グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

続き物

彼女のほうはメールと同じように絵の話題をメインにして色んな絵師の名前を出す。
俺も知っているのには相槌を打つ。
ただ、俺に振って湧いたチャンス、ダメでもともとの気持ちがあって、俺は彼女に直接例のエロゲCの話題を振った。
それだけで俺の股間はギンギンになっていた。
そして彼女は、そのエロゲの話題に乗ってくれたのだ。
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2年前の話です。

<俺のスペック>
25歳(当時)。
身長170cm、体重60kg。
顔はフツメン。

<オタク女のスペック>
24歳。
身長160cmちょい。
かなり細身。
オタク。
顔かなり可愛い。
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また別の隠し撮りの報告をいたします。
叔父のラブホテル隠し撮りストックからの動画です。

<貪欲マダムと美少年>

週に1~2回、ベンツでホテルに来るマダムがいます。
叔父のラブホテルは奥にはモーテル風の車ごと入れる部屋が5部屋並んでいて、このマダムは必ずこの部屋を利用します。

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叔父の経営している何軒かのラブホテルには高性能のカメラが隠してあります。
それは犯罪、事件、事故や火災などの原因究明用として必ず設置する義務のあるものですが、さらに何ヶ所にも隠しカメラがあり、叔父は編集したものをたまに見せてくれます。
その内容を順に紹介します。
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さあ、そろそろタイミングもいいようです、私は最後の切り札のセリフを口にします。

「しょうがないなあ、じゃあもう言わなくていいよ、代わりにセックスしちゃうから」

「あん、だめ、言うから入れないで、・・・裕美は見られるのが好きな淫乱です・・・」
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ここが押しどころです。

「心を開いていれば大丈夫だって、君が言ったんだよ。ここだけのことだし、僕だって約束は絶対に守るから。このことを決して誰にも話したりはしないよ」

パンティー1枚でバストトップまで晒してしまった裕美ちゃんは圧倒的に不利な立場です。
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こんな時には、とにかくまず酔わせてしまうことだと思いました。

「とりあえず罰ゲームの一気飲み行こうよ!」

そうとも知らず裕美ちゃんは・・・。

「あっ、そうでしたね~、結構きついですよね~これ。一気、行きま~す、ゴクゴク」
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以前同じ会社に勤めていた裕美ちゃんは、ベビーフェイスで背も小さめだけれど、意外とスタイルは良くて、なんというか男心を惹かずにはいられないって感じの魅力的なOLさんでした。
性格も明るくて会社のアイドル的な存在だったように思います。

まだ学生気分が抜けないのか、会社に来るのにミニスカートだったり、ちょっと派手めの胸元が大きく開いている服を着てきたりと、少し小悪魔的な雰囲気もある女の子で、男性社員にも人気でした。
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そろそろ僕の良心が咎め始めたとき、真衣はおもむろにベッドの上で膝立ちになると、パジャマズボンに手をかけた。
僕が「もういいよ」と言いかけた瞬間、彼女は一気に膝元までズボンを下げてしまった。
可愛いワンポイントの花がついた白いパンティーがズボン下から現れた。
唇をグッと噛みながら、潤んだ目で僕の方を見た。

「これでいいでしょ?」とでも言いたいような厳しい目をしていた。
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そして次の日。
今日は日曜日ということもあり、先生や看護婦さんの来診も朝に来たっきりで、それ以降はまったく顔を出さなくなった。
そもそも病状が急変するような2人ではないので、看護婦もそれほど気にはしていないだろう。
それに日曜日は看護婦さんの数も少ない。
昼間だというのに病院内は静かだった。
いつもなら廊下をパタパタを走っていく看護婦の慌ただしさがまったく感じられなかった。
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隣のベッドに入った少女。
今日、空いていた隣のベッドに、中学に上がったばかりという女の子が入ることになった。
男の患者と一緒の相部屋になっていいものかと思ったが、担当の看護婦さんは、「間違いなんて、なさそうだし」と茶化した。
確かに入院してくるのは、つい最近まで小学生だったという中学生だ。
それに、ひょっとすると間違いをやらかすかもしれない肝心の僕は、通勤途中にやったバイク事故で大ケガを負っていた。
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ミキとトオルさんは、まだ舌と舌を絡ませ合っていた。
もう完全に風呂場はミキとトオルさんの2人だけの世界になっているようだった。
しばらく様子を見ていると、トオルさんがミキの舌を、ペロペロ、チュパチュパと吸い始めた。
いわゆる“舌フェラ”というやつなのだろう。
舌フェラなんて漫画の世界でだけの行為だと思っていた。
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俺:30歳、サラリーマン、(ケン)。
妻:25歳、主婦、(ミキ)。
隣人のご主人:25歳、経産省官僚、(トオル)。
隣人の奥さん:28、歳アパレル勤務、(アキ)。

俺と嫁のミキとの出会いは3年前。
大学を卒業したミキが俺の働いていた会社に新入社員として入社してきたことが始まりだった。
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去年から、S君に言われて思い悩んでいましたが、今しかこんなことはできないと思って、その誘いに乗りました。
昨年暮に実家に帰ったときにそれは実行されました。

この日はS君と一緒にラブホではなく、少し高級なホテルへと向かいました。
ホテルのロビーで紹介されたのは、S君の会社の同僚と後輩でした。
この日は初めての複数プレイを体験することになっていました。
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その後は、しばらく裸で寄り添って寝て、お互いの今までの話をしました。
私が主人と出会って結婚したことや、主人以外の男性経験がないこと。
今回が初めての浮気だということも言いました。

S君もそのことにはビックリしていて、「俺で良かったの?」と心配していました。
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