グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

混浴

彼氏が以前から私を連れて行きたいと言っていた、健康ランドの中にあるアカスリに行ったときのことです。
受付をして別々の部屋に入りました。

部屋には中年の男性がいて、「無料にスルネ、よかったら研修生に教えながらでもヨイカ?」と聞かれました。
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旅行好きの友人から聞いた、格安で露天風呂のある宿に泊まることにしました。
1人では寂しいものがありましたが、以前から興味あった露出を実行するには知り合いがいては困るのです。

露天風呂は宿から数百メートル離れていて、そこに脱衣所がありました。
奥から男性の声が聞こえます。
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私は小学生の頃からエッチな目で見られることが好きでした。
スカート捲りをされれば、嫌がる素振りをしながらも喜んでいました。

そんな私が一番好きだった場所は、温泉や銭湯の男湯です。
昔から父親に懐いていた私は、ずっと父親と一緒に男湯に入っていました。
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ある混浴で、妻とはしゃいで写真を撮ったりしていたのですが・・・。
突然オジサンたちが、戸を開けるや否や、妻の目の前に入ってきたのです。
いきなり近くに来たのでビックリしたのですが、それと同時に・・・。

「風呂で撮影しちゃダメだよ」と。

どうも我々が撮影してたのを見られてたようで・・・。
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自分、オッサンです。
エロサイトを探してたらここに辿り着きました。
私が中学生の頃に体験したことを書きます。
銭湯での出来事です。

昔の我が家は内風呂がついてなかったんですよ。
内風呂がついたのは高校に入って引越ししてからです。
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21歳の大学生です。
先日、ボランティアで養護学校の子供たちを入浴させることになり、その時の体験談です。
私は福祉関係の学科を専攻しているのですが、ボランティアの課外実習も単位として認められるため、いくつかのボランティアに参加しています。
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妻が自家用車をぶつけてしまった罰として、混浴にノータオルで入らせました。
最初はちょっとした罰ゲームのつもりでした。
しかし・・・今は後悔しています。

そこにいた男の1人がジロジロとこちらを見始めました。
隠すものもなく、妻のオッパイが白日の下に晒されています。
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小学6年になってすぐ、親が家を買ったので郊外に引っ越した。
その時、1人ぼっちの私に最初に話し掛けてきたのがM子ちゃんで、2人の波長が合うのか、すぐに仲良くなった。

M子ちゃんは、女の私から見ても美人で、クラスの中でも目立つ存在だった。
それに私の家はサラリーマンだったけど、M子ちゃんはお父さんが不動産屋をやっていて、家も建売の家とは違って大きくて、ちょっと憧れだった。
おまけに胸も!
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銭湯に小5くらいと小3くらいの女の子が入ってきた。
父親は恐ろしげ風な体のおっさん。
ゴツくて分厚い身体に刺青もんもん。

スーパー銭湯や海などでは、刺青を入れていると断られることが多いらしいが、俺が使っていた銭湯では刺青の男衆が多かった。
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平成の初めのバブルの頃、まだ私が21歳で嫁入り前の話です。
店員をしていました。
当時は、身長165cmでグラマー(死語?)タイプでした。
今は中年太りまっしぐらですが・・・。
銭湯のご主人に三助(流し)をしてもらった驚きの体験話です。
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彼女と彼女の友達と3Pしました。
俺は28歳で、彼女は23歳。
付き合って4年、同棲3年。

彼女は「セックスのプロになって専業主婦になるの~」などと言い、俺の意見を聞かず、週2日、総額8万の高級ソープでアルバイトしてました。
普段は家でグータラしてる血液型B型のわがまま女です。
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26歳、結婚2年目です。
仕事が忙しくて新婚旅行にも行けなかったので、温泉旅行に行ってきました。
泊まったのは結婚前にも夫と何度か行ったことのあるお気に入りの旅館で、ご飯が美味しいのと、周りに何もないのが私好みでした。
お風呂が何種類かあり、普通に男湯、女湯、そして貸切露天風呂(鍵を掛けれるタイプ)、誰でも入れる混浴露天風呂です。
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そして、しばらく何か躊躇っていたようだったが、やがて里美は手を自分の股間に伸ばし、何やら腕をもぞもぞと動かし始めた。
背を向けていたので最初は彼女が何をしているのかよく分からなかったが、やがて鈍い俺も、(あ、自分で弄ってるんだ・・・)ということに気がついた。
やはり自分でするのは他人に見せたくないらしい。
だがそれは当時の俺にもなんとなくわかった。
大人になった今でも、目の前でオナニーしろと言われたら、そういう趣味の人以外は男女共に抵抗があるだろう。
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里美は里美で、チンコを指でつついたりするのにも飽きたようで、今度は親指と人差し指で輪っかを作り、その中にチンコを通して、いわゆる手コキに近いようなことを始めていた。
俺はその里美の指の感触に思わず息を漏らし、ワレメを探る手が止まってしまった。

「あ、それ・・・」

「これ、いい感じ?」

「・・・」
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小学校の5年の終わりだったか6年になっていたか、ちょっと覚えてないが、近所に住んでいた同級生の里美(仮名)って女の子との、すごくエロい思い出がある。

里美は割とボーイッシュな女の子で、うちの中で遊ぶより男子と外で遊ぶほうが好きな活発な女の子だった。
俺とは小学校入学時から同じ登校班で気心が知れていたが、彼女は背がかなり高く、女子ではクラスで一番で、俺もチビというわけではなかったが、それでも10センチは差をつけられていて、一緒にいると、いつも俺の方が弟に見られがちだった。
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