グッとくるエロい体験談SP

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不倫

専業主婦を数年続け、家に居るのも飽きたのでパートでも探そうとしていた時、知り合いに頼まれて英会話スクールの事務員をやることになったんです。
そこの英会話スクールは、英語だけではなくイタリア語や韓国語なども教えていたので、先生も外国人がほとんどでした。
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先日、義父の還暦祝いと称して、妻の家族と温泉旅行に行きました。
義父母、弟、義妹夫婦2組、その子供6名、そして我が家族3名。
食事をして家族団らん、大人たちは酒を飲みかわしました。
部屋は4部屋確保してあり、仲の良い子供たちは一部屋に雑魚寝。
義妹やその夫たちと飲んでいたのですが、私はしたたかに酔ってしまい、自分の部屋に戻らず義父の部屋で寝てしまったようです。
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とある大型スーパーのテナントに入っているボールプールを子供と利用して半年くらい経ちます。
そこで仲良くなったのがバイトの安奈さん(かなり若い子)。
髪の長さは胸くらいまでで、いい感じの茶髪(後ろで縛っている時もあり)。
笑うと歯並びの良い健康的な前歯がずらっと見えて、はにかむとすごく可愛らしい女の子です。
いつもパリッとした紺色のジーパンを穿いてるのが印象的です。
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私は36歳でナースをしています。
看護師の仕事って華やかに見えますけど、内実はガテン系で肉体労働なんです。
夜勤とかもあるし、生活のリズムはバラバラ。
気づけばあと少しで四十路・・・私もおばさんになってしまいます。
私もそろそろ結婚もしたいんですけど、当分は無理だと思います。
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SEとしてまだ駆け出しの頃、配属された客先で悦子と出会った。
その客先は世界有数の大手企業で、やはり大手らしく、女性の社員や派遣社員が多かった。
正社員はいかにもコネで入った感じの実家が資産家らしいお嬢様。
ただし美貌には不自由な人ばかりだった。
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もう今は会わなくなってしまったけど、初めてセフレと呼べる人ができたときの話です。

セフレって言っても、“エッチだけをする友達”じゃなくて、“エッチもする友達”って間柄でした。
いわゆる出会い系サイトでプロフィール検索をしていて、メールのやりとりが始まった女性でした。
30代前半で自分と年が近く、さらに意外と近所に住んでいることがわかり、最初は、夜ご飯を食べようということで会うことになりました。
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私は人妻です。
子どもも3人います。
主人はとても優しく家族思いで、私には勿体無いくらいの人です。

結婚して13年経ちますが、まだまだ夜は仲良くします。
少ない月で3回くらい。
多い月だと10日間連続するなど、エッチ大好き夫婦です。
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今日は地元まで出張してくれた先生とダンスのレッスンでした。
ダンススタジオまでは徒歩で数分。
雨も小降りになった頃に出かけて、1時間たっぷり、汗をかきながら練習してきました。

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私は結婚して2年になる主婦です。
主婦と言っても、ずっと勤めている会社は辞めずに正社員のまま仕事を続けています。
子作りのことも考えなくもないのですが、どうも夫とのセックスに積極的になれないものがあります。

今の夫を選んだのは、私の打算があったからです。
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私は34歳です。
仕事熱心な夫とは7年前に結婚しました。
他に女がいる様子もないのですが、最近の夫は私に冷たくて、2年前からセックスレスです。
女友達から聞いたセックスの本当の歓びも、まだ知りませんでした。
日中はまじめに仕事してますが、夜は女の部分が悶えて困っていました。
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私は幼稚園に勤めて2年目の保母です。
男性と接することが少ない職場ですが、男性に対しては積極的で、同僚と一緒に男性からのハントを目的に盛り場を徘徊することも珍しくありません。
先日などは、生意気にも学生のくせに居酒屋で飲んでいるグループがいたので、ちょっと気の弱そうなチェリー・ボーイに初めてのエッチを教えちゃったりしました(笑)
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つい最近の話です。
高校卒業10年の区切りということで、地元でクラス会がありました。
東京の大学→東京の会社の私は久しぶりの仲間との再会にウキウキでした。

目的は高校時代ずっと好きだった◯◯尚子でした。
地元は田舎なので結婚が早く、24歳で人妻になったと聞いてました。
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私は32歳で、現在旦那と別居中です。
今住んでいるアパートは旦那には秘密しているんですが・・・。
1人でいると色々と自己嫌悪になって凹んでることが多く、姉に心配をかけてるようで・・・。
姉にだけは私のアパートを教えてあって、姉はちょくちょく遊びに来てくれます。
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僕は週末になるとおばさんのアパートに入り浸った。
一緒に昼御飯を食べ、歯を磨いた後、まだ陽が高いうちから交わった。
通りを走る車の音や、おしゃべりに興じている主婦たちの声、アパートの廊下を歩く親子連れの歌うアニメの主題歌などが、すぐ近くに聞こえてくる。
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あれから1年が経っていた。
その間、僕の周りに特に変わったことは起きず、去年や一昨年の出来事が僕の中で現実味を失ってきていた。
美雪からは、たまに手紙が来ていた。
この間の手紙には、夏休みの間、少しだけ日本に戻ると書いてあった。
それは僕にとって、この夏一番の楽しみだった。
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