グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

続き物

学校でマリにあった時、平静を保とうと努力したが、やはりマリにばれてしまった。

「何かあったの?」と聞かれたが、何も言うことができなかった。
ブランデンとのことを言い始めると理性が利かなくなるかもしれない。
それは校内ではマズいと思ったし、話が公になってマリが下宿から退去させられるのも避けたかったからだ。
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これは俺が高2の時の話。
結構修羅場だったんでよく覚えている。

近県の田舎から関東近郊の高校に入学した俺は、高校生なのに1人暮らしをすることになった。
1人暮らしと言っても、たかが15歳の子供がアパートなど借りれるはずもなく、学生向けの下宿に住むことになった。
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「姉ちゃん、そろそろ入れるぞ」

「うん・・・」

チンポを唾液でたっぷり濡らしてから正常位で亀頭を入れた。

「先っちょ入ったぞ」

「あ!おっきい!」
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俺は32歳で独身。
彼女いない歴はかれこれ4年。
12コ上の姉ちゃんと2人姉弟で、姉ちゃんは結婚しててかなり離れた所に住んでる。
普段は姉ちゃんとたまにメールしたりで、電話で喋るってのはほぼ無し。

ある日、姉ちゃんからメールがあって、『お父さんとお母さんの結婚記念日になんかプレゼントしたいんやけど』と相談があり、今まで特に何もしてやってなかったので旅行をプレゼントすることになった。
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O夫と妻はリビングのソファー、僕とO妻は寝室のベッドに分かれました。
ドアは開いてるのでほとんどの会話は聞こえます。

O妻「旦那さんの凄い、先が全体を刺激して気持ちいいです」

僕「僕もO妻さんの中がキツくて気持ちいいです」

O妻とキスをして、ゆっくりO妻の中で動きました。
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あれはまだ古いアパートに住んでいたとき。
3階のアパートの一階の1番端に僕たち夫婦。
隣にO夫婦が住んでいます。
壁を挟んですぐ横にO夫婦が寝ています。
なのでO夫婦の夜の営みとかも聞こえますし、たぶん僕たち夫婦の営みも聞こえてたと思います。
同じ時間の時もありました。
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「とっていい?」

義姉は優しく頷いた。
親指と中指でホックを探したが感触がない。
すると義姉が、「これ、前なんだ」と言うと、俺が戸惑っているのが伝わったのか、義姉は自分でホックを外してくれた。
ただ両手で隠している。
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風呂から上がった義姉はTシャツにスウェット生地のスカートだった。
少しの間談笑し、子供を寝かしつけると、冷蔵庫からビールやワイン、日本酒と摘みを出して宴会スタートw
仕事、家庭、子育て、ありとあらゆる話をして盛り上がった。
1時間を過ぎた頃に嫁がダウン。
眠くなったから先に寝ると言う。
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俺:26歳。
嫁:25歳(4女)
義姉:32歳(3女)

初めて義姉を見た時から惹かれていたんだと思う。
肩まである綺麗な黒髪。
少し垂れ気味の二重まぶた。
鼻は低めだけど唇はプクっとしてる。
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息子はしばらく部屋に閉じこもるようになり、元気のない毎日でした。
お風呂での処理も頼まれなくなり、なんだか心配になったので、ある時思いきって私の方から誘ってみました。

「剛、最近全然してないみたいだけど、お風呂でしてあげようか?」

「してもらわなくてもいいよ、もう我慢することに決めたから」

「でもたまにはしないと・・・」
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私は40代半ばの主婦です。
大学受験を控える高3の息子(剛)といけない関係になりました。

はじまりは春先のことです。
息子の部屋を掃除していると、あちらこちらに何かが飛び散ったように汚れていて、たびたびそのようなことがあったんです。
そしてベッドの下にいかがわしい雑誌があるのを発見しました。
私は息子を問い詰めました。
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その次の週。
これだけされれば避けられそうなものだが、カナは次の呼び出しにもやって来た。

俺「この間はごめんね?」

カナ「大丈夫です・・・。でもやっぱり中に出したりとかは・・・付き合ってないですし・・・」

俺「付き合ったら中出ししてもいいの?」
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25歳のカナ。
カナに出会ったのは俺の会社の取引先。
カナの仕事は事務員の補助だが、訪問するたびにいつも上司に怒られており、気の弱いカナいつも小さくなっていた。
細身で胸はAとBの間くらい。
オドオドした姿がS心を誘う女だった。
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未央は両腕で胸を抑えながら一生懸命に、竹竿にくくり付けられたチューブの輪っかをかわし続けた。
もちろんヤギではないのでなかなか上手くはいかない。
しかし、それも長くは続かなかった。
1人の男の子がノズルのついたホースを持って来たのだ。
引き金を引くと水が霧のように飛び出した。
暑い日差しの中で虹が見え、お互い水をかけあった。
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「うゎーあ。すごいボインだぞ!!!」

男の子達が歓声を上げた。
自分も食い入るように未央のバスト見つめた。
こんなにもろに見れるなんて、興奮しまくって、あそこもビンビンになってしまった。
ブラを失って、しかも汗をかいて肌にぴったりくっついた未央のタイトなTシャツは、胸を隠すにはもはや何の役にも立たない。
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