母さんは今年で46歳になり、10年ちょっと前に父親の借金問題で離婚し、僕と姉の2人を引き取り、今日まで貧乏な生活を送ってきました。

母さんは昼はスーパーのパートをして、夜はスナックで働いて、ほんとにこの10年間僕たちを育ててくれました。
母さんが離婚した当時は、僕は14歳、姉は16歳で、それでも3人で生活する中で母さんは常に明るかったのでこの苦境を乗り越えることができたと思います。
今は姉も母さんの頑張りのおかげで看護士になり、僕もバイトや奨学金をもらって、なんとか国立大学を卒業し、今は公務員をしています。

と、ここまでの話は非常に感動的なのですが、その感動的な話は別にして、実は、僕は母さんと姉ちゃんの2人と関係を持ってしまった高校生の頃の話をします。

ちょうど17歳になったころでしょうか。
姉もようやく病院勤務するようになり、母さんはスナックのアルバイトを辞め、少しは生活も楽になり、2DKのアパートから、少し古いですが、3LDKのマンションに引っ越すことになり3人でこれからも力をあわせて生きていこうと、話し合ったばかりの頃でした。
姉は時々夜勤があり、昼間も仕事が忙しく、母さんと2人でいる時間が増え、僕も思春期を向かえ、母さんや姉ちゃんを女性と意識するようになり、マスターベーションをするときも夜中に見つからないようにするようになっていました。

そんな時でした。
母さんが職場の飲み会で遅く帰ってきて、偶然トイレに行こうとして風呂場の横を通っていくと、風呂のドアが少し開いていて、母さんが鼻歌まじりにシャワーを浴びているところが見えてしまったんです。

母さんは46歳のわりには、まだまだ奇麗で、スタイルもいいとは言えませんが、それなりに巨乳で高校に合格した時も母さんは嬉しくて僕を抱きしめてくれたのですが、顔がおっぱいに押し付けられて、興奮した記憶が蘇り、急にムラムラしてきました。
母さんの全裸姿は、髪の毛を結んでいて、うなじがきれいで肩から腰にかけて、思ったよりも肉が付いてなくて、肌もきれいで、時折腕のところから見える横乳と乳首が妙にいやらしくて、触ってみたいと思ったが、その日は母さんでオナニーをしてしまいました。

それからは授業中でも、母さんの裸が頭から離れず、なんとかもう一度、見たい、触りたい、吸ってみたいと思うようになり、自然とあそこも硬くなり始め、我慢できないときは、学校のトイレでもオナニーをするようになっていました。

ある日、僕はある作戦を思いついたんです。
どうせ親子なんで裸を見られてもなんともないだろうと思い、母さんが風呂に入っているところを、探し物がないと言いながら風呂のドアを開けて堂々と見ようと考え、その夜、姉も夜勤だったので、作戦を実行しました。

母さんが風呂に入るのを待たないといけないので、まず勉強を先に済まして、探し物を考えたのですが、思いつかず、石鹸の場所を聞くことにしました。

母さんが風呂に入るのを確認して、少し時間をおいて風呂場に向かいました。

「お母さん、石鹸はどこ?」

予定通りの演技です。

そして風呂のドアを少し開けると・・・。

「洗面所の下に無いかしら」
「無かったよ」

僕はそんなことはどうでもよかったのですが、ドアを開けると母さんの裸が目の前にあり、少し垂れてきていたおっぱいがいやらしく感じ、陰毛も手入れはしていないが、ちょうどいいくらいの濃さで、もう僕のペニスは勃起していました。

「あ、ごめん、開けたらまずかったね」

すぐにドアを閉めようとすると、母さんは・・・。

「昭義、久しぶりに一緒に入んない?背中流してあげるから」

僕は母さんの予想外の言葉に耳を疑った。

「もう子供じゃないよ」
「まだまだ子供よ、入ってらっしゃい」

予想外な事に僕のペニスはだいぶ勢いが落ちた。

「わかったよ、ちょっと待って」

急いで服を脱ぎ、風呂に入ると、母さんは湯船に浸かっており・・・。

「昭義、だいぶ大きくなったわね」

正直焦った、ペニスのことだと勘違いしてしまった。

そして母さんもあがり、僕を椅子に座らせ、ボディソープで泡いっぱいにして、背中から洗ってくれた。
いくら母親でも女性として意識しているからか、女性に体を触られたことがないので、母さんの手の温もりや柔らかさでだんだんとペニスが大きくなってきている。

