街中を歩かせるまで発展しました。
僕は恥ずかしさで死にそうな思いをしましたが、意外なことに僕の女装はバレることがなく、それどころか僕を女だと勘違いした男からナンパされることもありました。
僕自身はナンパをした経験がありませんでしたが、街には意外なほどナンパする男が多いことに驚きました。
しかもナンパされるのは僕ばかりで、彼女はナンパ師達からスルーされていました。
並んで歩いている同年代の女性がスルーされて僕だけがナンパされると、僕は女としての優越感を得られ、いつの間にか僕は女装をして可愛い女の子になることを気に入っていました。
男のセックスの道具としての価値を高く見積もられることは女として快感で、自分が他の女よりも価値があるような錯覚をしました。
女装した僕は、自分のことをキモいヲタクとして蔑んでいた女達よりも女として優れた存在になれて誇らしい気分でした。

そして彼女との女装外出の仕上げは、駅の女子トイレの中でペニスバンドを装着した彼女にバックから犯されることが定番になっていました。
しかし、アナルを弄られることに慣れていた僕も、アナルを犯されるよりも女性にペニスを挿入することの方が気持ち良く感じていました。
そして、僕を犯すことに喜びを感じていた彼女との関係は、就職活動が忙しくなると疎遠になり、大学卒業と同時に終わってしまいました。

実家に戻った僕は今の会社に就職し、女装をやめて普通の男として生活をしていましたが、一昨年、東京支社に転勤になると、一人暮らしで自由に女装ができる環境になったことや、管理職としてのストレスを解消するために女装を再開してしまいました。
しかし女装をやめていた4年間のブランクは大きく、大学時代のような可愛い女の子にはなれず、僕のストレスは逆に大きくなり、やがて女性ホルモンに手を出してしまいました。
もともと男性ホルモンが少なかった僕に女性ホルモンは体質的に合っていたのか、すぐに効果が現れ、体の女性化が始まりました。

もちろん、体の女性化と言っても、ある朝起きたら体が完全な女性になっていたわけではなく、肌質が変わりキメ細かくなったり、その反面肌が弱くなり傷が治り難くなったり、脂肪が付きやすくなり顔や体に丸みが出てきたり、胸が少し膨らみはじめて乳首や乳輪が大きくなり黒ずんできたりするだけでした。
また女性化が最も顕著に現れたのは精神的な部分で、感情の起伏が激しく情緒不安定な状態になり、些細なことで泣いてしまったり落ち込んだりしました。
それは外見の変化よりも大きな変化でした。

しかし、体の男性化には確実にブレーキが掛かっていて、年齢よりも若く見られるようになり、学生時代よりも女装が似合うようになりました。
僕は女性ホルモンのお陰で自分が可愛くなれることが嬉しくなり、男として不妊症になる副作用など気にも留めず、肌が弱くなったせいで髭剃り負けしていたので永久脱毛をし、女物の洋服や化粧品を買い漁りました。
そして一人暮らしの部屋で、夜な夜な女になってオナニーに耽っていました。

僕は大学時代にしていた女装外出の快感が忘れられず、バレたら会社をクビになるリスクがあるのに女装外出も再開させてしまいました。
大学時代と違い、社会的な立場のある今の状況での女装外出はさらにスリリングでした。
僕は彼女とのプレイを思い出して、外出先の女子トイレでオナニーをするようになっていました。
僕は薄い壁一枚で隔離された女子トイレで、隣の女性の音を聞きながらするオナニーに嵌ってしまい、もはや会社をクビになるどころか犯罪者として逮捕されてもおかしくない状態になっていました。

しかし僕の女装外出はさらにエスカレートし、女装で露出をするようになりました。
僕はその刺激に溺れ、仕事の時以外は寝る時間を削って女装外出をするようになりました。
今まではなんとも感じなかった男達のいやらしい視線が気持ち良く感じ、男にはあるはずのない子宮が疼くような感覚が病みつきになっていました。

そんなある日、僕が地下街でハイソックスを直すフリをして前屈みになり、スカートの中を男達に見せる露出を楽しんでいると、1人の女性が僕の後をつけていることに気付きました。
僕は久しぶりに女装がバレたのかと思い、騒ぎになる前に地下街から逃げるため人のいないエレベーター乗り場に行くと、その女性も僕について来ました。
そして2人きりになると、「あなたもそうなの?」と言って微笑みました。
僕は小柄な彼女が僕と同じ女装子とは思えず、最初は何を言っているのか分かりませんでしたが、彼女がカーディガンの前を開けると、薄手のカットソーに勃起した乳頭の形が浮き出ているのが分かりました。
僕は大人しそうな彼女が乳頭が勃起するほど自分のノーブラ姿に興奮しながら地下街を歩いていたことに驚き、同時に、彼女が僕も露出癖のある女だと勘違いしたことが分かりました。

