グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

レイプ

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高校時代、俺はまだ童貞だった。
友達のYも同じく童貞。
中学の時からの仲良しコンビだった。

高校2年の時、前期の三者面談があり、俺の前にはTとTの母親がいた。
Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭のことを雑談していた。
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私は17歳の高校生ですが、ちょうど1ヶ月前にレイプされました。
夕飯の時、勉強のことで父親に叱られてムカついたので、思わず家を飛び出て女友達の家で夜中の2時頃までしゃべっていました。
眠くなってきたので、そろそろ家に帰って寝たいと思い、友達とサヨナラしました。
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学生の頃の話。
そのとき1年くらい付き合ってた女(ミオ)に突然別れを切り出された。
なんだかんだ理由を言われ、「嫌いになったわけじゃなく好きな人ができたわけでもないが、今は誰とも付き合いたくない」みたいなことを言われた。
オレはかなりその子が気に入ってたので、いつかまた付き合えるだろうと思い、「友達になろう」と言って別れた。
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私は自宅でIT関連の仕事をしています。
仕事が忙しくなり、パートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いのほか、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり(どうせ一緒に仕事をするなら自分好みの女性に頼もう)と思い、そういう観点から選考を進め、3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
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呼吸を整えながら余韻に浸っていると、「お前、早いな。んじゃ交代な」と健太郎が急かしてきました。
斉藤さんに挿入したという余韻で健太郎のことなどすっかり忘れていたのです。
俺はティッシュを処理してズボンを上げると、健太郎の代わりに斉藤さんの腕を押さえつけながら後部座席に移動しました。
健太郎は待ってましたと言わんばかりの勢いで斉藤さんの足元に移動します。
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これは俺が人妻である斉藤さんをレイプしてしまった話です。

事の経過からお話しします。
俺は大学に入ってから、とある飲食店でバイトを始めました。
そのとき斉藤さんは子供が小さいからということで昼の短い時間だけパートで働いていました。
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レイプされたくて夏の夜に生足にミニスカートに、おヘソが見えるチューブトップで山道を1人で歩いていました。
ワンボックスカーが停まり、中から4人の男の人が降りてきました。
無理矢理にワンボックスカーの後ろの席に押し込まれました。
そのまま山の頂上まで連れて行かれました。
2人がかりで押さえられ、他の2人がチューブトップを下げました。
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昨日サークルの新歓コンパが新宿であり、俺と同じY浜線民の麻衣ちゃんという新入生が来た。
比較的小柄で特段可愛いというわけではないが、素朴で垂れ目な感じで比較的タイプであった。

もちろん帰りは一緒に帰ることになり、途中から2人になった。
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私は高校1年の時、学校が違いましたが3年の先輩と付き合っていました。
知り合ったきっかけは友達の紹介です。
私の初めての恋人で処女も捧げました。

初エッチしてからは頻繁に私の体を求めてくるようになりました。
家だけでなく、公園などでもするようになりました。
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出張先のテニスのサークルで知り合った29歳の奥さん(里香)は、夫(34歳)が最近大阪に単身赴任して、まだ子供がいないこともあって俺に、「最近、寂しいんだ」と漏らした。
俺はチャンスとばかりに、毎日のように夜になると電話で悩み事を聞いてやり、里香の信頼を得るようになった。
里香の家にも遊びに行けるようになったし、軽くキスしたり抱き合ったりもしたが、それ以上は発展しなかった。
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俺が貧乏な下宿大学生だった頃の話だ。

3回生になって新しいゼミや研究室がスタートした。
4月初旬の水曜日、大講義室で最初の授業があった時、結構座席が一杯で、俺は後ろのほうの席に着いた。
少し遅れて、石原さとみに似た俺好みの可愛い女の子が、「すみません、隣、空いてますか?」と俺に尋ねるので、「どうぞ!」って俺は答えた。
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