「あら、昭義、元気になってるわよ」
「ど、どこが?」

「昭義のおちんちんよ」
「い、いや、その~、・・・」

もう何も言えなかった。
勃起してきたのは現実である。
恥ずかしいでいっぱいだったが、ついに限界まで勃起していた。

もう限界いっぱいいっぱいまで勃起したペニスを隠すのはやめようと思い、開き直って堂々としながらも、横目で母さんのおっぱいを見ていると、ユサユサと揺れていてなんとなくではあるが、母さんの乳首も硬くなっているようにも見えるが、そう考えると勃起したペニスは言うことをきかなくなり、もう痛いほどに勃起していた。

とりあえず全身洗ってもらったが、ペニスだけは洗ってもらえなかった。
母さんも気を遣ったのだろうか、僕はすぐにお湯で流し、湯船に飛び込んだ。
そして母さんも体を洗い終わり、湯船に入ろうと片足を浴槽にかけた時、母さんのおまんこが丸見えになり、目の前にはおっぱいがあり、少し奥には、濃いピンク色のおまんこがはっきりと見え、心臓がバクバクとなり、呼吸が苦しくなった。

ようやく母さんも湯船に浸かり、僕も呼吸を整えると・・・。

「昭義も大きくなったわね~」

僕は、“大きくなった”という言葉にすごく反応していた。

「え、なにが?」
「体が大きくなったわね」

「もう、高校生だよ」
「そうね、もう、お・と・な・ね」

母さんはニヤっとして僕を見た。

「私はまだいけると思う?」
「何が?」

「女性としてよ」
「母さんはまだ奇麗だよ」

「そうね、昭義のおちんちんも大きくなったみたいだし」
「そんなこと・・・」

「私の裸を見たら大きくなったの?」
「ち、ちがうよ」

「じゃ~、どうしてかな~?」

僕はたぶん真っ赤な顔をしていたと思うが、それ以上の受け答えができなかった。

「お父さんみたいに、女を泣かせたらだめよ」
「わかってるよ」

「私は先にあがるから、ちゃんと洗うのよ」

そう言うと母さんは、風呂をあがっていったが、僕には“ちゃんと洗うのよ”の意味がよく理解できなかった。
母さんにあがった後に、洗ってもらっていないペニスを掴み、シコシコしながら洗っていると、数秒で射精してしまった。
大量の精子が風呂のタイルや鏡に飛び散った。
それだけ母さんの裸が強烈だった。

やっと落ち着いてあがると、母さんはビールを飲みながらこたつに入っていた。

「義昭、ビール飲んでみる?」

僕も何回か飲んだ事はあったが、勧められるままにこたつに入り、少し飲むと意外に美味しく感じて、調子に乗ってもう1杯飲むと、酔ってしまったのでしょう、気持ちよくなってきて、母さんの話に耳をかたむけていた。

「義昭、母さんも離婚して10年が過ぎたけど、あなた達、寂しくない?」
「そんなこと考えたことないから分からないよ」

母さんは急に涙目になり・・・。

「苦労かけたわね」

僕は母さんの肩を抱き寄せた。
自然とそういう状況になってしまった。

「義昭、大好きよ」

母さんは僕を見つめるなり、キスをしてきた。

突然の母さんの行動にびっくりして、ただ母さんに身を任せ、母さんの成すがままにキスをされていた。
するとビールを飲んだせいか、僕のペニスはまたたく間に大きくなってきて、母さんは僕の体が少しピクンとなったのを感じたのか、パジャマの上から僕のおちんちんを触り始め、ズボンの上からシコシコし始めた。
母さんと言えども女性である。
シャンプーの匂いで僕の気分はムラムラしてきていた。

「母さんこの10年間、セックスしてないの」
「う、うん・・・」

受け答えに困った。

「昭義、母さんとエッチしてくれる?」
「え、で、でも、・・・」

「母さんじゃだめ?」
「い、いや、べつに、そういうわけじゃ・・・」

「昭義、おっぱい触ってみる?」
「う、うん」

言われるままにパジャマの中に手を入れ、直接、生で母さんのおっぱいに触れてみると、すごく温かくて柔らかくて・・・。
こんな感触なんだ、と思いながら、もう一気に僕の一線を引いていたものが途切れてしまい、ストップがきかなくなってしまっていた。