男性には分からないと思いますが、女性はスカートの中が見えないように普段から何気ない仕草にも気をつけていて、僕のように膝を伸ばして前屈みのポーズを取ることは不自然な行為で、僕が意図的にスカートの中を男達に見せていることは女性の目には明白でした。

僕は自分も彼女と同じ変態女だと認める意味を込めて彼女に無言で微笑みました。
そして僕が無人のエレベーターに乗り込むと、その女性は立ち止まったまま手を振りながら僕を見ていて、エレベーターのドアが閉まると自分のスカートを捲り、僕に自分の股間を見せてきました。
驚いたことに、その女性は下着を穿いておらず、動きかけたエレベーターの窓からは彼女の陰毛がはっきりと見えました。

僕は本物の露出狂の女に遭遇して驚きましたが、同時に彼女が羨ましいと思い、僕もノーパンノーブラの露出がしたくなりました。
しかし女性ホルモンで女性化した僕の乳房はまだAAカップ程度の大きさしかなく、分厚いパッド入りのブラを着けないと胸の谷間ができない状態でした。
なので、ノーブラになることは諦めましたが、股間はタックで女性化してノーパンにすることにしました。

僕はネットで『女の子の股間の作り方』を検索し、何度も試行錯誤を繰り返して、かつら用の接着剤を使ったタックをマスターしました。
股の下に折り畳んで陰嚢の皮で包んだ僕のペニスは外からは見えない状態になり、接着剤が絡まないように陰毛を剃ったことで、股間の外観は第二次性徴期前の少女のようになりました。
僕の股間の割れ目は接着剤で固く閉ざされ、肛門近くの隙間からおしっこが漏れ出す状態になっていて、ペニスの血管は押し潰されているため勃起することはありませんでした。
ネットにあったタックの方法は、包茎状にしたペニスの先を割れ目から露出させていましたが、僕は股間自体を他人に露出することが目的でしたので、一筋の割れ目しか見えない状態にしていました。

自己流に改造した割れ目からおしっこができるかどうか確認するためトイレでおしっこをしてみると、押し潰された尿道からはなかなかおしっこが出てこない状態で、少しのタイムラグの後、割れ目からジワジワと熱いおしっこが染み出し、お尻や太ももを伝って垂れはじめ、やがて勢いよく一本の水流になりました。
僕の女性器からのおしっこは男のおしっことは違い、たった1回のおしっこなのに股間全体がびしょびしょになってしまい、トイレットペーパーで拭かなければショーツを穿くことができませんでした。
しかし僕は本物の女性器の方が僕の可愛い割れ目より汚いものに感じていました。
変色した大陰唇からどす黒く歪な小陰唇がはみ出し、周りに汚い陰毛が生えていて、閉まりきらない膣からはヨダレのようなオリモノや体液が常に垂れている、とても気持ち悪いものに感じました。

僕は、まるで初潮を迎える前の少女のような、タックした自分の女性器が気に入りました。
自分の全裸を鏡に映してみると、僕の体は女性ホルモンのお陰でスレンダーなモデルのような滑らかな曲線美のある身体に変化しているのに、乳房や女性器は穢れを知らない少女のままで、本物の女性よりも女として美しく見えました。
女性ホルモンやメイクのお陰で見た目が10代に若返ったことで、ファッションも高校の制服を買い揃え、僕は女子高生になりきって女装外出をしました。
そして繁華街の物陰でパンティを脱いでノーパンになり、人混みの中を歩くと、自分がノーパンの状態であることが足を交差させるたびに分かり、頭が痺れるような快感を感じました。

ノーパンでの外出は下着を露出させるよりも刺激的でした。
制服のプリーツスカートが僅かな風で捲れそうになるたびに、男にはあるはずのない子宮が激しく疼く感覚がしました。
お腹の中でまるでエイリアンが蠢いているような初めての感触に戸惑っていると、股間から透明で粘り気のある液体が垂れてきました。
その液体は我慢汁だとすぐに分かり、疼いていたのは膣や子宮ではなく前立腺だったことに気付かされました。
大量に分泌した我慢汁が、勃起していないペニスから溢れていました。

僕は今まで経験したことのない快感で立っていられなくなり、休憩できる場所を求めてゲームセンターに入り、ベンチに座りました。
ノーパンにミニスカートの状態だとベンチに直接座る状態になり、お尻や股間からザラザラした座面の質感がダイレクトに伝わりました。
しばらく座っていると目眩は収まりましたが、お腹の奥の疼きは収まりませんでした。

