グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

近親相姦

    このエントリーをはてなブックマークに追加
おじいちゃんとしている17歳の高2です。

ママの方のおじいちゃん(61歳)が近くに住んでて、中学の時から試験勉強中は住まわせてもらってる。
家の商売が料亭なので、忙しい時期と試験前が重なるとうるさいし、ママもパパもかまってくれる暇もないし、おじいちゃんちはマンションなので静かでいい。
それに、おばあちゃんが病気で死んじゃってから、1人になったおじいちゃんの食事の用意や洗濯、掃除もしてあげられるし、3LDKなのであたしの部屋まで用意してくれたし、もう天国みたいなところ。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
俺には1歳年下の妹がいた。
そう、妹がいたんだ。
しかし、ずっと妹だと思っていた女の子は実は俺の妹ではなかった。
中3の時に実はそうじゃなかったとわかった。

何でわかったかと言うと、高校入試のために取り寄せた戸籍謄本に彼女は記載されていなかった。
誕生日が9ヶ月しか違わないので小学校の頃から少しおかしいと思っていた。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
オレ21歳の大学生、母は45歳で看護婦をしてます。
半年前からだいたい2日に1回は母とエッチしてます。

1年前から父が単身赴任をしており、普段家には母とオレと妹だけです。
もともと仲がいい家族で、母のお尻を軽く触ったりするのはOKな関係。
その日も台所で料理している母の後ろから腰を掴んで股間をお尻に押し付けて、「つっこみ~!」なんて言ってふざけてました。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
俺が高2の頃、3つ下に中2の可愛らしい妹の『ナツキ』がいた。
当時の妹はとても内気で、身長145センチくらい、スレンダーでAカップ。
色白、垂れ目で童顔。
俺は、身長170センチでガタイはいい方だった。
父親とは別居していて、母と妹と俺の3人で暮らしていたが、母は夜の仕事をしていたので家に帰るのはいつも朝の5時頃だった。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
姉とエッチしてしまった経験を話します。

俺:洋平(仮名)、14歳。
姉:美咲(仮名)、17歳。

俺と姉は年が3つ離れていて、もともと姉が可愛いなと思っていました。
恋愛感情はともかく、姉に対して性的感情はほんとに湧いており、脱衣所にある脱ぎたての姉の下着をオカズによくオナニーしてました。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
僕のお姉ちゃんはGカップの巨乳でスタイルが最高にいい。
年は23歳で、僕と7歳違いだ。

5年前から深夜にお姉ちゃんの部屋にこっそり行って、エロい悪戯をしていた。
最初はパジャマの上からおっぱいを揉むだけでドキドキしてたけど、2、3日するとこれくらいじゃ起きないと分かって、ボタンを外して直に揉むようになった。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
24歳の国家公務員です。
私が母親に対してある疑惑を感じたのは中学1年生のときでした。

疑惑とは何か?

それは私の母が友人たちの母親と比べると、明らかに若すぎるということでした。
私の母は当時30歳。
ということは私を17歳で生んだことになります。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
私には3歳違いの26歳の妹がいる。
妹は高校を卒業してから就職したが数年で辞め、今は居酒屋で働いている。
背は高くないが色は白く、それなりだ。

私はあるサイトを利用して遊んでいて、そこで30代の夫婦と知り合った。
最初は奥さんとの関係だったが、スワッピング出来ないか・・・みたいな話になった。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
親が再婚して、新しい母親と小さな妹が2人出来た。
その当時、中学生の俺は明けても暮れてもオナニー三昧で、部屋に閉じこもってはオナニーばかりしてました。
その日も帰ると速攻でオナニーするために部屋に直行。
そんな俺を怪しいと思ったのか、義母が様子を見に来たのです。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
妻の母である義母は現在48歳だが、とても魅力的な女性だ。
24歳の妻よりも美しくてスタイルが良くて・・・。
俺はそんな義母と前からセックスがしたいと思っていた。
義母とのセックスを妄想して何度もオナニーをしてきた。
それが・・・とうとう先月、義母とやってしまった・・・。
先月の終わりのことだった。
続きを読む

このページのトップヘ