グッとくるエロい体験談SP

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混浴

母方の兄の一人娘の従姉は僕より8つ上の48歳。
バツイチで息子が1人。
僕もバツイチ、子供はいない。
幼い頃は千葉の我が家に居候して大学に通っていたこともあり、姉弟みたいな関係だった。
今は僕が仕事の都合で九州にいるので、もう10年は会っていない。
ちなみに従姉はCAをしていたので容姿は悪くない。
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Aちゃんと私は幼馴染で、家族ぐるみで毎週のように遊んでいた。
近所の公園からキャンプや旅行まで、頻繁に付き合っていた。
しかしお互いが中学生の頃になると、部活やら勉強やらが忙しくなり、次第に疎遠になってしまった。
ふとしたきっかけでまた集まろうとなったのは中学卒業の間際。
東京には珍しく雪が降っていたのを覚えている。
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私は『なつみ』という、とある会社で経理を担当している27歳の女です。
この前、私にとってかなり刺激的なことがありました。

先週の水曜日に有給休暇をいただいたので、クルマを持っていない私はレンタカーを借りて、朝から1人で温泉に行きました。
その日はいつもより短めのスカートを穿いていましたが、ちょっと刺激が欲しかったのでパンツを穿かないで、ベージュのストッキングを直接穿きました。
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私は胸がなく、髪の毛もショートカットなので、化粧をしないとよく男の子に間違われます。

先日、ちょっと離れた健康ランドに主人と行きました。
主人がたばこを吸ってから入るということなので、1人で先に男湯に入ります。
入口の店員は何の疑いもなく通してくれます。
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妻と混浴に入ったとき、趣味で妻の写真を撮ってました。
しかし、しばらくすると奧にいた男性が話してきました。

「撮ってるんですかー?」

ギクッとしました。
なるべく目立たないようにしていたつもりなんですが・・・。
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姉が離婚して、小学4年生の娘を連れて実家に帰って来て、早半年。
初めのうちは姉の後ろに隠れるようにしていた姪でしたが、両親や姉が旅行や仕事でいなかった夜に一緒に風呂に入ったことで打ち解けて、僕にも甘えてくれるようになりました。
でもその夜以来、僕と姪の2人しかいない時間があると、「一緒にお風呂入ろ~」と姪がおねだりするようになったのです。
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大学の友達(奈緒、加奈)と3人で秘境の温泉に行ってきました。
水着で温泉に入ったんだけど、加奈が、「あ、ここって水着禁止だった!」と気づいたんです。
混浴だけど、そのときはおばさんが3人入ってるだけ。
みんな、その場で水着を脱ぎました。
女だけだから隠す必要もないし、タオルを取りに戻りませんでした。
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小学生時代は自宅に風呂がなく銭湯通いでした。
その当時、自宅に風呂があるのは学年に10人いるかいないかの裕福な家庭でした。

女子の家も同様で、よく親と一緒に来ていました。
女子の場合、母親と来ると女湯に入るのに、父親と来ると必ず男湯に入ってきます。
俺が小学校低学年で性に目覚めたのはそれが原因です。
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俺が小2か小3の頃。
月に1度、銭湯が小学生以下無料の日曜日があった。
(今でもあるのだろうか?)
銭湯の受付で学校名と名前を書く。
俺は母親と一緒に女湯に入った。
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今日さ、勤め先が4連休なので午後3時すぎ近所の銭湯に行ったんだよ。
客は誰もいなくて1人で服を脱いでると、見覚えのある爺さんが入ってきた。
この爺さん、近所の人で、俺の借りてる車庫の大家さん。

一応、「あ、どーも」と挨拶。

爺さんも、「あー、どーもねー」と笑顔で返してくれた。
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それは、4年くらい前の秋のある日でした。
私は、バイク仲間2人(1人は女性)と、群馬のある露天風呂に出かけました。
林道の入り口に頑丈なゲートがあって、車両の通行は出来ません。
温泉へ行くにはバイクを置いて、少し歩かなければなりません。
どうやら先客がいるようで、ゲートの所にバイクが2台停まっています。
連れの女性は少し警戒したらしく、少々腰が引けていましたが、とりあえずなだめて連れて行くことにしました。
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私は自然に演技を始めていました。
天井の模様を見上げるように、「excellent・・・」と呟きながら10cmほどしかない湯船の縁にお尻を乗せました。
体育座りのように両脚の膝を立てて、脚を開き気味にします。
私の思惑とは違って、やはり彼らにとっての一番の興味の対象は、お尻の穴ではなく性器でしょうから、不自然でない程度にM字型に脚を開きます。
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思っていた通り、彼らがこの寝湯の部屋に現れました。
寝転がったままの私と目が合います。
まっ裸で横たわる私の姿を見つけて、露骨に『しめた!』という目です。

(あ、あ、来ちゃったよぅ)
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あの日、A美の家に帰ってからも、頭の中は温泉での出来事のことでいっぱいでした。
何か月もずっと、いわゆる露出行為のようなことはしていなかったのですが、そういう気持ちが蘇ってしまいそうな気分でした。
あの温泉施設は、そもそも全裸が前提となっている場所だけに、それほど危ない橋を渡ることもなく自然に見られることができるのが魅力的でした。
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私にはA美という短大時代の友人がいます。
A美はもう結婚していて、旦那さんの仕事の都合で海外生活をしています。
ヨーロッパのある国です。

先月、私は会社の夏休みを利用してA美を訪ねてきました。
A美の家に何日か居候させてもらって、そこを拠点にあちこち観光してきました。
そんな中で、1人で現地の温泉にも2度ほど足を伸ばしてきました。
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