その日も、先輩が飽きた女を1人もらおうかと思っていたのですが、最近できた彼女に一途だとか言って女遊びをやめてしまったそうです。
もちろん先輩としてはまだまだ女とやりまくりたいみたいなんですが、今の彼女の浮気察知能力が高く、「浮気が発覚したら即別れる」と言われているんだとか。
可愛い彼女を持って羨ましいなと思っていましたが、その話を聞くとなんだか可哀想に思いました。
女遊びができないせいか、かなりストレスも溜まっているようで、先輩はお酒をガブガブ飲んでいました。
デレデレに酔っ払った体格のいい先輩を連れて帰るのはひと苦労です。
途中、電柱に寄りかかったり道端で座り込んでしまったり、こんな先輩を見るのは初めてでした。
何か飲み物を買おうと自販機に寄ると、その横で泥酔した女が座り込んでいました。
「大丈夫ですかー?」と声をかけたのですが無反応。
速攻で“泥酔女情報”を先輩に報告。
するとさっきまでグダグダしていた先輩は、「よーし!」と声を上げると自販機まで歩きました。
先輩と2人で泥酔女を俺の部屋に運ぶと、まずは泥酔女の顔レベルをチェック。
化粧が崩れていましたが、まあ可愛い方じゃないかな?
おっぱいは普通でしたが、くびれがヤバくて、早く後ろから突っ込みたくなりました。
先輩はすでに泥酔爆睡女にベロチューしながら、おっぱいを揉み始めていました。
俺も我慢できず、半分脱げたパンストを丁寧に脱がせて、パンツチェックとおまんこチェックをしました。
するとこの女、俺たちが拾う前に誰かに中出しされてるんですよね。
だから服が乱れてたのかと思いつつ、とりあえずティッシュで綺麗にしてあげました。
知らない男の精子とか嫌ですから。
先輩は、「シャワーで洗い流そうぜ~。俺も中出ししたい」と言って泥酔女を風呂場へ。
シャワーをおまんこに当ててもピクリともしません。
無反応じゃつまらない!
指でおまんこの奥まで掻き回して綺麗にしてあげている間、先輩はフェラをさせていました。
泥酔しているため、人形みたいな女。
風呂場だと頭を打ちそうだったので、泥酔女の頭を掴んで離さない先輩をなんとか説得して女を布団まで運びました。
先輩は仰向けになった女の顔面に跨がると、また無理やり口にちんこを突っ込んで腰を激しく振り始めました。
「何をされても起きない、いい子だねー」
とかなんとか言いながらオナホール扱いです。
綺麗にしたおまんこはカピカピだったのでローションを塗ってあげました。
そのまま生挿入しようとしたら、「先輩が優先でしょ!」と穴を奪われました。
先輩の生挿入セックスを見ながら俺は泥酔女にフェラさせました。
少し苦しそうな顔をしていて、これは可愛かったです。
酔っていたせいか、先輩は「出る出るー」と言って数分でイッてしまいました。
もちろん中出しです。
先輩はそのまま横になると隣で爆睡。
さあ、こっからは俺のターンです。
先輩とは過去に何度も3Pしてきたので先輩の精子なんて気になりません。
崩れた化粧、涎を垂らして半開きの口、中出しされた精子がこぼれたおまんこをおっぴろげて、爆睡する泥酔女にいざ挿入・・・。
泥酔しているせいか、あまり締まりはよくありませんでしたが、あったかくて気持ちいいー。
こんなダッチワイフあったらいいのになーとか思いながら、腰を激しく振ってやりました。
普通の女なら「痛い!奥ばっかりやめて」とか言いそうな激しさを、泥酔女は何も言わずに受け入れてくれます。
あー、幸せ!
「出るよ、中に出ちゃうよ!あー妊娠しちゃうね」
とか言っても泥酔女は起きません。
3回くらい奥の奥に突っ込んで中出ししてやりました。
そして最後は、中出し精子をおまんこから大量に出している泥酔女を、彼女の携帯で写真を撮ってあげました。