先日、私の友人の佐藤が家に遊びに来ました。
佐藤とは長い付き合いで妻とも仲が良く、妻も気に入っている友人の1人です。

その日は、佐藤がひどく酔い、エロ話になりました。
佐藤は妻に、「いつもどんなことしてんの?」とか「フェラが上手そうだよね」とか、冗談で言ってました。
妻も酔いが回りはじめ、「私、結構上手いよ」と、冗談で返していました。

佐藤が、「やべっ、立ってきた」と言うと、「トイレで抜いてきたら?」と妻。

私が、「んじゃAVを見せてやる」と言い、3人でAV鑑賞がはじまりました。

内容は私の趣味でもある乱交ものでした。
佐藤は見ながら興奮しまくり、妻に「すごいよね。いつもこんなの見てんの?興奮しない?」と言いました。

妻は、「ちょっとエッチだよね」と。

佐藤は、「濡れてきたんじゃないの?」と冗談を言ってました。

すると妻は酔っていたのか、つい口を滑らせて、「まだまだ甘いよね、本物の方が気持ちいいわよ」と言ってしまいました。
私と妻は目を合わせ、ヤバイと思いました。

すると佐藤が、「えっ?何?何?乱交やってんの?」と驚いた顔をして言いました。

私たちは、「何でもないよ」と言いましたが、後の祭りでした。
佐藤が何回も聞いてくるので、もう仕方ないと思い観念して、誰にも言わない約束で、私たち夫婦の秘密を明かしました。
佐藤は目を丸くして大興奮。
妻に目をやると、グラスを持ちながら恥ずかしそうに下を向いていました。
そして佐藤に、「お願いだから、絶対誰にも言わないでよ」と恥じらっていました。
私はそれを見てドキドキして、なぜか下半身はビンビンでした。
佐藤は話を聞きながら妻をじろじろ覗きこんでいます。

佐藤「いいな、こんな可愛い子が3Pなんて、羨ましいな」

妻は「やだぁ、本当に誰にも言わないでよ」

佐藤「話を聞いてるだけで出ちゃいそうだよっ」

私はなぜか興奮を覚え、「絶対に言うなよ。そのかわり3Pのビデオを見せてやる」と言いました。

佐藤は、「マジ?マジ?」と興奮しまくり。

妻は、「えっ?何言ってるの?無理無理!」と言ってましたが、私はビデオをスタートさせました。

画面は相手の人と3人で話をするところからはじまり、だんだんと妻が脱がされていく様子が映し出され、オッパイが出たところで・・・。

佐藤「うおっ、すごいよっ!」

妻が全裸にされて相手に愛撫されたり、妻のマンコが映し出されたりされたり。
もう佐藤は大興奮。
クンニされて69のシーンになると・・・。

佐藤「超エロいよ、いい体してるっ、たまんねぇ」

佐藤は画面を食い入るように見つめ、しゃべることすら出来ない様子。
妻は、「恥ずかしいから消して」と言っていますが、自分で消す様子もなく・・・。
3人で見入ってると、佐藤が突然ズボンを脱ぎ、自分のチンポをしごきはじめました。

妻「えっ?何してるの?やだっ」

突然のことにビックリする妻。

佐藤「こんなエロいの見せられたら、やりたくもなるよ」

私は妻の横に行き・・・。

私「佐藤のチンポ見てみな、すごいデカいよ」

妻は佐藤の下半身を覗き込んで・・・。

妻「わっ!すごい!なんかエロいね」

佐藤「だってビデオがすごいよ、興奮するよ」

私「ねえ、手を貸してあげれば?」

妻「えっ?やだよ~」

佐藤「少しでいいからお願いっ」

妻「ええー、ちょっとだよっ、出さないでよ」

妻は佐藤の前に行き、カチカチになったチンポを恥ずかしそうに右手で握りました。

佐藤「うっ、気持ちいい、ビデオと同じことされてるっ」

妻は上目遣いで、「すごいカチカチだよぉ、すごい大きいね」と満更でもない様子。

佐藤「あっいい、気持ちいい、もっとして、エロい指だね」

妻「もっとして欲しい?気持ちよくして欲しいの?」

そう言いながら右手を上下に動かし、「うふふっ、気持ちいい?おおきいね」と、小悪魔ぶりを発揮しはじめました。
佐藤はビデオと妻の手と顔を見ながら、「ホント最高、マジで気持ちいいよ」と発射寸前です。
妻の顔を覗くと佐藤のチンポに釘づけで、目はトロンとしていました。
3人とも酔っているせいもあり普通の状態ではありません。
私は妻に言いました。

私「佐藤のチンポ、舐めてあげれば?」

佐藤「お願い、少しでいいから」

妻「えぇー、やだよぉ。どうしようかなぁ?舐めて欲しいの?でもなぁ・・・、じゃあ顔は見ないでよ、口にも出さないでよ」

そう言うと妻は佐藤の股間に顔を近づけていきました。
妻は佐藤と私の顔をチラッと見て、恥ずかしそうに右手を上下に動かしながら、チンポの先を舌先でチロっと舐め、小さな口をめいっぱい開けると、一気に佐藤のチンポを根本まで口に入れました。
見ない約束だったのに私と佐藤は妻のフェラ顔を見ていました。
私は興奮しながら心の中で、(やったぁ)と思いました。

