グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

痴漢

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その日は雨が激しく、歩く気分でなかったので、移動にバスを利用しました。
普段滅多にバスには乗らないのですが、かなりの混みようでした。
奥へ奥へと押され後ろの方へ。
一番後ろの席が3つくらい空いたのでそこに座ると、続けて何人か座ってきました。
結局右側の窓側になってしまいました。
まぁ終点まで行くので心配もしていませんでした。
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小田急線でH駅からS駅に向かっていた時の話。
相手のスペックは、巨乳だが腰がくびれていて、尻も大きいが締まっている。
たぶんスリーサイズは、87・57・91くらい。
身長は160cmくらいで、いつも決まって黒のスーツと黒い膝丈くらいのタイトスカートだった。
顔はまあまあ美人で、おそらくOL。
年齢は30歳前後に見えた。
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東京の郊外の住宅地から東京の中心地に向かって走っている電車。
大きな乗り換えの駅に着くまで、駅に着くたびに人が乗り込み、もう人は入りきらないと思うのにぎゅうぎゅうに押し込められて、体が動かないほどに混んできます。
でも痴漢が少ない路線ですから、女性でも安心して乗れます。

でも、私にはそれが不満でした。
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高速バスって、狭いとかそういうマイナスイメージを持ってるかもしれないけど、可愛い女の子と堂々と密着できたりするのでオレは好き。
だってそのくらいしか、オレ好みの10代の女の子と接することが出来るスポットなんてないもん。
なので出張のときはいつも新幹線じゃなくて高速バスを手配。
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あれは確か小学6年生の春休み。
卒業祝いに仲のいい友達5、6人と、ナムコナンジャタウンに行ったときのことです。
帰りに埼京線に乗ると、ちょうど時間帯的にも車内はとても混んでいて、私は友達とはぐれて少し離れた所に。
しばらく電車に揺られていると、お尻のあたりになんとなく異物感を覚えました。
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市民プールでの話。
プールの中で、すれ違いざまに尻を触ったり、胸に肘を当てて反応を見て物色するんだが、その女は一味違っていた。

その日はかなりガラガラ。
大きなプールの縁で休んでいたら、すぐ隣に5、6歳の子供を連れた黒いビキニを着たポチャな40代くらいの女性が来た。
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以前、人妻好きの男性を集めたSNSに入っていたことがあります。
で、メンバーの1人の奥さんをご主人の同意のもと、通勤電車の中で、時間に都合のつくメンバーが集まって、囲んで痴漢をしたことがあります。
もちろん奥さんは知りません。
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昨日、痴漢に遭っちゃいました(*>v<)

綾乃は大阪に住んでるんやけど、夕方の電車の人の多さにはほんまにビックリ。
たまたま買い物からの帰りやって、買ったばっかりの超ミニを嬉しがって穿いててん。
そしたら満員電車やから綾乃は色んな人に囲まれちゃった。
そしたら後ろから何かごそごそって聞こえてきた。
綾乃は、(何やろ?)ってキョロキョロ。
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朝の中央線の◯◯駅車内は混雑するというのは有名な話みたいですね。
当時のオレはそんなこと全く知らなくて、◯◯駅の隣の××駅で朝7時半に下車した。
目的は皮膚科。
季節の変わり目になると手の荒れがひどくなるんです。
手がヒリヒリしてて仕事中も常にイライラする。
色々な皮膚科に行ったけどダメ。
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20歳の時の痴漢話です。

東京で暮らしてた時期があり、休みの日に彼女と遊びに行った帰りなのですが。
埼京線に乗って新宿まで戻る最中に事件は起きた。
夕方近くに乗った電車はなかなかの満員状態で、彼女に少しでも楽させるようにドア付近のわずかのスペースに向かい合う形で立ってた。
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出張で東京に行ったんだが、怖い思いをしたが素晴らしいことも2つあった。
いつもは痴漢が下手な俺だけど、昨日は最高だった。
まず6日前に大学生らしき女の子に痴漢したんですが、「警察に連れて行かれたいの!」とものすごい怖い顔で睨んできた。
正直、もう東京では痴漢はしないと思った。
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