悶々とした状態で周りを見渡すと、中学生くらいの男の子が僕の方を見ていました。
彼は僕の短いスカートの中身が気になる様子だったので、性欲が高まっていた僕はスマホを弄るフリをしながら彼から視線を外し、足を組んだり股を開いたりしました。
すると僕の視界の端にいる中学生くらいの男の子は驚いた表情をして、先程よりも頻繁に僕のスカートの中を覗いてきました。
僕の女性器を見て顔を真っ赤にさせて興奮している男の子を見ていると僕の興奮はさらに高まりました。

我慢できなくなった僕は、オナニーをするためにゲームセンターの女子トイレに行くことにしました。
僕が急に立ち上がると男の子は驚いた様子で僕から視線を外しましたが、立ち上がる時に股間に違和感を覚えたので今まで座っていたベンチの座面を見ると、大量の我慢汁が垂れて大きな染みを作っていました。

僕が男の子に女性器を見られていたことに気付いていないフリをして歩き出すと、男の子は僕の後をつけて来たので、僕は女子トイレの入り口でハイソックスを直すフリをして、我慢汁で濡れている生のお尻を見せてあげました。
恥ずかしくて男の子のリアクションを見ることはできませんでしたが、彼が興奮していたことは間違いないと思いました。

ゲームセンターの女子トイレには2人の女子高生が鏡の前で立ち話をしていましたが、個室は空いていたので、僕は彼女達の容姿の悪さを心の中でバカにしながら個室に入りました。
女は出会った瞬間にお互いの見た目に優劣を付けています。
僕は街中でも負けることは少なく、無駄な抵抗とも思えるメイクをしている女子高生達は僕よりも女としてのランクがかなり低く感じました。
彼女達は僕の一瞬のバカにした視線を感じ取り、会話をやめました。

僕は便器に座ってオナニーをしようとしましたが、タックでペニスが露出していないことに気付き、どうオナニーをすればいいのか分からず、接着した割れ目の上から女の子がオナニーするような仕草で勃起していないペニスを擦りました。
しかし直接亀頭を刺激できないオナニーは僕の性欲をさらに増幅させるだけでした。

こんな状況になるとは予想していなかったので接着剤を剥がす専用の溶剤を持って来ておらず、ペニスを握れないもどかしさに気が狂いそうになっていました。
僕はなんとか直接的に前立腺を刺激する方法を考え、ウォシュレットでアナルを刺激することにしました。
しかし、肛門への刺激もかえってモヤモヤを増大させるだけで、性欲が満たされることはありませんでした。

すると個室の外から先程の女子高生達の笑い声が聞こえました。
どうやら僕の悪口を言って盛り上がっている様子でした。
普段の精神状態の僕なら、女としてのランクが低い女子高生達を無視できましたが、ノーパン状態で露出をして女として性的に興奮し、精神的に不安定になっていた僕は満たされない性欲にイライラが最高潮になり、女としてゴミのような存在の彼女達をレイプして性欲の捌け口にしようと思い、トイレットペーパーで割れ目から溢れ出る我慢汁を拭いて個室から出ました。
しかし鏡の前に先程の女子高生の姿はありませんでした。
僕が個室から出てくる気配を感じて逃げ去った後でした。

冷静になってみると、ペニスが体内に隠れている状態では女をレイプできないことに気付き、僕の性欲を満たせるのは女ではなく男だと気付きました。
僕が女子トイレを出ると、先ほど僕のスカートの中を覗いていた男子中学生が僕が女子トイレから出てくるのを待っていました。
その中学生のペニスで性欲を満たそうと思い彼に近づいて行くと、なぜか彼は僕から逃げるように走ってゲームセンターを出ていってしまいました。
きっと彼は僕の女性器を覗き見していたことがバレて怒られると勘違いしたのだと思います。

僕は、いつもナンパされる通りのことを思い出して、普段は無視している彼らについて行くことにしました。
しかし、こんな時に限ってナンパ師の姿はなく、近くにエロDVDを売っている本屋さんがあることを思い出し、そのお店に向かいました。
5階建ての本屋さんは、1階が一般の雑誌や漫画の売り場になっていましたが、2階から上の階はアダルト系の商品の売り場になっていました。

僕は女子高生の格好のままで2階に行きましたが、性欲の溜まっているはずの男達は僕の姿を見ると恥ずかしそうに逃げてしまい、一定の距離を保ちながら僕の太ももや制服のブラウスから透けて見えるブラを見るだけでした。
そもそも彼らはナンパをする勇気や自信のない人達で、オナニーで性処理をするためにこの本屋に来ていたので、僕から逃げるのも無理のないことでした。
僕は念のために上の階にも行きましたが結果は同じでした。
逆に、彼らの僕の体を舐めるような視線が僕の女の性欲をさらに刺激してしまい、誰でもいいから逆ナンパしようと思うほど体が疼きました。
しかし、適当な男を調達できそうにはありませんでした。

