グッとくるエロい体験談SP

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続き物

旅館の前を通過して、駐車場に到着しました。
さっきと同じく、一番奥のところに車を停めます。

(あ・・・)

自転車が何台も停まっていました。
別に、今となってはもう関係ありません。
さっさと体を流して、早く帰途に就くまでのことです。
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(なんかもうくたびれちゃったよ)

私のレンタカーが見えてきました。
本来、そこは駐車場でもなんでもありません。
林道の突き当たりのスペースに、私が勝手に車をとめているだけです。
完全に森の中でした。

(疲れた・・・)
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(なんのために、こんなに遥々と・・・)

うつろな気持ちでした。
寂寥感が襲ってきて、自己嫌悪に陥りそうです。

(もっと、もっと、胸がときめくかと思っていたのに)

さっきの旅館の前を通過して、その先から国道へ向かうのとは逆の方向へ入っていきます。
林道の中を走りながら、慎重にハンドルを握りました。
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階段道を下りきりました。
いま下り立ったこの川べりのお風呂が男湯です。
そして、あっちに見える古びた木戸の向こうが女湯の入口でした。

山の谷間の素晴らしい景色が目の前に広がっています。
渓流のせせらぎと遠くの鳥の声が、私たちを迎え入れてくれていました。

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恭子と申します。
だいぶん以前に、何度となくこちらに体験談の投稿をしていた者です。
先日、久しぶりにかつてのようなことをしてしまいました。

改まってPCの前に向き合ってみると、この感じ、なんだか懐かしい・・・。
はたしてちゃんと順序立てて書いていけるのかな?
とりあえず、頑張って書いてみます。
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今思えば、これもただの治療なのですが・・・異様に緊張している私がいました。
浣腸器を持った先生が、私の後ろに回り込みます。
先生に声を掛けられました。
体を横向きにして寝そべったまま、自分の両膝を抱えます。
2本の指を宛てがうような感じで、お尻の穴を開かれました。

「open your mouth」

なぜか口を開けさせられます。
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私は今年の春まで海外勤務をしていました。
その赴任中に体験した恥ずかしいことを書こうと思います。

私が赴任していたのは、いわゆる先進国ではありません。
望んだ海外赴任ではありませんでしたが、私の仕事は上司とセットの部分がありますので、やむなくついて行ったような感じでした。
何かと差し支えるところもありますので、詳細については書くことができません。
欧米圏でもアジア圏でもない所とだけ申し上げておきます。
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彼がサイズ違いの水着のハンガーを持って来てくれました。

「ありがとうございます」

手を伸ばして受け取りながら、一瞬ちらっと相手に水着姿を見られます。
またカーテンを閉めて・・・。

(ドキドキ)

すでに私の緊張はマックスになっていました。
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偶然見つけてしまいました。
実家から県庁所在地のある◯◯市へ向かう途中の国道沿いです。

2階建ての商業施設の中に、そのお店はありました。
大きな建物ですが、ショッピングモールと呼ぶほどのオシャレ感はありません。
1階にはスーパーが入っているようなところです。
平日の昼過ぎの時間帯・・・。
人の姿もまばらな感じでした。
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ウサギくんを置き去りにしたまま、急いでガラス戸を開けてロッカールームに出ます。
もう心臓が爆発寸前でした。

(ドキドキ)

顔が上気して、どうにかなってしまいそうです。

(死んじゃう・・・もう死んじゃう)

まさにそのタイミングで・・・新たに入ってきた男性2人と鉢合わせになりました。
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備え付けの時計の音が、コチッ・・・コチッ・・・と耳に響いてきています。
ほとんど眠れませんでした。
背徳感の余韻と、激しい自己嫌悪が入り混じった気持ちのまま・・・ベッドの中で悶々としてしまいます。

(ああ、私って最低)

自分の性格の悪さに嫌気がさしていました。
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長年勤めてきた会社を、年度末で退社することになりました。
2月中に引き継ぎも終わらせて、3月は、溜まりに溜まった有給休暇をまるまる消化させてもらっています。

以前からいつかやってみたいと思っていた、写真撮影を目的とした海外ひとり旅に行ってきました。
正直、まだまだ下手くそなのですが・・・。
風景や植物の写真を撮りに出かけるのが、ここ数年の私の新しい趣味です。
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「辛そうだねえ。大丈夫?」

そう言いながらも、おじさんが思いっきり見ているのがわかります。

(ひいいい)

恥ずかしさでいっぱいでした。
見知らぬ男の人の前で下半身を丸出しにしているのです。
このメガネおじさん・・・60歳ぐらいでしょうか。
普通に、『見て、何が悪い?』という感覚なのかもしれません。

仕事に追われるばかりで、うんざりする日々・・・。
変わり映えしない毎日の繰り返し・・・。
自分に何か取り柄でもあれば、思い切って会社を辞めたりできるのかもしれない。
でも・・・私にはそんな勇気はありません。
そういう鬱憤の反動なのでしょうか。
休みの日になると、心の中にもう1人の自分が現れてしまいます。

(こんなことばかりしてたら、だめなのに)
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「いいんですよ。気にしないでください」

さすがは大人です。
このおじさんも見事なポーカーフェイスでした。
当たり前ですが、いやらしさなど微塵も感じさせません。
どう見たって人のいい親切なおじさんです。

「無理しないでくださいね」

どこまでもやさしい笑顔を向けてくれますが・・・。

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