コテージで妻と間違えて人妻にいたずらしてしまった事の続きです。

やはりあれでは終わるはずも無く、私たちはセックスしてしまいました。
妻と子供達ごめんなさい。

保育園の秋の運動会があり、S香とまた会いました。
私は妻と一緒でしたから軽く会釈する程度で、S香も私をちらりと見る程度ですぐに妻とおしゃべりをしてました。

S香は可愛いワンピース姿で、やはり妻より若く見える(ちなみに妻は31歳)。
私はS香の胸の辺りやお尻、足などを見てあの時の光景が思い出され勃起し始めました。

S香はおばあちゃんと来ているらしく、夫は仕事で来てなかった。

私はあの日以来、毎日悶々とした日々が続き、S香を思い出してはオナニーをしていた。
S香とやりたいとばかり考えていた。

やがて妻とS香はおしゃべりをやめて別れました。

私は思い切ってS香に電話してみようと思いました。
妻にトイレに行くと言ってS香の携帯にかけました。
電話番号は妻の携帯で知っていました。

携帯にかけるとS香が出ました。
もう心臓が飛び出しそうになりましたが、「二人きりで会いたい」とお願いしてみました。
S香は「わかりました」と言って、(歩いて10分くらいの所にパチンコ屋があるのですが)そこで待っててくれという返事でした。

私は妻に「下痢がひどくてちょっと家まで行ってくる」と嘘を言い、S香の待つパチンコ屋に行きました。

S香は裏の目立たない所で車の中で待っていました。
私はすぐに車に乗り込みました。
人に見られたら大変です。

すぐに車を走らせて郊外へ向かいました。
私は胸の内を明かしました。
S香も私と同じ気持ちでいたそうです。

車で15分くらいのホテルに行きました。
3時間くらいいて運動会に戻ろうというつもりで。

ホテルの部屋に入るとS香は「この前みたいにして」と言いました。

S香はベッドに潜り込み、着ているワンピースを脱いだようです。
私はシャツとパンツだけになり潜り込みました。

S香は水色のスリップ姿でブラ、パンティとも水色でした。
私はあの時と同じようにお尻胸などを弄りペニスをお尻に押し付けたりしました。
S香はすぐに息が荒くなり、ハァハァ言い始めます。

下着を取ろうとすると「お腹が出てるから恥ずかしい」と言って、スリップ姿のままでした。

アソコを触るとすでにグッショリ濡れていて、パンティがビショビショです。
S香は凄いキス魔で感じてくると唇を離そうとしません。
ギンギンにした勃起ペニスを握り、ハァハァと凄いです。

S香はペニスを握りしめ「入れて」と言ってきます。
私自信も我慢できないところまできていたので、すぐに入れました。

S香は胸同士をぴったり合わせての体位が好きらしく、足を上げての正常位、バック女上位などは恥ずかしいからイヤと言ってギューと、抱きしめスタイルから体位を変えません。
激しく突くのもイヤで、奥に挿入したままでグリグリするのがいいそうだ。

確かに女性にギューと抱きしめられてのピストン運動はちと難儀で、奥深く挿入グリグリーとしか出来ない。
しかもS香は入れている間ほとんどキスを迫り唇を離さない。
舌を絡めるわけでもなくブチューとしたキス。
私の頭を抱えブチューっと。
しかし、時たま声を出したいのか息が苦しいのか、唇を離しハァハァあんあんと喘ぐ。

私はS香に「旦那よりいいか?」と聞いてみた。
するとS香は「いやぁん!」と言って顔を背ける。
なんとも可愛い。
それでもかなり良いらしく「あん・あん・いい・・いい・・きもちいい・・」と言ってる。

私も抱き合って動けないセックスも新鮮で、もういきそうな感じである。

「ああ・・おれ、いきそうだ・・いっていい?」と聞く。

「ああん・・うん・・あたしもいっちゃいそう・・・」
「ああ!いくよ!」

「ついて!奥のほう突いて!」とS香に言われるままに奥の方を小刻みに突いて、私は果てた。

コンドームの中に大量のザーメンを放出してる時、S香はいっそう私を強く抱きしめ、言葉にならない声とガクガクと震える顎、どうやらS香もいったようだ。

すっかりザーメンを出し切った後でもS香はまだ私を抱きしめ離さない。
ペニスが小さくなり始めてザーメンが膣内にこぼれたらヤバイと思い、なんとか抜いた。

まだ時間があったので、そのあと丁寧にフェラしてもらい2回戦やった。

「顔にかけさせて」と頼み、少し嫌がったが顔射させてくれた。

すぐの2回目だったのであまりザーメンは出なかった。
それでも可愛い顔にかけられて満足だった。

その後、ふたりは普通に運動会に戻りました。