佐藤「うぉ、ヤバイくらい気持ちいい」

妻「私、上手いでしょ?得意なんだよ」

妻がニコニコしながら言いました。
私が妻の後ろに行き、軽くお尻を触り、割れ目に指を滑らせても嫌がる様子はありませんでした。
そのまま妻のマンコを服の上から撫でていると、妻の甘い声が「うんっ、あっあっ」と漏れてきました。
佐藤はチンポを舐められながら、様子を窺いつつ妻のオッパイを揉みはじめ、服の中に手を入れて生で揉み・・・。

佐藤「すげぇ、オッパイもデカいし、柔らかい」

妻はだんだん息が激しくなりながら、佐藤のチンポをジュルジュルとフェラしています。
服の上からマンコを触っても抵抗がなかったので、私は妻のズボンとパンツを下げ、佐藤のチンポをフェラさせたまま四つん這いにして、直接妻のマンコを弄りました。

妻「やだぁ、やめて・・・あっんっあっあっあっ」

すでに妻のマンコはヌルヌルに濡れまくっていました。

佐藤「すげぇエロい、いいの?マジ?」

私「もうヌレヌレ、お前のチンポを舐めて妻も興奮してるんだよ」

妻「あっ、だってなんかエッチな気分になってきたんだもんっ」

私はさらに興奮し、マンコを勢いよく手マンすると、妻は佐藤のチンポをフェラしながら・・・。

妻「うぐっ、あっあっ、気持ちいいっ、イキそうっ、あっあっ、イクぅ・・・」

妻は私の友人の佐藤のチンポを握り締めてイッてしまいました。
私は妻のマンコから指を抜き、テカテカになった指を佐藤に見せました。

私「すげぇ濡れてるぞ、見てみな」

佐藤「うはっ、すごいや。俺も触りたい」

ぐったりしている妻のお尻を佐藤の方に向けました。
濡れてグチョグチョになったマンコとお尻の穴が見えるようにしました。
妻の大事な部分を私の友人が見ていると思うと興奮はMAXでした。

妻「やだっ!恥ずかしいからやめて」

佐藤「何、恥ずかしがってるの?エッチな気分なんでしょ?こんなに濡らして、して欲しいんでしょう?」

そう言いつつ妻のマンコに指を入れ、ついには四つん這いの妻のマンコをクンニしはじめました。
最初はイヤイヤ言っていた妻も次第に、「あっいいわ、気持ちいいよ」と言いだし、感じはじめました。
私は妻の前に行き、ビンビンになったチンポをフェラをさせました。
3人とも裸になり、クンニさせながらフェラをさせました。
突然の3Pでしたが、戸惑いながらも快楽には勝てず、ついには妻から・・・。

妻「あっあっ、気持ちいいよぉ、佐藤君の入れて・・・」

佐藤「どこに入れて欲しい?誰のを入れて欲しい?」

妻「やだ・・・恥ずかしくて言えないよっ」

そう言った後、すぐに・・・。

妻「佐藤君のチンポを私の中に入れて、お願い・・・」

私は寝室にコンドームを取りに行き、佐藤に渡しました。
佐藤はすぐにコンドームをつけると・・・。

佐藤「入れてもいいの?欲しいの?気持ちよくなりたい?旦那の前だよ」

妻「うん、入れて、佐藤君のを入れて、一緒に気持ち良くなろう」

もう私のチンポはカチカチでした。

私「思いっきり入れてイカしてやって」

佐藤は妻を正常位にさせると脚を開きました。
そしてゆっくりと挿入しました。

佐藤「うはっ、すげぇ、ヌルヌルして締ってる」

妻「うんっ、あんっ、あっんっ」

私はその光景を見ながら興奮し、妻のオッパイを愛撫しながらチンポをしごきました。
佐藤は少しずつピストンを速めます。

佐藤「どう?気持ちいい?もっとして欲しい?奥まで?」

妻「あんっ、佐藤君いいっ、気持ちいいよぉ、もっと奥までして、あんっ」

佐藤は妻に抱きついて、キスをしたり、オッパイを舐めたり、脇の下を舐めたりしていました。
妻もそれに応えるように、佐藤に抱きつき腰に手を回します。
佐藤にキスをして、佐藤の腰の動きに合わせて自分も腰を回し、佐藤とのセックスを堪能しています。

妻「佐藤君すごいよっ、気持ちいいよ、あんっ」

自分の妻が自分の友人に犯されて感じている姿は、言葉にならないほどの興奮でした。
佐藤も3Pは初めてだったらしく異常に興奮しまくりでした。
佐藤は妻を騎乗位にさせて、下からガンガン突きまくっていました。
佐藤は、正常位やバック、騎乗位など色々な体勢で妻とのセックスを楽しんでいました。
私もそれに加わり、妻にフェラをさせて3Pを堪能しました。
佐藤はバックで1回イキ、正常位で1回イキました。
妻は数えきれないほど佐藤にイカされたみたいです。
最後に私が中出しをして、妻のマンコから流れ出る液を佐藤に見せてあげました。

すべてが終わった後・・・。

佐藤「すごすぎ、最高に興奮して気持ちよかった。こんなカワいい子にチンポを舐めてもらって、マンコに入れられてるなんて。またお願い」

妻「ねっ、やっぱり本物の方が気持ちいいでしょ?また機会があったらしてもいいわよ。だけど誰にも言ったらやだよ。でも佐藤君すごいね・・・私も興奮して気持ち良かったよ」

そう言うと、妻は満足そうに佐藤にキスしました。

佐藤「お前の奥さんがこんなにエロい子だとは思わなかったよ」

私は、これでいつでも3Pが出来ると思いました。
そして佐藤が帰った後、ビデオ撮影した佐藤との3Pを見ながら妻とセックスをしました。