「タイはな、観光地よりこっちだ」と繁華街の店に入る。
友人は前から何度も来ているから心強い。
店に入ると若い女性が沢山いて、「いらっしゃい」と日本人みたいな挨拶。
ソファーに座ると、1人2人と隣に来て、なんと5人が付いた。
(日本じゃありえねぇ)と思って酒を飲みながら、ボッタクリかと怖くなった。
しかし友人はお構いなしに隣の子のおっぱいを触って、さらに反対側の子のおっぱいまで。
触られてる子も突き出すようにして触らせて笑ってた。
それを見てたら俺の隣の子が、「触って」とおっぱいを突き出してきた。
マジかよ!と触ると柔らかくておっきい。
同じように反対側の子のおっぱいも触った。
そして極めつけは、左隣のリナちゃんが股間を触ってきた。
丁寧に触られて勃起させられて、彼女は、「オッキメw」と笑ってた。
タイにしては色白で、身長はあんまりないけど、体の割りにおっぱいは豊満。
長い髪で小柄でムッチリした太ももでパッチリした目が可愛い。
顔もタイって言うより日本人風な感じ。
太ももに手を引かれて触らせてきた。
そしたら、「よろしいですか?」と店員が聞いてきて、友人が頷くので俺も何の確認か判らずに頷く。
すると他の女性が席を離れ、会計になった。
訳もわからずに割り勘で払うが安い。
そしたら、「ナイトラブを」と別会計で9000バーツを支払う。
友人は最初におっぱいを触ってた子と、俺もリナちゃんと店を出てタクシーを拾ったが、見送りだと思ってた他の彼女達も乗ってきた。
「あれ?」と友人に聞いたら、「ワンナイトラブをするんだよ」とホテルへ。
タクシーを降りた友人に、「1発なんて勿体無いぞ。2発3発は楽しめ!」と言われ、そこでようやく分かった。
要はお酒を飲みながらその夜のパートナーを見つけるシステムだ。
部屋に着き、ベッドに座るとリナちゃんが抱きつきながらキスをしてきた。
リナ「エンジョイしよ」
汗を流そうとシャワーに向かうと友人が、「これだけは使えよ!」とゴムを3個渡してきた。
友人「極薄だから」
渡されたゴムは0.03ミリだった。
シャワーに入るとリナちゃんも入ってきた。
小柄でムッチリでおっぱいもおっきめながら張りも抜群、触ると柔らか。
お互い体を洗い、手に泡をつけて勃起させられた。
「ビック・・・太い」とリングを指で作り、俺は彼女に「インサート!」とパイパンを触ってみせたら、「コワイw」と笑われた。
ベッドに行き、遂に念願のタイデビュー。
「優しくね」
そう話す彼女とベッドでキスをして、素肌を味わいました。
想定20歳のリナちゃん。
「ンンッ・・・ンンッンンッ」とやはり日本とは違うが、すぐに慣れておっぱいに吸い付く。
「アッ・・・ンンッ」とリナちゃんが感じて、俺は彼女の柔らかでおっきい胸を攻めあげた。
「スケベw」と言われながらも初タイ女性を味わいました。
アソコは凄い濡れていて、舐めようとしたら「ダメ・・・」と隠されて、「入れて」と言われ、ゴムを装着しアジアのトンネルへ!
「◯▲×◯▲×!!」
タイ語の声を上げる彼女にヌルリ。
程よい締め付けでキスをしてリナちゃんの奥へと静める。
「◯▲!◯▲!」
タイ語で喘ぐリナちゃん。
滑りが増して、リナちゃんが感じてるのは言葉がわからなくても分かる。
セックスに言葉は要らない。
全身をくねらせて喘ぐリナちゃんはすごく柔らかい肌で抱き心地よく、抱きつきながらキスをして結合していった。
動きを強めると、「スゴイヨ」と日本語でリナちゃん。
「リナちゃんも最高!」とリナちゃんの奥を突きまくる。
高まりが来てしまい、「イクよー」と激しく突き上げ、リナちゃんに発射。
「アアッ!アアッ!◯▲×$@¥ΦΥ!◯▲×Φ¥$」と絶叫していた。
抱きつきながらキスをしてくれ、「スゴイ」とリナちゃん。
首筋やおっぱいを舐めあげて終わり。
汗ばんでベッドに寝そべり、歳を聞いたら笑って誤魔化したリナちゃん。
リナちゃんは片手で1、反対側の手で5本を出した。
「えっ?15?」と聞いたら、「?」だったから、「フィフティーン?」と聞いたら顔を隠して頷く。
マジかよ!
