グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

痴漢

    このエントリーをはてなブックマークに追加
私(25歳)、旦那(26歳)、都内に住んでいます。
2年前に今のマンションに越してからのことなのですが・・・。

今住んでる所はかなり混雑度で有名な路線です。
越して最初の通勤の時、旦那と一緒に乗り込んだのに、あっという間にスカートの中に手が入ってて訳がわからず・・・。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
習字のおじいちゃん先生に社務所で初めていたずらをされてから2年間ほどは、脇の下やおっぱいや股間を舐め回されたり、お尻の穴の中を舐めたり指でかき混ぜられたりしていましたが、私が痴漢に遭ったことをきっかけに、おマンコを弄られはじめていました。

その日もおじいちゃん先生の家で言われるがまま全裸になり、ソファーでM字開脚して、まだ小さなヒダを頑張って掻き開いて、与えられるのを待ちました。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
小学4年の冬のことでした。
土曜日の習字の習い事の後、おじいちゃん先生に家に来るように言われました。

いつもの居間でアイスクリームを出してくれ、食べている間はずっと学校の話などをしていましたが、食べ終わるや否や、おじいちゃん先生は私を立たせて言いました。

「まなちゃん、自分で全部脱ぎなさい。先生見ていてあげるから」
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1人でいるとしょっちゅう痴漢に遭ってしまう人妻です。

そんな私が初めて痴漢に遭ったのは小学2年生の夏でした。
近所の友達たちと神社でかくれんぼをするのが流行っていて、その日も隠れるために走り回っていました。
その神社の境内には社務所があり、習字や公◯式などの習い事をする場所となっていたのですが、私が隠れたのがその裏でした。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
『私には痴漢願望があります。主人には言えません。知らない人の指でいやらしいくされたいです』

主人や家族に隠れて密かに見ていたエッチサイトにある『欲求願望告白コーナー』に告白してみました。
前から願望があっても痴漢なんて遭うことがなくて、ただ妄想してただけなのに、主人とレスになってからは、願望が衝動になっていました。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
大学の夏休みで、友達と一緒にプールに遊びに行ったときのこと。
前の週から一緒に水着を選びに行ったり、もうみんなワクワクしていて、当日もプールまでのバスの中ですでに大盛り上がりだった私たち。
私と怜子と有紀の3人だったんだけど、水着はみんなビキニにした。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
その日は雨が激しく、歩く気分でなかったので、移動にバスを利用しました。
普段滅多にバスには乗らないのですが、かなりの混みようでした。
奥へ奥へと押され後ろの方へ。
一番後ろの席が3つくらい空いたのでそこに座ると、続けて何人か座ってきました。
結局右側の窓側になってしまいました。
まぁ終点まで行くので心配もしていませんでした。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
小田急線でH駅からS駅に向かっていた時の話。
相手のスペックは、巨乳だが腰がくびれていて、尻も大きいが締まっている。
たぶんスリーサイズは、87・57・91くらい。
身長は160cmくらいで、いつも決まって黒のスーツと黒い膝丈くらいのタイトスカートだった。
顔はまあまあ美人で、おそらくOL。
年齢は30歳前後に見えた。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
東京の郊外の住宅地から東京の中心地に向かって走っている電車。
大きな乗り換えの駅に着くまで、駅に着くたびに人が乗り込み、もう人は入りきらないと思うのにぎゅうぎゅうに押し込められて、体が動かないほどに混んできます。
でも痴漢が少ない路線ですから、女性でも安心して乗れます。

でも、私にはそれが不満でした。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
高速バスって、狭いとかそういうマイナスイメージを持ってるかもしれないけど、可愛い女の子と堂々と密着できたりするのでオレは好き。
だってそのくらいしか、オレ好みの10代の女の子と接することが出来るスポットなんてないもん。
なので出張のときはいつも新幹線じゃなくて高速バスを手配。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
あれは確か小学6年生の春休み。
卒業祝いに仲のいい友達5、6人と、ナムコナンジャタウンに行ったときのことです。
帰りに埼京線に乗ると、ちょうど時間帯的にも車内はとても混んでいて、私は友達とはぐれて少し離れた所に。
しばらく電車に揺られていると、お尻のあたりになんとなく異物感を覚えました。
続きを読む

このページのトップヘ