グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

続き物

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「祐ちゃん、ビール飲もう」

「そうだね。もうギンギンに冷えてるよ」

私は冷蔵庫からビールを取り出し、叔母のコップへ注ぎました。
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結婚をしてもう10年。
結婚は早かった方なので、今は33歳ですが子供は2人います。
新築の家を購入してもう5年です。
近くには私の実家と母の妹の小百合叔母さんが住んでいます。
どちらの家も車で10分とかからない場所です。
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私の太いペニスは由美の膣口には大きすぎて、“痛いのを我慢してもらう”という程度では挿入できなかった。
そこで、由美が溢れるくらい濡れるまで乳首とクリトリスを愛撫してみることにする。
由美の膣から愛液が途切れない。

これはいけるのではないか。
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由美は私が公演するために訪れた札幌の音楽学校の生徒。
10歳以上も年下の彼女は歌に対する思い入れが強く、人一倍練習熱心な生徒だった。
そういう娘は嫌いじゃないし、レッスン後も学校の先生や生徒さんたちとよく食事に出かけていた。
彼女は私に憧れに似た感情を持っていて、恋愛経験の浅いであろうことから、それを愛情と勘違いしていたようだ。
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呼吸を整えながら余韻に浸っていると、「お前、早いな。んじゃ交代な」と健太郎が急かしてきました。
斉藤さんに挿入したという余韻で健太郎のことなどすっかり忘れていたのです。
俺はティッシュを処理してズボンを上げると、健太郎の代わりに斉藤さんの腕を押さえつけながら後部座席に移動しました。
健太郎は待ってましたと言わんばかりの勢いで斉藤さんの足元に移動します。
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これは俺が人妻である斉藤さんをレイプしてしまった話です。

事の経過からお話しします。
俺は大学に入ってから、とある飲食店でバイトを始めました。
そのとき斉藤さんは子供が小さいからということで昼の短い時間だけパートで働いていました。
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「別にいいじゃん。何も子作りするわけじゃないんだし、ただ気持ちいいことするだけなんだからさ」

「お兄ちゃんって随分と割り切れるよね?本気で妹とセックスしたいって思ってるの?」

「汐織となら・・・汐織だからかな(笑)」
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今から数年前の話。
当時、俺は23歳の会社員で、5歳下(JK3)の妹と両親と実家暮らしをしていた。
9月半ばの金曜日、日付が変わるくらいの時間に、とある場所へ向かおうとしていたところを妹に見られた。
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続きの報告をしたいと思います。

先日、後輩をまた呼んで家で飲みました。
もちろん3人の暗黙の了解のプレイ込みの飲み会です。
いつものようにリビングで酔い潰れたふりの後輩のすぐ側で、目隠しをした妻を裸にさせて、恥ずかしいポーズを後輩に視姦させて妻を興奮させます。
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前回、前々回と、目隠しした妻とのプレイにこっそり後輩を参加させ、妻も気付いていながら気付いていないふりをして・・・想像以上に乱れていたので、次回はもっと・・・と考えていましたが、それを実行したので報告をしたいと思います。
想像以上に興奮した宴になりました。
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前回の時の妻は予想以上に興奮していたので、2回目も興奮するだろうと思ってましたが案の定、異常なほど興奮してました。
2回目も前回と同じように後輩とは示し合わせており、妻には後輩が寝ているふりをしていることは内緒にしてました。
ただ、後から冷静に考えると、(もしかしたら・・・実は後輩が起きていることに気付いていたんじゃないか・・・)と思える節があるんです。
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私は44歳、妻のユキエも同じ44歳です。
子供がいないせいか年の割には若い頃のスタイルをかなり維持しており、同僚からもよく「◯◯さんの奥さん、綺麗で羨ましいですよね」と言われて、社交辞令も含まれているとは言え嬉しく思います。
まあ結婚しちゃうと外見は付き合ってた時ほどは気にならないんですけどね・・・。
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そして、いよいよおっぱいに。
少しぺたーんとしたGカップを揉みあげるようにじっくりと。
でもやっぱなんか違う。
で、こっちが寝転び、Aさんを上に。
やっぱこれですねー。
途端に存在感を増したおっぱいが顔の前に。
小さい乳首を優しく舌で転がしつつ、反対のおっぱいは激しく揉み込み。
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2年前くらいの話。
当時、俺は関東地方の某病院に勤めていた(今もだが)。
肩書は“外科部長”で、外科医5人の小所帯のナンバー3。
といっても一番上が副院長(ほとんど手術はしない)、次が診療部長(乳がんしか興味がない)だったので、通常診療では俺がトップ。
外来、手術などで忙しい毎日を過ごしていた。

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左手の中の男も、先端の丸い部分がパンパンになっていて、今にも破裂しそうだった。
男から出た透明な液体が、ヌルヌルとして気持ちがいい。
不規則にビクッビクッと痙攣を繰り返し、先端からみっともなく精液を撒き散らす男の姿を見ることができるのはもうすぐだった。
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