先日、風俗情報サイトを巡っていた時、ふと1人の嬢に目がとまりました。
シルエットや趣味、特技などが知り合いと酷似しているんです。
(仮に『カナちゃん』とします)

写真には目線がされているのですが、動画もあり、見ると声がそっくり。
カナちゃんとは、まだ学生だった10年ほど前にバイトで知り合いました。
初恋の子にそっくりで気になってはいたのですが、お互いそのときは彼氏彼女がいたので特に進展はせず・・・今は疎遠状態。
でも、カナちゃんはブログをやっていたので近況は覗き見しておりました。
相変わらず可愛いです。

(まさかね)とは思いつつ、モヤモヤは深まるばかり・・・。

とりあえず確認できるばスッキリするだろうと思い、有給をとってお店に行ったのが今日の午前中。
はい、本人でした・・・。
で、今に至ります。

とりあえずカナちゃんのスペック。
身長は155センチくらいで、ちょっと古いAV女優だけど、稲森亜美似。
カナちゃんは学生の頃に読者モデル(ちょっと芸能系の仕事も)をしていたので、それなりにモテてました。

ホテルに入り、お店に電話すると、「10分くらいで向かわせます」との返事。
そわそわしているところにコンコンとノックの音。

「こんにちは~!えっ・・・?」

目が合った瞬間、はっとした顔になりました。
覚えていてくれたようでした。
お店に入室の電話をして一呼吸。
しばし沈黙の後、カナちゃんが口を開きました。

「あ・・・えっと・・・吉田君?だよね」

「そうだよ」

「あービックリした。うん、久しぶり・・・だね」

笑顔だけど、事務的にイソジンなどを取り出して淡々と準備をはじめるカナちゃん。

(あれ?)

もう少し会話とかあるのかなと思っていたのですが、案外ドライ。
まあ僕も緊張してたので、ぎこちなく脱ぎ脱ぎ。
するとカナちゃん、ボタンに手を掛けたまま俯いて止まってしまいました。
やはり動揺しているらしいので、結局シャワーは僕1人で浴びました。

シャワーを出てソファーを見ると、カナちゃんの服が畳まれています。
そっとベッドを捲ると、そこには下着姿のカナちゃんが。

「あっ、ゴメン」

動揺して思わず謝っちゃいました。
なんとなくお互いベッドに正座。
そして、しばし沈黙の後・・・。

「吉田君・・・これ、指名・・・だよね?・・・こういうことって、知らない人が相手だから出来るもので・・・」

疎遠だったとはいえ、それなりに友人関係だった男に、なんの前触れもなく裸を晒して弄ばれる・・・。
しかも相手は自分指名w
それって確かにハードだよな。

だがこっちはそれがいい!

下着姿のカナちゃんに当然息子は素直に反応してるわけで・・・。

カナ「・・・だから本音を言うと、このままお話してたいんだけど・・・」

すっと横に座り、俺の腰に巻かれたタオルを剥ぎ取るカナちゃん。

カナ「それは無理そうだねw」

ビンビンに硬直した俺の息子に思わず苦笑い。

カナ「大丈夫・・・いいよ、好きにして」

生唾ゴックンw
ただ、いざ「好きにして」と言われると逆に躊躇してしまうwww
恐る恐る、どうにか肩に手を伸ばしました。
最初の瞬間の感触は今も忘れられません。
普段から気を使ってるのがわかる、すごくスベスベで真っ白なやわ肌。
そのままカナちゃんを抱き寄せてキスをすると、すごく震えてました。
でも、舌を絡めると吐息混じりに声を出します。
ブラを外すと、小さめだけど可愛らしいオッパイが露わに!

カナ「恥ずかしいよ・・・じっと見ないで・・・」

揉むとピクピク反応。
乳首をクチュクチュと舐め回し、舌でコロコロ。

カナ「んは、あん、んあっ」

さっきまで震えていたカナちゃんが可愛らしい声で喘いでくれます。
もう夢中でカナちゃんを攻めました。
しかしここは風俗。
緊張とあまりのカナちゃんの可愛さに忘れてたことがありました。
タイマーの存在を。

ピピピピピピピ。

(しまったああああ!時間がない!)

すると、カナちゃんがバッグからゴムを取り出して俺に装着。

(あれ?ゴムフェラだったけ、この店?)

なんて思っていたら。

カナ「早く・・・時間なくなっちゃうから」

お言葉に甘えて正常位でカナちゃんに挿入。

カナ「あ、あん、気持ちいい・・・吉田君すごい・・・んん」

頬を赤らめて絶叫するカナちゃん。
入れて、ものの数分でイッちゃった俺・・・。
時間の心配など杞憂でしたw

カナ「はやっ」

カナちゃん大爆笑w

シャワーでやっと色々話せました。
バイト時代の話とか近況とかその他諸々。
当然、数年ぶりの会話がそんなので終わるわけもなく、仕事終わってから会う約束をして一旦バイバイ。
そして夜、カナちゃんのアパートにお邪魔して、話したのは最初だけ。
朝までセックスしまくりました!
最初ほどの興奮はなかったけど、色々させてもらって、マジで空っぽになりました。