「母さんとエッチしたいよ、大好きだよ」

すると母さんはもう一度キスをしてきて、生温かい舌を入れてくると、僕もそれに応えるように舌を絡ませ合い、濃厚な長~い、そして口のまわりがベトベトになるくらいにキスをしていた。
初キスは母さんだった。

母さんはねっとりと舌を僕の口の中に入れてきて、僕の舌を激しく吸ってくれて、舌と舌をネチネチに絡ませながら、そして片方の手が僕のすでに勃起していたペニスをズボンの上から形を確認するように握っていた。

母さんは僕の顔を見て・・・。

「昭義、固くていい形してるわよ~」

母さんを見てると、意識は飛んでいるのでしょう、酒のせいもあるのでしょうが、目はトロンとして僕に寄りかかるように、ニヤニヤしながら、またキスをされ、優しく服を脱がされていった。

母さんの淫らな姿を初めて見たが、この数年、そうとう溜まっていたのでしょう。
以前もたまに夜中に怪しげな声は聞こえていたが、まさか母さんがオナニーをしているとは、普通考えないだろうし、ましてや母親の秘め事なんて思いもしなかったが、今、疑問がすべて解決したように思った。

ただ、ふと思ったことは、姉もたまにであるが、喘ぎ声みたいな声が聞こえてくることがあり、その時は勉強の邪魔になったのでラジオをつけて、微かに聞こえる姉の喘ぎ声みたいな音をかき消した記憶があり、非常に勿体無いことをしたな、と思う。
女性ばかりの家族では、そんな声が聞こえてくることもあるのでしょうか。

母さんのキスはベトベトしていて、高校生の僕には少し強烈で、色気ムンムンのディープキスであった。

「母さん早くセックスしたいよ」
「そんなに焦らないのよ~」

そう言いながら母さんは僕の手をおっぱいに持っていき・・・。

「義昭、おっぱいの揉み方を教えてあげる」

母さんは僕におっぱいの気持ちのいい揉み方を教えてくれた。

「そ、そうよ~、ゆっくりね、ゆっくりよ~」
「母さん柔らかいね、舐めてもいい?」

「まだよ、女はね、男みたいに急に勃起したりしないのよ」
「でも、母さん気持ちいいの?」

「すごくいいわ~、乳首も摘んでみてくれる」

僕は母さんに少し垂れ下がったおっぱいを下から上へ揉みあげながら、言われるままに乳首を親指と人差し指で摘んでみると、母さんの表情がだいぶ変わってきて、喘ぎ声をあげ始めた。
まさしく昔、夜中に聞こえた母さんの喘ぎ声でした。

「あ~ん、もっと摘んで~、もっと強くいいわよ~」
「母さん、こうかい?感じるの?」

「あっ、あっ、か、からだが・・・あっ、あっ」
「母さんすごくいやらしい顔してるよ」

「義昭の指が気持ちいいからよ~」

僕はさらに強く摘むと、母さんは上を向いて後ろに反り返るように、体がピクンと反応し始めた。

そして母さんの手は硬直した僕のペニスを握っていて、玉袋とペニスを撫でながら、しごきながら、滑らかに手を動かしていた。

「母さんに乳首吸っていい?」
「昭義、吸っていいよ」

チュッチュ、チュッチュと音を立てながら、乳首を下で転がすように舐めると、母さんの喘ぎ声はさらに大きくなり・・・。

「ああああ~、か、かんじる~、昭義~」
「僕も気持ちいいよ」

「だめ、だめ、いい、噛んで、噛んで~」

母さんの言われるままに、噛んだり吸ったりしてると母さんはもう別人のようによがり、物欲しそうな表情をしてよだれを垂らし・・・。

「昭義、欲しいわ、昭義は私のものよ~」
「母さん、僕も好きだよ。ずっとそばにいるよ」

母さんは僕の頭を抱きかかえ、おっぱいに押し付けるように髪をグチャグチャにして、おっぱいや乳首の愛撫でそうとう気持ちよさそうで、そんな母さんを見てる僕まで、スケベな気持ちを通り越して、別世界にいるようであった。

そして、今度は母さんの顔が僕の股間に近づくと、生温かい舌がペニスの先っちょに触れると、僕の体が一瞬グッと力が入り、そして母さんの口の中へ吸い込まれていき、僕はあまりの気持ちよさに射精してしまった。

「昭義、もういっちゃったの?」
「母さんの舌はエロいから、思わずでちゃったよ」

ほんとに一瞬の出来事だった。

生温かい舌がペニスに触れ、カリの部分をゆっくり舌が這っていき、奥まで入っていったかと思うと、母さんの顔が上下に動き、カリの部分が母さんの唇を擦り、僕はあっという間に射精してしまった感じである。
よく経過は覚えていないが、頭の中が一瞬にして真っ白になった。

