バイト先の店長に騙されてしまいました。
女性の上司なんですが、「もう少し割のいいバイトがあるんだけど、やらない?」と言われ、買いたい洋服もあったので「お願いします」と言ってしまいました。

バイトが終わり、夕方近くの公園に案内されて行くと見知らぬ中年男性が待っていました。


「この子よ。なかなかでしょ」

(えっ・・・?)

男性はニヤリとして山中店長代理に1万円札と数枚手渡ししました。

「て、店長?」

「あなたも子供じゃないんだから、意味はわかるでしょ」

「いやっ、帰ります!」

すると男性と店長は私の両手を引っ張り、身障者用の大きなトイレに連れ込まれて鍵を掛けられてしまいました。
叫んで助けを呼ぼうとしたんですが、お腹にドスンと来て気が遠くなってしまいました。
男性にたちまち全裸にされてしまい、店長は携帯で私を撮影しはじめました。

「やめてください。お願い、帰して・・・」

声に力が入りません。
店長に撮影されながら、脂ぎった中年男性に唇や舌を貪られ、顔中をザラザラしたタバコ臭い舌で舐め回されました。

私はトイレの冷たい床に仰向けにされ、見知らぬ男性に挿入されました。
もう抵抗する気にもなれませんでした。
信頼していた店長に裏切られて男に売られた自分が惨めで悲しくて・・・。
中年男性はタバコ臭い荒い息を吐きながら私の乳首に乱暴に吸い付き、ゴツゴツした手で胸を乱暴に揉んできました。

「やめて・・・」

か細い声で必死に哀願する私を店長はニヤニヤしながら撮影していました。
やがて男性の手はクリトリスを擦り、お尻の穴にも指が入ってきました。
痛くて、「いやー!」と声を出すと、店長に口を塞がれて声も出せなくなりました。
私は男性の生臭いサラミソーセージみたいな性器を口の中に入れられ、頭を抱えられて激しく揺さぶられました。

「歯を立てないでね」

店長に言われ、硬直した男性器をしばらく咥えさせられました。
口の中に男性器から少しずつ液体が出てきました。
やがて私のアソコに宛てがわれて、硬くて太いモノが入ってきました。
私はエッチ経験が2度しかなく・・・。
男性に根元まで入れられてしまい、すごい速さと強さで腰を動かされて私は犯されました。

「痛い!いやっ、んんん、はぁ」

嫌なのにだんだん身体が火照り下半身が熱くなり・・・。
パンパンパンと男性の激しく腰を打ちつける音が公園のトイレに響きました。
タバコ臭い息を荒げて男性は私のアソコの中で暴れ、胸を唇や舌を貪りまくり征服感に浸っている様子でした。
そして、「ウッ、ウゥ」と中年男性が呻いた直後、私の中に温かい液体が数回に分けて放出されたのを感じました。
膣内の男性器が大きく膨らみ始めた直後でした。
ジワジワと膣内が男性の放った温かい精液で満たされていくのを感じて、犯されて中出しされたことを実感してしまいました。
男性はしばらく私と繋がったまま、ザラザラした舌と分厚い唇で私の唇や顔中を舐め回しました。
私は犯されている間、ずっと目を開けたままトイレの天上を呆然と見上げて、中年男性に挿入されました。

でも、出し終えたのに男性は私を解放してくれません。
繋がったまま同じ体位で再び事に及んできました。
私は痛みと屈辱と、わずかな性の快感に身を任せるほかありませんでした。
男性は汗だくになりながら私の身体を中から外から蹂躙しました。
正常位で犯されていたので背中が痛くて、足の付け根も悲鳴をあげていました。
その日は夜9時くらいまで入れられて・・・、男性は何度となく私の中に温かい精液を放ちました。

やがて中年男性が帰り、店長から、「これ、バイト代ね」と1万円を手渡されました。

「全部撮影してたからね。私が言いたいこと、わかるわよね」と脅されて・・・。

それからは週に2度、店長に呼び出されて見知らぬ男性の相手をさせられています。