グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

近親相姦

主人は単身赴任で、上の2人の娘達は結婚して嫁ぎ、今は19歳の息子と2人で暮しています。

息子は中学に入った頃から性に興味を持ち出し、ヌード写真やSM雑誌等を机の引出しの奥に隠し持つようになりました。
私も悪いのですが、末っ子可愛さで甘やかして過ごし、2人暮しということもあり、一緒にお風呂に入ることも度々です。
はっきり申しますと、息子とは男女の関係なのです。
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俺は高1、妹は中2。
そんなに年が離れていないせいか、俺達はすごく仲が良かった。
俺は妹を特に女として見ていなかった。
むしろ仲の良い男友達くらいに思っていた。

俺達はいつも同じ部屋で寝ていた。
その夜、オナニーをし終わって寝ようとしたら、えりか(妹の名前)のパジャマが、おっぱいが見えるか見えないかくらいまで捲れ上がっていた。
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シングルファザーだった夫と結婚して8年。
夫は病魔に冒され他界しました。
未亡人となり、私は義理の息子と2人だけの生活を送っています。
幸い私は中学校で先生をしていまして、なんとかお金には困らずに生活出来ています。
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「ふわぁ~、んだぁ?もうこんな時間か」

まだ寝たいのにと思いつつもしぶしぶ起きる。

あ、自己紹介が遅れた。
俺、啓(仮名)。
普通の平凡な高校1年生だ。
お母さんとお父さん、あと兄妹が1人いる。
はっきりいって普通の家庭だ。
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僕たちは男3人・女2人のイトコ同士で『エッチごっこ』をしてました。
僕は小4、あとの男2人は兄弟で小5と小4、女2人は姉妹で小6と小4でした。
同じ町内に住んでいました。

僕の母親は飲み屋をやっていて、夜は僕1人でした。
1人ぼっちの僕の家にイトコたちが泊まりに来てくれたのですが、エッチごっこがいつ始まったのかは覚えていません。
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実は、彼氏に後ろめたい秘密を持ってる。

弟とセックスしていること。

彼氏のことは大好きで、マジに結婚まで考えてる。
もともと弟にはそういう感情はない。
普通に弟として可愛いのはあるよ。
でも恋人とかそういうのは考えられない。
だけどね、弟とのセックスは好きなんだ。
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息子とは血の繋がりがありません。
私は初婚でしたが、夫はバツイチのシングルファザーでした。
私は今の夫と結婚し、義理の息子と生活するようになりました。

当時、思春期の義理の息子。
息子は私のことを最初から、継母、義母という目で見ていなかったと思うんです。
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僕はお母さんに筆下ろししてもらいました。
僕がお母さんと近親相姦で初体験をしたのは半年ほど前。
お母さんとセックスするなんて現実には無理だよなーって思っていましたが、実際に母子相姦できたんです。
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かなり昔の話ですが実話です。
我が家は父子家庭で、父・姉・俺の3人家族。

俺が中3、姉が19歳の時の大晦日のこと・・・。
紅白を観ながら年越しそばを食べて3人で楽しく過ごしてました。
年が明けたら姉はすぐに20歳になるので、父からお酒を解禁されてました。
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弟が中学を卒業するまでの間はお互いに触り合っているだけで満足していましたが、私たちが高校生になった時に、とうとう弟は私を求めてきました。
その時にはもうお互いに局部を手だけではなく、唇や舌も使って愛撫し合っており、私の蜜壺が濡れていることも弟に知られてしまっていました。
その日も私が軽い絶頂を迎えた後で、弟は私に圧し掛かってくると・・・。
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娘たちは仲の良い姉弟で、2人は小さい頃からいつも一緒でした。
娘にはお淑やかに、息子には男らしくなってもらいたいと思い、2人にはそれぞれにお稽古事に通わせていましたが、息子のお姉ちゃんっ子ぶりは幼少から少し重症とも言えるほどのシスコンで、私と主人はこの頃から漠然とではありますが、2人のことを危惧していました。
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35歳で専業主婦をしています。
まずは私の性遍歴をご紹介します。
私がオナニーを覚えたのは小学低学年の時。
初体験は13歳の中学生のときで、相手は年上の高校生。
今の夫とはデキ婚でした。
ちなみに独身時代は風俗で働いたこともありますが、もちろん夫には秘密にしていますw
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さっそくアコの横に寝転び、腕をアコの頭の下に通し、きつく抱き締めました。
そしてキス。
右手はパンパンのおっぱいへ伸び、揉みしだきました。

「はぁ・・・はぁ・・・アコ・・・んむ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

唇を乳首に移し、肌色の乳首に吸い付きます。
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アコとの初体験の後、僕達の関係は微妙なものになりました。
兄である僕は罪悪感が重く心に乗っかって、以前のようにアコの部屋へ行くことを控えるようになってました。
アコはアコで、振る舞いは以前と変わらないのですが、なんとなく少し僕から距離をとるような感じを受けました。
“あの日”のことを聞けるような雰囲気には程遠く、心がもやもやしたまま日々が過ぎていきました。
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季節が春を過ぎ、夏を迎えた頃、アコに変化がありました。
ブラジャーを着け始めたのです。
いつものようにドアをノックし・・・。

「入るよ~」

「いいよ~」

アコの部屋に入ると、机に座っていたアコは立ち上がり、僕に抱きついてきます。
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