私の中学校の時の内科検診は少し変だった。
必ず1分以上胸を触られ、乳首もネチネチとこねくり回される。
これに耐えられると検診終了で、耐えられないと後日クリニックに呼ばれる。
中1の時は全然大丈夫だったが、中2の時はすでにCカップになってたので耐えられなかった。
そのため、後日、私はクリニックに呼ばれた。
PCMAX

その日は私の前に親友の夏美ちゃんが待合室で待っていた。
夏美ちゃんはBカップだった。
夏美ちゃんの診断は1時間近くかかった。
終わって出てきた夏美ちゃんの表情は疲れ切った感じだった。

そして私が呼ばれた。
診察室で少し質問された。
気になった質問内容が2つ。
彼氏の有無と、処女喪失の年齢。

当時、私には彼氏がいた。
初体験は中1で、相手はその彼氏だった。

隣の処置室に移動して、分娩台の足を置くところにパンティーを脱いで足を広げて置いた。
毛はほぼ毎日剃っているのでパイパンマンコ。

先生が、「手を頭の上に置いて」と言ってきた。

疑いもなく置くと、手錠で拘束された。
先生はニヤニヤしながら私のセーラー服のスカーフを取り、服を下ろした。
その日は黒のブラだったが、ブラも外されてCカップの胸が露わになった。
先生は、「いいおっぱいだ」と言いながら、揉んだり舐めたりしてきた。
私が嫌がるほど、先生はどんどん興奮していった。

マンコの診断になると、いきなり直診と言って指を入れてきた。
その後、器具を入れてきた。
その器具はマンコの奥で強めの振動をした。
私にとって今までに感じたことのない気持ち良さだったので、無意識に「イク」と連呼してしまった。
さらに人生初の潮吹きまで。
その結果、私は自分から先生に、「もっと気持ちいいことをしたい」と懇願してしまいました。

すると先生はお尻にも器具を入れてきました。
肛門の中で振動する器具。
その器具を左手で動かしながら、先生がズボンとパンツを脱ぎました。
先生の特大チンコが目の前にありました。
私のマンコに挿入寸前です。

大人のチンコを見たのは初めてだったので驚きましたが、驚いているうちに先生は挿入してきました。
お尻の器具は抜かれました。
最初は乳首をこねくり回されながらのスローピストンでしたが、だんだん速くなっていき、私が2回ぐらいイク頃には高速ピストンになっていました。

先生は限界を迎えて私のマンコの中に精子を出しました。
マンコの中が温かくなったので中出しだと分かりました。
しかし先生は抜かずの2回戦を始めてしまいました。
2回目は最初から高速ピストンだったので、先生はまたすぐにイキました。
もちろん中出しでした。

中出しした精子まみれの先生のチンコを私は口で舐めて綺麗にしました。
中に出した精子は先生が掻き出してくれました。

それから手錠を外されて解放されました。
服を直して心を落ち着かせて待合室に行くと、帰り際に薬を処方されました。

「夜、寝る前に1錠飲んで下さい」と言われました。

家に帰って宿題を済ませ、夕食とお風呂も終わって寝る直前に、処方された薬を飲みました。
飲んですぐに効果は出て、オナニーが止まらなくなりました。
私は1時間ぐらいオナニーをしてから寝ました。

こんな状態が数日続き、薬がなくなりました。
じつは、私と同じことが夏美ちゃんにも起きていたのですが、夏美ちゃんは薬がなくなる前にクリニックに行って薬を貰い、その度に先生と中出しセックスをしていました。
そのうち夏美ちゃんは彼氏とも別れてしまいました。
私もだんだん彼氏とのセックスでは満足できなくなっていましたが、交際は続けていました。

3年生になって、また内科検診の日が来ました。
私はEカップなっていました。
夏美ちゃんはDカップでした。
夏美ちゃんは耐えられなかったので後日クリニックに。
私はなんとか耐えましたが、やっぱり呼ばれました。

クリニックに行くと、診察室の段階でブラとパンティーを脱ぐよう指示されました。
分娩台に昨年と同じようにすると手錠で拘束されました。
スカーフを下ろされ、セーラー服のチャックを下ろされ、Eカップの胸が露わになると、なぜか学校の担任と部活の顧問が入ってきました。
2人ともすでに全裸でした。

担任のチンコを口で、顧問のチンコをマンコに生挿入してセックスが始まりました。
先生は私の胸に何かの液体を垂らしていました。
まず顧問が濃厚な精子を私のマンコに中出ししました。
次に担任がチンコ入れてきました。
その間は顧問にイラマチオされました。
私の中が余程気持ちいいのか、担任もすぐに中出しで果てました。
顧問が私の口でイキそうになっていると、先生から「射精はマンコの中だけですよ」と指示されていました。
その後も担任と顧問が入れ替わりながら生挿入されました。

現在は3児のママです。
当時交際していた彼氏と結婚しました。
もちろん彼氏にこの話はしていません。