もう気が狂いそうな状況でした。
最上階にアダルトグッズのコーナーがあることを思い出し、自分で処理することにしました。
僕が最上階に到着すると、3人ほどいた男の客はコソコソと逃げていき、その階の客は僕だけになってしまいました。
僕は自分で性欲の処理をするつもりでしたので、逃げていった男達を無視してディルド選びに集中しました。
僕は初めての彼女のお陰でディルドには詳しく、大きいディルドよりも細目の方が自分には合っていることを知っていたので、下から2番目の大きさで根元に吸盤が付いているタイプのディルドを選び、ローションと一緒にレジに持っていきました。
するとレジの横には貼り紙があり、18歳未満の客への販売ができない旨が書かれてあり、女子高生の制服を着ている僕には買えない可能性があることを知りました。

女の性欲の限界になり、我慢汁で内ももがビチャビチャになっている僕は絶望しましたが、もし断られたら店員さんを誘惑するつもりでレジに商品を出しました。
僕の懸念は杞憂に終わり、店員さんはビジネスライクに商品のバーコードを読み取り、簡単に商品を売ってくれました。

念願のディルドを手に入れた僕はトイレのない最上階から1階下のDVD売り場に行き、個室が1つしかない女子トイレに入りました。
そして乱暴に包装紙を破り捨て、ディルドとアナルにローションをたっぷりと付けると、蓋をした洋便器の上にディルドを立たせて騎乗位の体位でゆっくりとアナルにディルドを沈めていきました。
女性ホルモンの影響で精神的に女性化している僕は思わず喘ぎ声が出てしまい、気がつけば店内から漏れ聞こえるサンプルDVDの喘ぎ声と競い合うように声を出しながら腰を振っていました。
今まで一度も気持ちいいと思ったことのないアナルでしたが、体が仰け反るほど気持ち良く感じ、勝手に腰が動き出しました。

しかし、便器の蓋がカタカタ鳴る音が気になってオナニー集中できない状況になってしまいました。
僕は一旦アナルからディルドを抜き、女子トイレの壁にディルドを吸盤で貼り付けると、今度は立ちバックの体位でディルドをアナルに挿入して腰を振りました。
腰を振りながら体を起こしたり寝かせたりしてディルドの亀頭部分が当たる場所を変えていると、ゴリッという感触と同時に体中に電気が走るような快感を覚えました。
おそらくこの場所が前立腺だと知った僕は、その場所に集中的にディルドの亀頭を擦り付けました。
するとお腹の中のエイリアンが動き出し、今まで感じたことのない快感に溺れていきました。

気が付くと僕はトイレの床に跪いて、便座の蓋に頭を乗せて痙攣しながら荒い呼吸をしていました。
全身から汗が噴き出していて、接着して作った股間の割れ目からは、我慢汁なのか精液なのかおしっこなのか分からない体液が大量に溢れていました。

生まれて初めて“メスイキ”を体験した僕は重い体を動かして便座に座ると快感の余韻に浸っていました。
そしてメスイキの余韻から醒めて冷静さを取り戻すと、とても恥ずかしいことをしてしまったことに気付きました。
股間や太ももやスカートの裏地に付いた精液を拭き取り、床に転がっていたディルドを拾って、ショーツを穿いて女子トイレを出ました。

すると女子トイレの前に男が集まっていました。
僕が恥ずかしくて目を伏せると、1人の男が、「お姉ちゃん、自分でしてたの?外まで気持ち良さそうな声が聞こえていたよ」と声をかけてきて、「おじさんが相手をしてあげようか?」と言いながら僕の体を触ってきました。

先程までの性欲が嘘のようになくなっていた僕は、自分の喘ぎ声が女性と同じだったことに満足し、お尻を触っている男を睨みつけると彼らを無視してお店を出ました。
性欲から醒めた僕は女性ホルモンを摂取する前の男の精神状態に戻っていました。
俗に言う賢者モードになった僕は、自分がミニスカートを穿いてショッキングピンクのブラが透けて見えるようなブラウスを着ていることを異常だと感じ、ずっと下を向いた状態で家路に就きました。

家に帰った僕はメスイキの快感が怖くなり、精液の染みの付いた制服やディルドを捨ててしまいました。
しかし、それから1週間も経つと、もう一度あの快感を味わいたくなり、新しいディルドでのオナニーを再開し、新しい制服をネット通販で注文してしまいました。
僕は、もしも本物のペニスを挿入されたらどんな感覚になるのか気になって仕方なくなり、仕事中も同僚の股間が気になり1人で耳を赤くしていました。

そして今日、新しい制服が届きました。
今回は思い切って某有名女子高のセーラー服を取り寄せました。
今、新しいセーラー服を着ていますがサイズがぴったりで、スカートのシルエットもウエストを折った感じも可愛くて気に入りました。
今から極太のディルドをフェラしながら、少し細目のディルドでアナルオナニーを楽しもうと思います。