オレのかつての部下とも言える女がいる。
それはユウと言って、見た目はギャル上がりのような26歳だ。
普段から胸を強調するようなシャツを着たり、ミニスカートで太ももをバッチリ見せたり。
簡単にヤラせてくれそうな雰囲気が満載だった。
そしてさらに体を密着させてコミュニケーションをしてくる。
PCMAX
もういつでも手を出してくださいと言わんばかりであった。
しかし実際にオレがユウの体を触ると割と本気の抵抗がくる。
いつも彼氏ができないと騒いでいるのに、エッチな誘いには一切乗ってこないのだ。

先日もユウはオレにくっついてジュースを飲んでいた。
しっかりシャツの開口部から胸の谷間がバッチリ。
いつ見ても本当に美味しそうな体をしている。
オレは普通に胸を揉んだ。

「もう・・・ダメって言ってるじゃないですか・・・いつも!」

「いいじゃん、今日の下着チェックだけさせろって」

「もう・・・しょうがないな・・・先輩ったら。じゃあちょっとだけ・・・」

言い終わる前にオレがユウのスカートを捲ってパンティーを見る。
相変わらずエロそうなパンティーだ。

「さて中はどうなってるのかな?」

オレがパンティーの中に手を入れようとしたら本気のビンタが炸裂した。

「もう!先輩はデリカシーがないの!」

それはある意味こっちのセリフじゃないかと思う。
思わせぶりな態度をとって、結局何もさせてくれないわけで。
とまあ、男からしたら何とも面倒だけど、可愛いし挑発的な服装だから男は寄っていく。

(ヤラせないなら大人しい格好をしていればいいのに・・・)

そう思いながら、しばらく会う機会がないまま1年が過ぎた。
ユウから久しぶりの連絡が来た。
久しぶりに飲みたいと。
オレも時間はあったので久々にユウとの再会を果たした。
ドライブをして海の見える駐車場でゆっくり話すことにした。

助手席に座るユウは相変わらず際どい格好をしている。
そして変わらないボディータッチ。
やっぱりオレはユウに勃起してしまう。
そして流れでユウの胸を揉んでみた。

「あん・・・もう・・・久しぶりなのに!」

そう言いながらもユウはオレにブラまで外されて、乳首を弄られながら感じていた。
いつも胸までは触らせてくれるのだが、生で触らせてもらったのは今日が初めてだ。
ユウのちょっと感じている表情は何気に新鮮で、オレの肉棒がさらに硬さを増してくる。
そしていつものパターンでスカートを捲ってパンティーを拝見。

「久々のユウのパンティーはどんなかな?」

レースのスケスケパンティーを久々に拝見。
かなりエロいタイプのやつだった。
もう肉棒が唸りを上げている。
早く何とかしてくれと。
そんな中でもオレは努めてペースを崩さずに、ユウのパンティーの中に手を入れてクリトリスを触ろうとしていた。

「今日はクンニまでしちゃおうかな?」

そしてここで恒例のビンタが飛んできた。
一応、オレは上司なんだけど・・・。
2発目を覚悟しながら、オレの指先はユウのクリトリスを捉え、そのまま愛撫を始めた。

「あハァぁん・・・!!」

ユウはオレにクリトリスを弄られて悶え始めた。
おかしい、ビンタが来ない。
このままではオレは調子に乗って本気でクンニをしてしまう。
ユイの股間に顔をうずめ、そのまま舌を伸ばすと、クリトリスに舌先が当たってしまった。
そのままユウのマンスジをなぞってクンニし始めるオレ。

「あ、っぁぁぁあ・・・イヤァん・・・!!」

ユウはオレのクンニに体を火照らせていた。
違和感を覚えながらも、興奮してもう止めることはできない。
そのままユウは感じまくってしまい、海の見える明るい車の中で絶頂に達してしまった。

「あぁ・・・ダメ、ア、アァぁあ・・・!イク・・・!」

ユウの体が一瞬震えて、そのままシートにもたれた。
1年ぶりに会って、オレにクンニをさせて、しかもイッてしまったユウ。

(何かあったのか?)

不思議に思っていると、なんとユウの手がオレの股間に伸びてきて、パンツの中に手を入れてきた。
オレのギンギンの肉棒をしごきながら、パンツを脱がしてくる。
そしてユウは、オレのムスコを初めてしゃぶったのだ。
おもむろにフェラが始まり、オレは思わずその気持ちよさを味わってしまった。

「あん・・・美味しい・・・」

こんな卑猥なことを言ってくるユウは今まで見たことがない。
エロいのは格好だけだと思っていたのに。
オレは初めてのフェラに感動して、もう昇天しそうな勢いだった。
ただ、イク前にオレにはやりたいことがある。
ユウをオレの体に跨がらせる。
騎乗位の状態でオレはユウのアソコに肉棒を挿入した。

「ひゃぁっぁぁぁっぁぁ・・・!!あハァぁん・・・」

ユウの締り具合のいいアソコの中でオレの肉棒は暴れ始めた。
ユウのエロい声が車内に響き渡り、オレはその声を聞きながら昇天した。
間に合わず、初めてのユウとのエッチで思いっきり中出しをしてしまうことに。
そのまま車の中で抱き合っているオレたち。

「実はね・・・私、婚約したの・・・」

いきなり何を言い出すのかと思ったら。
つまり結婚が保証されたから、ユウは安心して男遊びができるようになったということだ。