グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

男×男

僕は施設で育った。
両親の離婚、そして育児放棄で捨てられたのです。
施設は冷たく、愛情もなく、ただ食べて寝るだけの存在でしかなかった。

中1になった夏のある日、指導員としてかっこいいお兄ちゃんが来ました。
マサルさんと言い、真っ黒に日焼けした筋肉質の背の高いお兄ちゃんです。

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ログハウスのジャグジーで初めてのボーイズラブをしたけど、お互いの性器を舐め合っただけの、束の間の性愛だった。
その日は深夜からかなりの台風で海は大荒れ、雨も激しく一晩中眠れなかった。

それにしても可愛い少年だった。
ジャグジーから素っ裸で伸び上がった時、目の前に見えたおチンチンはちょっと大きくなりかけて、健康的に息づいて、しかも亀頭が半分見えて、変な想像をしてしまった。
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ある夏、毎日ストレスの固まりみたいな職場が嫌で、かなりの有給休暇をとって伊勢志摩の別荘地へ行った。
大王崎とか、別荘として大規模なマンション群が並んでいる。
バブルも崩壊し、マンションも別荘もほとんど住民はいなく、半分は売出し中。
そんな別荘地の隅の小さなログハウスを10日間借りました。
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「レイナちゃん、可愛すぎるよw」

俺はそう言って腰を振り始めた。
アナルセックスは肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。

「ヒィぐぅっ!!おぉあっ!!ダメぇ・・・このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ!レイナの気持ちいいところに、ちょうど当たってる!!」
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初めに言っておくけど、男の娘やニューハーフには手を出さない方がいい。
俺は後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。

俺は25歳の美容師だ。
結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。
女には不自由していなかったが、ここで働きだしてからは本当に忙しくて出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。
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土日の夕方に公園内をジョギングしてた。
ウォーキングする人もいて、危ない場所ではなかった。
その日は12月の寒い日で、人に会うことはなかった。

公園内のトイレ前を通りかかった時、オシッコしようと中に入った。
その時入り口でおじさんとすれ違った。
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童貞だけどニューハーフヘルスに行ったのはチンポがしゃぶりたかったからwww
しかもAFもできるしwww

童貞なのに、行くと決めてからの行動は早かった。
ニューハーフ物の動画を観つつ、ネットで探した店に電話。

俺「明日の7時くらいから、◯◯ちゃんいけますか?」
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俺は大学のボディビルクラブに入っている。
まだ逆三角形まではいかないが、そこそこ誇示できる体に鍛えている。
名前はコウスケ、今2回生。
友人のカズキと児童交流ボランティアに参加している。
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食事の後、彼を1DKのリビング兼寝室の床にうつ伏せに寝かせ、ベビーオイルでお尻をヌルヌルにしていく。
お尻を伝ってきたオイルで床も滑っていく。
その滑っている床に勃起を押し付け、クイクイと動かす。
硬い床に押し付けるのも気持ちいい。
浅く喘ぎだす彼。
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これは2年前、私が大学生の時にやってしまった本当のことです。

11月の終わり頃の日曜日でした。
この日は何かの選挙があり、自転車に乗って投票所に向かっていました。
実は一度引越しをして、その時に面倒くさくて住民票を移さなかったのです。
そのせいで、かなり遠い投票所まで出向くことになりました。
同じ市内とはいえ、山道を越えねばなりません。
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「今日、銭湯行かない?」

オレの名前は『K』。
ずっと前から、そいつがどんなチンチンをしてるのか、見たい奴がいる。

「ああ、ごめん、今日は・・・」
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ボクの身に起こった出来事を告白します。
かなり気持ち悪い内容だけど本当のことです。

ボクは16歳です。
学校は男子校なんですが、ボクはよく女性に間違われます。
全然男っぽくないし色は白いし。
なんか自分がイヤです。
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偶然ですが、とても美味しい思いをしてしまいました。
夏になる少し前の話です。

僕の勤めている会社の総務部に、かなり可愛いコがいます。
名前は『K子』で、長澤まさみ似。
知的だけど冷たい感じはありません。
上品で、性格も良いコです。
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思い出は美しい。
20歳、大学2年の秋、俺はぼっちだった。
友達がいないので、いつも一番前の席で真面目にノートを取っていた。
同様に、いつも一番前が指定席の子がいた。
メガネをかけて真面目そうなコで、黒髪で可愛いかった。
実質隣の席でありながら、コミュ障な俺は、1年間話し掛けることもなく秋を迎えていたのだった。
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俺(T)は、男友達のSと銭湯にやってきた。
それも8月という暑い季節。
オマケにミンミンとうるさいセミの付録付き。
こんな掲示板に書き込むくらいだから察しがいい人は気付いたであろう。
Sのチンポを見るためだ。

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