大人っぽく見えたリナちゃん。
日本なら女子高生か・・・。
「ナイショ」と言われて頷くと、「日本のこと知りたい」と夢を話してくれた。
「Dreamは日本で働きたい」
そう話すリナちゃんに理由を聞いたら「日本の男の人、やさし、だから好き」と。
「やさしい?」と聞いたら、「日本の男の人、エッチやさし、終わった後もナデナデしてくれる」と。
日本に興味があるみたいで、エッチの事も知りたいみたい。
「大好きホールド知りたい?」と聞いたら、「なに?」と言われたから、腰を動かすようにして、「フィニッシュ、レディ、ロック、フット」と話したが解らずにいて、俺はリナちゃんにさせようとゴムを付けて再び。
指で俺を差して、「フィニッシュ」と腰を動かし、彼女に抱きつき、「ロックフット」とリナちゃんの両足を腰に巻き付けさせ、「ロックロック」とリナちゃんに話すとぎゅっと挟むリナちゃん。
「WAO!ノー!◯▲」
リナちゃん、絶叫し興奮しまくり。
正常位でリナちゃんに突き上げて、再び限界に近づき、「出すよ」とリナちゃんに激しく突き上げるとリナちゃんは賢く両足でぎゅっと挟んだ。
そしてそのまま発射。
リナちゃんも力を強めタイ語で絶叫。
キスをして離れると、「スゴイラブリー」とリナちゃんは初めての体位に興奮したらしい。
リナちゃんは胸を触ってきて、「スゴイ」と密着。
俺の鼓動が聴こえる事に興奮したらしい。
「好きな人とエッチでしたら最高だよ」と話したら、「する!」と。
そのあと寝てしまい、朝になった。
リナちゃんは起きてて、「ラストワン」とリナちゃんから言ってくれた。
ゴムを付けようとしたら「ノー、あなたいらない。大好き」とリナちゃんからナマで。
ちょっと怖かったけど、ナマを女から求められたらするしかない。
やはりナマは最高。
サガミさんには敬服しますが、ナマは違う。
ヌルリとリナちゃんの中は濡れ、襞が絡む。
リナちゃんも体が熱くなり、昨日より喘ぎが凄い。
切ない顔が愛おしくて、キスをしてリナちゃんも舌まで。
3回目とは思えないお互いの興奮。
最後だからか、ナマだからか、どちらもか。
お互いに交わり合う性器は刺激的だった。
「リナちゃん!」と限界に来たら、ぎゅっと挟んだリナちゃん。
俺はリナちゃんに激しく突き上げて最後のフィニッシュ。
3回目とは思えない位出た感じ。
「¥Φ@ΥΥ$¥Φ@%#&'&$$>!」
タイ語で絶叫して射精する俺を両足でぎゅっと挟み、そのまま抱き合った。
目に涙を浮かべるリナちゃん。
「凄い気持ちいい」と大好きホールドの密着感と一体感に興奮したみたいでした。
最後はベッドで裸のまま抱きつきながら時間いっぱいまで。
帰りにも、「嬉しかった、大好き」とディープなキスをしてお別れ。
大満足で友人と合流し、リナちゃんとの話をしたら・・・。
「付けろ!日本じゃないんだぞ!」と叱られた。
翌日は大人しく観光地を巡り、翌日、帰る前の日に友人に頼んで、最初の店に行った。
リナちゃんは俺を見つけたら笑顔で駆け寄ってきてキス。
それで決まり。
その日の夜はリナちゃんとのお別れのセックスを楽しみ、禁断のナマで全てを遂げた。
「また来て!」と泣きじゃくったリナちゃん。
タイは熱くて情熱的でした。
一応エイズ検査は受けて、問題なかった。