以前、私が同室にて2人の行為を見学しましたが、最近は2人きりの時の妻の反応を見てみたいと思うようになっていました。
仕事帰りにAと私で飲みに行き、その件を持ちかけてみました。
A「それなら私の家に来ますか?今は独身ですし、気兼ねなく」
Aは私達夫婦とは2つ離れた市に住んでおり、人目は大丈夫と思いました。
私「いいですか?今回の件は、妻に見つからずに2人の行為を見ることなんですが、大丈夫ですか?」
A「マンションですが、間取りは5LDKでリビングは25畳ほどありますし、クローゼットもありますがら、見つからずに隠れることが出来ますよ」
私「そうなんですね。ではお願いしてもいいですか?」
A「私からもお願いがあります。前から奥様の手料理が食べたいと思っていました。今回、奥様に手料理を作って頂けませんか?」
妻にAの自宅へ行く良い口実になると思い、了解しました。
そしてその日、妻にこの件を話しました。
妻「えぇ~、自宅に行くのはなんか嫌かなぁ」
私「Aは真美の手料理を食べてみたいって。前に料理の話をしてた?」
妻「うん、したよ。Aさん独身だから、栄養がある物を食べた方がいいよって」
私「だからだよ、作ってあげたら?」
妻「うーん・・・わかった」
Aが何を食べたいかなどのやり取りし、当日を迎えました。
妻が先に家を出て、私もすぐにA宅へ向かいました。
妻が訪問する30分前にA宅に着き、隠れる場所をAと相談しました。
リビング全体が見える位置にクローゼットがあり、そこに隠れることにしました。
ダイニングはアイランドキッチンになっており、妻が料理を作っている姿も確認出来る位置でした。
A「リビングから寝室に移動した場合は、こちらのクローゼットから入ってください。少し開けておきますので寝室が見えますから」
そう言って別のクローゼットも案内してもらいました。
そうこうしているうちにインターホンが鳴りました。
妻がマンションに着きました。
Aがマンション入り口のドアを開け、私はクローゼットに隠れました。
玄関のインターホンが鳴り、Aがドアを開けて妻を招き入れましたが、2人はなかなかリビングに戻ってきませんでした。
5分ほどして2人はリビングに入ってきました。
Aは私にこの5分間で何をしていたのか分かるように・・・。
A「玄関で、まさか真美にフェラしてもらう日が来るなんて・・・すごく気持ち良かったよ」
2人はリビングで抱き合いながらキスをしていました。
キスが終わると・・・。
妻「もぉ、いきなりズボン脱ぐんだもの」
A「だってフェラしてもらいたかったから。今日は真美の手料理を楽しみにしてる。ご飯食べたらいっぱいしよう」
妻「Aの口に合うか自信ないなぁ」
妻は私の前では、さん付けでしたが、2人の時は呼び捨てにしてるのか・・・。
他にも色々ありそうだなと思いました。
A「大丈夫、真美が作る物は美味しいと思うし、何でも食べる。じゃあ早速服を脱いで」
妻「えっ?」
A「ベタだけど、裸にエプロンをして欲しくて」
妻「絶対?」
A「絶対」
妻は笑って服を脱ぎ、全裸状態でエプロン姿になりました。
キッチンで2人はまた抱き合って、ねっとりとしたキスをしていました。
それから妻は手際良く料理を作って、その間Aは妻のおっぱいを背後から揉んだり、キスしたりしていました。
妻も料理を作りながら感じているらしく、Aにされるがままでした。
しばらくすると妻が見えなくなりました。
私の位置からはAがキッチンに立っているのが見えるだけで、妻が見えませんでした。
私はすぐにフェラをさせているんだと理解しました。
2人は食事を終え、しばらくソファーで寛いでいました。
A「美味しかった、真美は料理が上手。毎日でも食べたいぐらい。旦那さんにお願いして、1週間ぐらい貸し出してもらおうかな」
妻「それは無理でしょ、旦那が許してくれないと思う」
A「無理っぽいよね。でも1週間の貸し出しなら、真美の料理を食べれて、真美も食べれるね。想像しただけで興奮する」
妻「私のこと、寝かせてくれないでしょ?」
A「もちろん」
Aは妻に顔を近づけると、お互いが求めていたかのようにキスをしていました。
妻「そろそろ帰らないと」
A「大丈夫だって。まだ帰したくない。それに、こんなになってるし」
Aは妻の前に仁王立ちになりました。
ビンビンに勃起していました。
妻は顔を近づけ、フェラをしてあげていました。
妻「さっ、もう帰るよ」
A「だめ、帰さないよ」
そう言いながら妻の乳首を舐め始めました。
妻「アァ~ん、か、帰らないと」
Aはクリトリスも触っています。
妻もAのチンポを握っていました。
A「俺、もうこんなになってるよ。真美は帰りたいの?」
妻はクリトリスを激しく触られていました。
妻「アァ、いい・・・帰りたくないけど」
A「どうされたいの?」
妻「Aのが欲しい」
A「入れて欲しいなら、どうするの?」
妻は早く入れて欲しそうのか、Aを悦ばせたいのか、フェラを一生懸命していました。
私にはしてくれないような激しいフェラでした。
恐らくAが仕込んだのだと思いました。
A「ほら、真美の欲しがったチンポだよ」
Aはソファーで妻を四つん這いにさせ、バックから挿入しました。
妻「あぁ~~~ぁ、気持ちいい」
A「旦那が家で待ってるよ。こんなに濡らして他人のチンポを欲しがって、真美は悪い子」
妻「言わないで、旦那のことは言わないで」
Aは体位を変え、妻を立たせてバックから挿入したまま、私が隠れているクローゼットの横の壁まで歩いてきました。
何度も突き上げながら・・・。
A「ほら、旦那のチンポとどっちがいい?」
妻「A、Aのが気持ちいい、もっとして」
A「帰るんじゃなかったの?」
妻「意地悪しないで」
私の真横で妻に色々言わせて言葉責めをしようとしていました。
A「旦那がこの姿を見たらなんて言うかな?」
妻は喘ぐだけで黙っていました。
妻「イヤ、言わないで」
A「じゃ、もう抜こうかな」
妻「イヤ、抜かないで。こんな姿、旦那も喜んでくれると思う」
A「そうだな、淫乱になってる真美を見たら、旦那がも喜ぶよ。もっともっと真美を淫乱にしようかな」
妻「は、はい。もっともっと淫乱にして下さい。旦那好みの淫乱な女になります、あぁ、気持ちいい」
A「違うだろ、俺のためにだろ」
妻「はい、Aのために」
A「真美、イクぞ」
Aがチンポを抜くと、妻はAの前にしゃがみ込み、口を開けていました。
Aは妻の口めがけてザーメンをぶちまけました。
頬の周りにもザーメンが飛びましたが、妻はゴクンと飲み干し、チンポの先に付いた精子を舐め、フェラしました。
そして自ら頬に付いたザーメンを手で掬い、ペロッと舐めていました。
A「気持ち良かったよ、真美」
妻「私も気持ち良かった」
2人はそのままお風呂に行きました。
私はその隙にA宅を出て帰宅しました。
その1時間後、妻が戻ってきました。
私「あら、早かったね」
妻「うん、お料理作って、一緒にご飯食べただけだから」
妻は私に嘘をつきました。
私は本当のことを話したかったのですが、言ってしまうと、このプレイが続けられなくなると思い何も言いませんでした。
それよりむしろ、もっとAに妻を淫乱にしてもらいたい衝動に駆られました。