グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

近親相姦

酷く酔っぱらうと記憶を無くす私。
うちの家系はみんなそうらしい。

去年の年末頃、大して強くないくせに周りのペースと張り合って飲みまくってたら記憶が飛んだ。
そして激しい頭痛で目が覚めると困惑した。
自分の部屋ではないけど見覚えがある景色。
そして横には誰か寝ている・・・。
続きを読む

ついに、やりました!
うちの姉ちゃんはOLで23歳。
姉ちゃんは背が150センチくらいのロリ系。
俺は高校生で17歳です。

1年くらい前から、姉ちゃんとエッチしたいなと思い始めて、親には内緒でたまに姉ちゃんの部屋に行っては、表向きは勉強を教わるという風にして、「姉ちゃん、1回でいいから経験させて!」とお願いし続けていたんです。
続きを読む

姉が勤めるようになってから、夜中に部屋に遊びに行く回数が減った。
疲れているのではないかと遠慮をしていたからだった。
そんなある日の夜中に、姉からメールが届いた・・・。

『◯男、まだ起きてる?お喋りしませんか?』
続きを読む

春になり、姉が勤め始めた。
入社式の日は緊張した様子だった。
朝、姉の部屋の扉をコンコンとノックして開ける。
中から姉の声が聞こえる。

「どうぞ」

オレは少し扉を開けて姉の部屋に顔を覗かせた。
続きを読む

俺19歳、姉21歳。
半年くらい前に部屋でオナニーしてるとこを見られて、それがきっかけでエロい話を2人でするようになった。
最初はお互いオナニーしてるんだねとかそんな話だったが、そのうち彼氏とのセックスがどうとか、そういう事もざっくばらんに話してくれるようになった。
もちろん俺はそのエロ話でフル勃起してしまうので、部屋帰って速攻で抜いてた。
続きを読む

俺が高校1年で、姉が高校3年のときの夜の話。

両親が親戚の結婚式で留守にしていた夜に、うちの姉が当時話題になっていた、『呪怨オリジナルビデオ版』というホラー映画を借りてきた。
そして俺の部屋にやってきて、「ねえ、これって怖い映画だから一緒に観よ」と言ってきた。
続きを読む

昨日、妹に見られた。

オレは高3、妹は高1。
妹は加護亜依に似ている。
胸はおっきい方じゃないけど、脚が長くてスタイルがいい。
チャイナドレスとか着たら似合いそうな感じ。

いつも通り、オレはエロDVDで抜いていた。
いつもは足音で気づくのに、そのときはまったく無警戒だった。
続きを読む

私は高校2年で、一人暮らしの大学3年のおにぃがいます。

「夏休みに入るから少し地元帰るわ!」

おにぃから連絡があって、「欲しいものがあるから前の日に泊まりに行きたい」と言うと、すぐにOKしてくれておにぃのところに行きました。
続きを読む

もう何年か前だから記憶曖昧なんだが・・・。
妹が定期テストの最終日で、日頃から勉強するタイプじゃなかったんで一夜漬けしてたんだ。

俺が学校から帰って来ると、リビングのソファーで制服のまま妹が寝ていた。
そのときスカートは捲れあがり、パンツが中途半端に膝くらいまで下がっていた。
さらにビックリしたのは、妹の手の届く机の上に黄緑色のローターが置いてあった。
続きを読む

オレは高校1年のユウトです。
1年前の話をします。
ある日、学校から帰ってくると妹のミカが、「あの、お兄ちゃん・・・聞きたいことがあるんだけど」と言ってきました。
まだ1◯歳の妹の聞きたいことなんて、どうせつまらない事だと思ってバ力にしてました。

オレ「なに?あ、勉強は教えないからな!」
続きを読む

ネグリジェの膨らみの中心に、柔らかな生地をわずかに押し上げる突起が乳首のありかを示している。
僕は生地越しに突起を唇で挟むと、軽くついばんでみる。
母の口から微かに「・・・ん」という吐息が漏れるが、目を閉じ、僕のなすがままにさせている。
唇に伝わる感触で、乳首がどんどん硬くしこりを増すのがわかる。
感無量だ。
続きを読む

子供の頃から母が大好きだった。
小学校に上がるまでは、それこそどこへ行くにも母と一緒なほど甘えん坊だった。
母は身長160センチほどの細身でスラリとしたスタイル。
色白の瓜実顔に黒目がちの大きな瞳。
いつもセミロングにしていた黒髪とすっきり通った鼻梁が清楚で凛とした印象を与えていた。
例えるなら女優の水野真紀を思わせる顔立ちだ。
続きを読む

俺が風邪をこじらせて寝込んだ時、姉ちゃんが面倒をみてくれた。
うちは両親が共働き(2人とも教師)だから、普段から姉ちゃんが母親代わりみたいなとこがある。
というと“面倒見のいい優しいお姉さん”ってイメージを抱くかもしれないが、実際は結構恐いところもある。
それでも一般的な普通の姉からすれば、“良くできた姉”なんだと思う。
俺はそんな姉ちゃんが大好きだし、姉ちゃんがいないと・・・ってところが確かにある。
続きを読む

俺は一体、何をしていたんだろう・・・。

俺「ごめん・・・。俺、調子に乗りすぎてた・・・。美麗の気持ち全く考えずに・・・本当にごめん・・・。で、でも俺・・・実は・・・」

美麗「・・・?」
続きを読む

俺は同い年の従姉と一緒に住んでいる。
そいつの名前は『美麗』。

美麗は幼い頃に両親を交通事故で亡くして、親戚中誰が引き取るか話し合った結果、俺の家に来ることになった。
美麗は俺の家族にすぐ馴染み、本当の家族のように接していた。

続きを読む

このページのトップヘ