グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

グッとくるエロい体験談SP

混浴

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混浴
混浴温泉での出来事。
高校の時から付き合っていた彼に誘われて、よく混浴温泉に行った。
初めての頃は彼以外の男性と入浴するのが恥ずかしかった。

初めての混浴は、今でもよく覚えている。
高校卒業直後で、バスタオルを蓑虫のように巻いて浴室に入った。
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混浴
温泉に行った時のエッチな話です。
東海地方の奥地にある某温泉地には25メートルプールくらいの面積のある広い露天風呂があり、24時間入浴自由で、しかも混浴です。
もちろん男女別の温泉もあるのですが、それは内湯なので、広々とした爽快感を味わいたい人は混浴を選ぶこともある場所です。
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混浴
小学生くらいの頃、親戚一同で知人の旅館に集まったときに、大人たちは飲み会、子どもたちは貸切りの露天風呂に行くことになりました。
小学生くらいの子どもばっかりの中に中3のお姉さんが1人いて、面倒を見るという立場で一緒に入浴することになりました。
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混浴
その日も俺の勃起を扱く高木さんの手は、まるで別の生き物のようだった。
巧みなテクに耐えながら、俺も黒ずんだ乳首や開き気味のオマンコを刺激した。
膣からお湯とは違う粘液が漏れるのが分かるから、感じてないわけではないと思う。
俺は快感に耐えられなくなったフリをして湯の中に座ったまま半身になり、もうダメという感じで肩口に頭を預けた。
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混浴
それまで臨界点が近づくと怖くなり、無意識に自制していた部分もあったが、エクスタシーの感覚を一度覚えたら、もう病みつきになる。
奥さんには上手な人も下手な人もいたし、いつでもイケるわけじゃないが、それからは必要以上に我慢せず、快感に身を委ねるようにした。
奥さんたちも俺がイクと、それまで以上に喜んでくれた。
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混浴
触られて気持ち良くなると、無理に我慢せず、声を出すようにもした。
細い声で俺が「あっ・・・」と漏らすと、奥さんは決まって嬉しそうに目を輝かせ、ペニスを握る手に力がこもる。
それがまた俺の気持ち良さを掻き立てた。
俺からも遠慮せずに体を触り返すようになった。
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混浴
先月の出来事です。
その日はちょうど明日からお盆休みで残業もなく定時に上がれたので、たまには仕事帰りにゆっくり温泉にでも入りに行こうと思いました。
その温泉旅館は小さいところで、泊まり客が10人ほど。
宿泊せずに温泉だけでも利用できる旅館です。
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混浴
私も彼も温泉が好きなので、よく混浴の露天風呂巡りをしています。
行った旅館にはいくつも露天風呂があるので、明るいうちからほとんど全部を回りましたが、寝る前にもう一度、お風呂に入ることにしました。
平日だったこともあり、私たちが入る時には誰もいませんでした。
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混浴
20年以上前のこと。
小学6年のとき、俺は子供のいない30代の叔母夫婦と3人で温泉に行った。

叔父が、「ここは混浴だ」と言った。

部屋で一緒に浴衣に着替えた。
目の前で叔母もショーツだけになって浴衣を着た。
俺は、叔母の乳首や裸体を凝視した。
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混浴
山登りを趣味にしている者です。
昨年の7月に長野県に行った時に遭遇したラッキーな体験を投稿したいと思います。

山小屋に1泊した後、もう一山登る計画を立てていましたが、予想外に疲れたので下山して、途中にある露天風呂にゆっくり浸かって夕方のバスで帰ることにしました。
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混浴
某IT企業に入社して3年目の秋に遭遇したハプニングについて書きたいと思います。

私は入社以来2年間、Sさんという2年先輩の女性社員に指導社員として付いていただき、色々と仕事のことを教えていただきました。
Sさんは美人で仕事ができて気さくな性格で、まるで美人女子アナのような感じの人でした。
新人男子の間で秘かに実施した人気投票でもダントツの1位。
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