グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

SM・調教

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実は私も、このサイトに来られている皆さんと同じように、結婚して4、5年経った頃から、妻に他の男性と関係を持たせたいと思っていました。
その度に妻は、はっきりしない返事を繰り返すばかりでしたので、あまり興味がないのかなと思っていたら、先日、思いもかけないことになってしまいました。
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俺は31歳、妻の美奈子は44歳。
2人の時は「美奈様」と呼ぶように命令されています。

妻は元SM女王様で、実家は2軒のマンション経営と4軒のアパート経営、あと貸地などをしている家のお嬢様。
知り合った時からお金はありましたが、SM嬢だからかなって思っていました。
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41歳のおばさんです。
人妻なんですが、私は若い頃から、その・・・セックスが大好きなんです。
主人と結婚して人妻となってからは、夫婦の営みも毎回激しくて、燃え上がるようなエッチをしていました。
それでさらにエッチが好きになり・・・。
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20歳そこそこで就職した3流企業。
でも仕事は楽しく、だんだんと面白く感じるようになり22歳。
小さいクレームで出向いた中企業の応接室。

「すみませんでした」

頭を下げるが、相手の会社は怒り心頭でガミガミと小うるさい。
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出口が近づいてきたので俺は母親を抱き寄せ、濃厚なキスをしながら首輪を取ってやり、体中を優しく愛撫してあげた。
チンコが好の母親は俺のジーンズの上から盛んに愛撫している。
俺の前にしゃがみ、先程とは違う意味の哀願をしている。

「いいよ」

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家庭教師は週に1回している。
(テスト期間などはほとんど毎日だ)
この間ごちそうになった母親と、また次の週ももちろん会う。
楽しみにして家庭教師宅に着いた。
息子に勉強を教えているのだが、俺が来る直前までずっと宿題をしているので、自分の部屋にこもっていて、大体母親が出迎えてくれる。
娘(中2)は部活がほとんど毎日あるため、この時間はいつもいない。
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この間、家庭教師先で勉強が終わった後、「ちょっと飲みに行こう」と母親が言うので、ついて行った。
そしたら母親があんまり話もせずに酒を浴びるように飲んじゃって、1時間もしたら泥酔状態。
結局なんだったんだ思っていたが、家まで送る途中の公園で休みたいと言ったのでベンチに座らせ、俺も何をしていいのかわからず、隣にちょこんと座って母親を抱き寄せていた。
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いつも行くパチンコ屋に、K美という56歳で小宮悦子似の熟女がいる。
上から、84-67-92の熟成に熟成を重ねて完熟した身体に脇毛を生やしている。
全く処理をせずに生やし始めたのは30代の半ばからだそうで、生やした理由は、「ザーメンと小便が好きな変態女の証」だと言っていた。
休みの日に行くと必ず昼過ぎには、身体のラインや下着が分かる服装で来ていて、見るたびにセックスしたいと思っていた。
何回か顔を合わすうちに話すようになった。
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私の太いペニスは由美の膣口には大きすぎて、“痛いのを我慢してもらう”という程度では挿入できなかった。
そこで、由美が溢れるくらい濡れるまで乳首とクリトリスを愛撫してみることにする。
由美の膣から愛液が途切れない。

これはいけるのではないか。
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由美は私が公演するために訪れた札幌の音楽学校の生徒。
10歳以上も年下の彼女は歌に対する思い入れが強く、人一倍練習熱心な生徒だった。
そういう娘は嫌いじゃないし、レッスン後も学校の先生や生徒さんたちとよく食事に出かけていた。
彼女は私に憧れに似た感情を持っていて、恋愛経験の浅いであろうことから、それを愛情と勘違いしていたようだ。
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私は30代後半の細身の女です。
胸もAカップで、黒縁の眼鏡をかけ、眼も細く、あまり男性とは縁の少ないタイプです。
ただ夫は私のツンケンした態度と、眼つきの悪さに女王様的な魅力を感じたようで、猛アタックされて結婚しました。
実際の私は、夫が期待するような性格ではなく、こんな私で良かったらという感覚で結婚したのですが・・・。
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ある時、ひかるくんは、ついに本音を口にした。

「あの・・・僕・・・前みたいに・・・その・・・お姉さんにオナニーしてもらいたいです・・・怖いのは嫌だけど・・・お姉さんに・・・優しくして欲しい・・・」

真っ赤になりながら目を閉じて小声で呟いた。
女王様の私は怖かったけど、されたオナニーは気持ちよかったらしく、また私にしてもらいたかったけど、怖かったらどうしようと思って言い出せなかったらしい。
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