隣人の妻に俺は惚れている。

乳もでかくスタイルがいいし、ローライズのジーパンからもろ見えしているTバックの尻が最高にいい。
毎日散歩してればそれを拝める。
俺はそれを見てからオナニーして毎日出しているのが日課だ。
夏の日、近くのプールに行くと隣人の妻が近所の奥さん連中と共に来ていた。
そのうち、近所の奥さん連中は帰り、俺と隣人の妻だけが残っていた。
監視員も帰り仕度を始めており、定位置にはいなかった。

俺はその日、ピチピチの際どいラインにえぐったビキニパンツを穿いていて、デカチンを収めるには厳しいサイズを穿いて来た。
妻は俺を見つけると近寄ってきて挨拶をしてくれた。
俺はデカチンを見せ付けるべくバスタオルを外した。
想像に任せるが、その光景はエロその物で、『わいせつ行為』と言っても過言ではない。

妻はびっくり顔で顔を背けるも、本音は見たくてしょうがない様子。
妻の水着はスクール用に似ているが、股の切れ込みが鋭くヒップラインがたまらない。
また、乳を何となく乳輪が透けており、かなりの大きさの乳輪で、乳全体が大きく張っている。
俺はそれを見てびんびんに立ってしまった。
ビキニパンツが大きく前に張り出し先端から液がにじみ出した。
妻は慌てて顔を手で隠すが指の隙間からちらちらとデカチンを見ている。

監視員は今いない。
今しかチャンスはない。
俺は妻をプール内に引きずり込み、水着から両乳をボロンと引っ張り出した。

でかい乳だ!
乳輪も俺好みを大きいサイズ!

勃起したちんぽを背後から妻の尻に擦りつけ、乳を揉みしだいた。

「あぁぁ~」と吐息を漏らす妻。

やがて妻の方からちんぽを引っ張り出してしごいている。

何て卑猥な奴だ!

俺は監視員の動向を注視しながらその状態ではめることにした。
デカチンを一気に挿入する!

なんて気持ちいいんだ!

俺はプールの中でダブダブと波を揺らしながら妻を犯した。
妻は1回の発射で3回いった。

納得した俺はプールから上がり、妻の手を引いてプール脇にある便所で更に犯し続けた。

2回目の発射は中出しした。
妻はもはや何回いったのやら判らないくらいぐったりとしている。
そろそろ時間が来たので俺は妻に厳しく口止めしてから帰宅した。

その日の夜、妻が俺を訪ねてきたのでやばいかと思ったが、ドアを開けるなり妻はブラ1枚になって俺を誘惑してきた。
俺も復活していたのでまたデカチンを出してはめまくった。

中出ししまくった!
妻はもはや俺のものだ!

俺の子供を妊娠させてやろうと何回も中出ししてやった。
やがて妊娠し、子供は生まれた。

俺は少々怖くなったが、妻は何も言わず今も関係を続けている。