年末、嫁が実家へ子どもを連れて帰省した時、遊び半分でテレクラへ行った。
するとすぐ繋がった。
話をしたのは34歳の人妻だった。

「こんにちは。今日はどうしたの?」

「最近、主人とご無沙汰で、誰かに遊んでもらおうと思って」

「いけない奥さんだね。奥さん、何歳なの?」

「34歳です。あなたは何歳?」

「29歳です」

「年下かぁ・・・。結婚は?」

「してますよ。嫁と子どもが実家へ帰省してて暇で、遊べる人妻はいないかなぁと思って」

「独身なら断わろうと思ったけど、結婚してるなら安心ね。あなたこそ本当に年上でもいいの?主人は40代だし、年下に抱かれるなんて興奮しそう」

「年上の奥さん、大好きですよ」

「スタイルはどんな感じ?」

「身長は180cmで体重72kgです。あ、腹は出てませんよ」

「背がおっきいね。痩せてるならいいじゃん。主人なんかもうデブだし」

「あっちもそこそこ大きいよ(笑)」

「自信あるんだ。食べちゃおうかな」

「どこで待ち合わせしようか」

「××町のコンビニはどう?そこだったら歩いて行けるし」

「わかった。そこなら15分くらいで行けるよ。じゃあ後で」

電話を切り、待ち合わせ場所へ向かった。
しかし、じつは待ち合わせ場所に指定されたのは、家から一番近いコンビニだった。
もしも知り合いだったらどうしようと思いながらコンビニに到着した。

それらしい人妻はいない。
5分くらいすると見覚えのある人妻がやって来た。
なんと子どもの同級生のお母さんだった。
今はクラスは違うが、保育園は同じだった。
奥さんは気まずい様子。
俺はストライクゾーン。
嫁よりもスタイルが良く、顔も嫁より綺麗で申し分ない。

「ここじゃ、あれだから」

とりあえず奥さんを車に乗せ、コンビニを出た。

「ビックリしましたよ。電話の相手が奥さんだったなんて。どうします?俺はもうその気ですよ」

「でも~、だって~」

煮え切らない感じ。

「ご無沙汰なんでしょ?お互い秘密にすればいいじゃないですか」

「絶対に秘密にしてくださいね」

承諾を得た俺は車を走らせてホテルへ入った。
奥さんの手を引き、部屋を選び、エレベーターに乗った。
奥さんの腰に手を回し、エレベーターが着くまでキスをした。
部屋に入り、まずは浴槽に湯を貯めた。
奥さんはソファーに座っている。
手を握ってベッドに寝かせ、耳元で囁く。

「お互い気持ち良くなってスッキリしましょう。絶対に秘密にしますから」

キスをしながら服を脱がす。
下着姿がエロい。
上下ピンクの下着でパンティはTバック。
毛が透けている。
ブラのホックを外し、揉みながら乳首を舐める。
大きくて揉み応えもあり、乳首はすでに硬くなっていた。
チュパチュパと音を立てて吸い付きながら片方の乳首を摘んだりした。

「奥さんのおっぱい、大きくて綺麗だよ。もうこんなに乳首を硬くして。我慢しないで声出してもいいよ」

「だってそんなに舐められたら・・・アア、アアーン・・・」

脇腹を舐めながら下半身へ。
内腿から足の付け根まで舐め回す。
奥さんは身体をクネらせて弄って欲しい様子だが、焦らしてパンティの上からソフトに舐める。
パンティが濡れているのがわかる。
パンティをずらしてビラを舐める。
すごい洪水状態だった。
クリを剥き、高速クンニをすると、1分もせずに漏らししながらイッた。

しばらくぐったりしていたので腕枕をしていると、落ち着いたのかズボンの上から触ってきた。
そこで一緒にお風呂へ。
奥さんが先に入り、俺も服を脱ぎ、勃起させながら浴室へ入った。
勃起した息子を見るなり奥さんは・・・。

「すごいおっきい。それにすごく硬いよ」

たまらないといった顔で奥さんは舐めてきた。
身体を洗ってもらい、湯船に浸かる。
その間も奥さんは握ってシコシコしている。

お風呂から出てベッドへ。
69でお互いに愛撫。
亀頭をビラやクリに当てて擦る。

「そんなに焦らさないで。早く入れて」

正常位で生挿入してやった。

「奥さん生だよ。ゴム付けようか?」

「アアーン、いいっ、抜かないで。そのまま生でいいから。おっきいのが気持ちいい。奥まで当たってる~」

体位を座位に変え、乳首を舐めながら突き上げる。

「ダメダメッ、イクイク、イク!」

四つん這いにしてお尻を叩きながらバックで突くとまたイッた。
最後は正常位で思いっきり突いた。

「いい、気持ちいい、抜かないでそのまま中に出して。イクイク、またイッちゃう!」

思いっきり中にぶちまけた。
すぐに2回戦を求められ、またもや中出しフィニッシュ。

お正月、奥さんは風邪を引いたとご主人に言い、主人と子どもだけを実家に帰らせ、三が日は奥さんの家でやりまくった。
しばらくこの奥さんとは続きそうだ。