母さんのフェラチオは最高だった。
舌使いといい、咥えた時の唇の力の入れ具合、何をとっても僕には初めての快感で、初体験だった。

射精した後、僕のペニスはナヨっとなったが、母さんは、また小さくなったペニスを咥えると、余った皮を剥き、カリの部分を出して、ベロンっていう感じでしょうか、舐められると、また一気にペニスは硬くなった。

「昭義、すごいわよ、すてきよ」
「母さんが上手いからだよ」

「将来、女を喜ばせる男になるのよ」
「う、うん」

そう言いながら、さらにフェラチオのピストン運動が早くなり、もう気持ちよくて、気持ちよくて、天にも昇るように、僕のペニスは昇り龍と化した。

「昭義、入れたい?」
「うん、もう我慢できないよ」

すると母さんは僕を仰向けに寝かせ、上に乗り、ペニスを掴んで、おまんこ付近を亀頭でグリグリし始めた。

「あ~ん、こ、これよ、硬いの~」

「母さん早く、早く」
「まだよ、焦らないの」

母さんは亀頭をクリトリスやおまんこ周辺部に擦りつけ、ヌルヌルになったペニスを手こきしながら、さらに腰を動かし・・・。

「あ、あ、あ、ああああ~っ、いくっ」

母さんは絶頂を迎えた。

「母さん気持ちよかった?」
「最高よ、昭義大好きよ」

そして母さんは、またおまんこ辺りにペニスを擦りつけながら・・・。

「昭義、入れるわよ」
「う、うん」

ペニスを握り、ヌルヌルにして、おまんこに一気にヌルっという感じで、ペニスが入っていくと・・・。

「あああ~っ、久しぶりだわ~、硬い、硬いわ」

母さんのおまんこの中は、熱く、きつく、気持ちがいい。
最高だ~、って叫びたくなるようでした。

そして母さんは腰を前後に振り始め・・・。

「いいわ、いい、すごいわ~」
「あ、あ、僕もいいよ」

「凄くいいの、お父さんより硬くて大きい~」

母さんは喚きながら腰をすごいスピードで動かす。

「いくっ、いくっ、いっちゃう~、ああああああ~」

母さんの喘ぎ声は最高に大きく、隣の家まで、いや、外まで完全に聞こえていると思う。

そして僕の上にぐったりと被さってきた。

僕は母さんをしっかりと抱きしめた。
母さんの息遣いが耳元にはっきり聞こえる。

「母さん、大丈夫?落ち着いた?」

「大丈夫よ、昭義よかったわよ」
「僕もだよ」

すると母さんはすっと起き上がり・・・。

「昭義、2回出してるけど、まだ大丈夫?」
「母さんとだったら何回でもいいよ」

僕はすでにおサルさん状態になっていた。

そして母さんは四つん這いになり・・・。

「昭義、後ろからして」

僕と母さんは犬が交尾するような体位になり、ゆっくりと母さんのおまんこの位置を確認しながら、ペニスを挿入させていった。
そのとき僕は、セックスに対して少し余裕が出てきていた。

「母さんこうかい、入ってる?」
「あああ~、か、かたい、入ってる~」

母さんは上を向いたり、下を向いたり、まるで歌舞伎役者のように髪を振り乱し・・・。

「昭義、もっと、もっと突きなさい」

僕は腰を振るスピードをさらに加速させ、パンパンパン、とAV男優のように一生懸命に腰を振った。

「あ、あ、あ、あ、いいいいいい~、昭義~っ」

母さんは一瞬にして絶頂を迎えた。
どうも母さんはバックからがすごく感じるらしい。

・・・と、その時、突然ドアが開き、姉が愕然とした表情で僕と母さんを見ていた。
そして何も言わず、走って出て行った。

母さんとのセックスを姉に見られた後、僕はまた腰を振り始めた。

「ああ、ああ、昭義、ちょ、ちょっと~、待って~」
「止めないよ、もう少しでいきそうなんだ」

「ああ~っ、あ~っ、あ~っ、いいいい~っ」
「母さん、いくっ、いくっ、あああ~」

「中で、中で出して~、いい、母さんもいくっ、いく~っ」

母さんと僕は、同時に絶頂を迎えた。
最高のセックスでした。