グッとくるエロい体験談SP

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混浴

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恥ずかしいというか、見てて恥ずかしかった話。
東北のとある湯治場へ行った時の話です。
そこは市街地から離れた山奥、本当の田舎の鄙びた湯治場といった感じの場所で、僕が泊まった宿の近くには地元の人も利用する共同浴場がありました。
その共同浴場も、もちろん混浴。
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お父さんと何度も行ってた銭湯、うちのバスルームより広くて。
私、まだ大人の毛が生えなくて、お父さんと一緒に銭湯に入ることができた頃。

湯舟の縁に座って片膝を立てて、擦り剥いたひざ小僧を見てたんです。

あー、痛かったな。でも、転んだの自分のせいだったし。
・・・あれ?私、見られてる?・・・なんで?
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2年ほど前に職場の同僚3人で某温泉宿に行きました。
もちろん全員男です。
有名な温泉地からは少し離れた、自然の中にある静かな宿でした。

早々に宿に着いた私達はさっそく露天風呂を堪能し、美味しい食事をいただいた後、部屋で酒を飲んでいました。
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私42歳、夫45歳の夫婦です。
夫は温泉好きで、よく1人で温泉巡りをしていましたが、子供が大学へ進学して夫婦だけの生活になると、私も夫の温泉巡りに一緒について行くようになりました。
山間の秘湯(混浴)に行くことが多く、私はこの年になっても恥ずかしい気持ちがありました。
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私は良(39歳)、妻は智美(34歳)。
結婚10周年の記念に妻と2人、恋人時代のようにイチャイチャしてセックスもいっぱい楽しむために、九州の混浴温泉に旅行に行きました。
ホテルの部屋に着くと、私たちは夕食前に露天風呂を楽しもうと決めていましたので、浴衣に着替えて露天風呂に向かいました。
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混浴が癖になってしまい、暇があれば田舎町の混浴に出かけてます。
そこは別浴と混浴があり、混浴は脱衣所に入る際に靴を脱ぐので、女性の脱衣所の前に靴があれば小躍りして向かい、なければがっかりします。
大体混浴に来る人は常連のカップルで、男連れなので女性に声を掛けられないのですが、男の方と親しく話が弾めば隣にいる女性の裸を自然にガン見できるので、私以外の常連の人は結構話しかけています。
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私は一人っ子で、お父さんが31歳の時に生まれました。
お父さんとお母さんが結婚して5年目にしてやっと生まれたこともあって、子供の頃は両親に、特にお父さんからすごく可愛がられてました。

私も小さい頃から超お父さんっ子で、小5の秋頃に胸が膨らみ始めてからも、まだお父さんと一緒にお風呂に入ってました。
といっても平日はお父さんの帰りが遅かったので、主に週末だけだったけど。
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姉ちゃんが高2で俺が中1のとき、家族で伊豆の温泉に行きました。
部屋に通されて驚いたのですが、当時としては珍しい個室露天風呂が付いてる部屋でした。
到着したのが夕方でしたので、両親と姉ちゃんは、「まずは大浴場に」と部屋を出ていきました。
俺は知らない人たちと風呂に入るのが恥ずかしかったので、「ここの風呂に入るからいいよ」と言って1人で部屋に残りました。
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少し前に起きた結婚記念旅行での出来事を教えたいと思います。

俺達夫婦は結婚15年を迎え、記念旅行に出掛けました。
妻(美奈子、37歳)の希望で、5年おきに必ず行くようになりました。
子供も中学2年と小学5年になり、「記念旅行なんだから2人で行って来ていいよ」と言われ、夏休みだったこともあり実家に預けることにしました。
今回の旅行は車を使わず、フェリーとJRを利用することにしてみました。
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姉は家から徒歩5分の距離の女子高に通っていて、親がいないのと高校から近いのとで、うちは姉の部活などの友達の溜まり場だった。
その中でも、姉の中学の時からのバスケ部の友達のSさんとEさんはよく遊びに来てて、たまには泊まっていったりもしていた。
中学のときからは俺の遊び相手にもなったりしてくれてた。
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