「良かったら・・・オバチャンの穴・・・。好きに触っても良いよ・・・」と言いながら、奥さんが手で僕の指を自分のアソコに誘導してくれました・・・。

恐る恐るながら僕は、蠢いている膣口に指を1本挿れます。

中は熱く、もう既に“ヌルヌル”していて、根元まで簡単に指が飲み込まれます。
膣口からお汁が“ポタポタ”溢れる程でした・・・。

元彼女が指2本挿入で痛がったので、僕は“奥さんのならアソコに指が何本挿るのか?”と思いました。

僕が「指もっと挿れても良い?」と聞くと、奥さんは「好きなだけ挿れて良いよ」と優しく言ってくれました。

順番に指の挿入本数を増やします・・・。
2本、3本・・・と簡単に全部入ります。

(4本目は?)と、指を4本纏めると余裕で挿入出来てしまい・・・。

僕は唖然とした表情をしたのか?

「ホラ・・・若い娘とは違うでしょ?オバチャンの穴・・・。開きっぱで弛いから・・・指がこんなにいっぱい挿っちゃうでしょ?」と、奥さんは悲しそうに言いました。

熟女のオマンコです。
確かに今までお客や元彼に拡張され、旦那に散々使い込まれたオマンコは、正直に言うと見た目はグロいし膣穴も大きくて弛くなっていました。

それより当時の僕は女性のオマンコの中身がどんな感じになっているのか興味がありました。

“奥さんの事を好きだ”と言う気持ちもありましたが、ヤリたい盛りの僕は奥さんなら色んな事(拡張プレイ等)もさせてくれそうだし、無茶も聞いてくれそうだし、この大穴オマンコなら簡単に内臓が見れてしまいそうだったので・・・。

僕が遠慮無しに「奥さんの穴の奥まで全部見て見たい」と言うと、奥さんは少し考えてから「オバチャンのアソコ・・・好きなだけ見せてあげる・・・」と言いながら、奥さんは自分の指で秘貝の肉ビラを摘み、千切れる勢いで“ビランッ”と思い切り大きく左右に広げ、“クッパァ”してくれました。

褐色のヒダの内側の肉が迫り出して、赤黒な膣前庭が盛り上がり、肉が具の様にモッコリ隆起しています・・・。
そのモッコリ具部分が膣穴をよけいに大きく見せている感じで、空洞状態を醸し出し、僕が広げた時よりも穴が大きく空いています。

それでも奥の子宮頸部は膣肉部分が邪魔でまだ見えません・・・。

もっと中まで見てみたいので、僕は「膣肉が邪魔で奥まで中までよく見えない」と正直に言うと、奥さんは「もしかして穴の奥の内臓(子宮頸部)まで見たいの?」と聞くので、即答で「奥さんの中まで全部見たい」と我儘を言いました。

「フフッ・・・見せてあげるわよ・・・。奥の奥まで・・・」と言いながら、奥さんはなんと膣口に自分の指を2本ずつ第二関節まで挿し入れ、思いっきり“グワッバッ・・・”と指4本を使って、左右に膣穴が千切れそうになる位にまで引っ張りました・・・。

そして奥さんは・・・。

「これで奥まで・・・。全部見えるでしょ?」

それは指クスコ状態という感じでした・・・。

膣口がコッポリ大きく広がりました。
その穴の直径の大きさはだいたい6cm近くあります。
奥さんはそんな行為が自然と慣れてる様子です。

僕は頭の中で、“奥さんはお客や元彼の前で何時もこんな事(拡張行為)させられていたんだろうな”と思いました・・・。

興奮気味に中を覗くと、ヒダヒダした絨毯のような赤ピンクの肉壁が奥まで続いていて、更にその奥に丸い子宮頸部であろう物体が微かに見えてました。

奥さんが「これで一番奥の・・・内臓(子宮頸部)までよく見える?」と聞いて来ました。

僕が「暗くて良く見えない」ともっと我儘を言うと、奥さんがベッド脇のデスクライトを使って「ホラ、これが女性の大切な器官なの・・・」と言いながら膣内を明るく照らして、僕に自分のすべて・・・内臓(子宮頸部の穴)までも全部見せてくれました。

今度は赤ピンクの膣肉壁と、奥にある丸くてプクッとした紫色に近いピンク色をした子宮頚部が“ハッキリ、クッキリ”と完全に僕には見えていました・・・。

初めて見る女性の内臓に僕は興奮しながら「凄い神秘的で綺麗」と言いました。

「女性器って・・・。膣穴ってこんなに大きく広がる物なの?本当に痛く無いの?」と僕が興奮しながら言うと・・・。

「まあ・・・。赤ちゃんが出て来るんだからこれぐらいは大丈夫よ」と奥さんは言います。

「凄い・・・、凄い内臓・・・見えてる」と、僕が不思議そうに見ていると奥さんは少し困った様子でした・・・。

僕が何か言おうとすると、奥さんは「ほらねオバチャンだから・・・。若い娘と違ってアソコも汚いし、穴も開きっぱなしだし・・・ガバガバで弛いでしょ?指4本も直ぐに挿るでしょ?」と弛さを確かめさすように、再び僕の指を手で持ってアソコに導きます。

指4本が簡単に奥まで導かれ、中指の先がコリッとした子宮頚部に触れると奥さんは・・・。

「ソコに穴あるでしょ・・・分かる?ソコさっき見てた子宮口の穴よ大きいでしょ?」と言うので、指先を子宮口に当てると“ぬるん”と簡単に1cm程指先が挿入出来てしまいました。

当時は他の女性の子宮口の大きさは分かりませんでしたが・・・。
今思えば、奥さんは子宮口の穴も相当大穴だったのでしょう。

人妻なのですから、ましてや風俗勤めで経験人数豊富な奥さんのオマンコは元彼女で21歳(処女では無かった)のオマンコと比べても色や形や穴の大きさは随分違います。

「奥さん・・・。変な事聞いて良い?」
「何?もう怖くなった?嫌になったでしょ?違うの?」

「いやね、さっきの話だけど・・・お客の男って挿入してからだいたい・・・何分位持つのかなって?」

バカな僕は奥さんの気持ちも考えずに嫌な質問をしてしまいました・・・。
それでも奥さんは嫌がらず真面目に答えてくれます。

「早い人は5分位で出しちゃうけど・・・。長い人で20分~30分位?」

それを聞いた僕は頭の中で暗算をしました・・・。
お客一人の射精までの平均のピストンの回数がおよそ1500回として・・・。

1500×7000=10500000回・・・。

「ええっ・・・。5年間で1千万回以上、不特定多数の肉棒でピストンされたアソコって・・・」と、僕は奥さんの前で思わず声をあげてしまいました・・・。

「そうよ・・・オバチャンは風俗で働いていたのよ・・・。元彼にも同じ位ピストンされたの・・・子供も何回も堕ろしてるし・・・結婚もしてるし・・・」と奥さん。

元彼とのSEXの分のピストン足すと2千万回以上・・・。
ついでに旦那も足すとたぶん3千万回以上はピストンされて来た。

(奥さんの女性器は壊れてる・・・)と、僕は頭で考えました。

奥さんは僕の表情を察して「だからオバチャンなんかに本気になっちゃダメ・・・。貴方にふさわしい若い彼女見つかるから・・・」と優しく微笑んで僕に諦めるように促してくれました。

それを聞いた僕はこの時、本当に優しい奥さんに心底惚れてしまいました。

僕は黙ったままで膣口に4本挿れている指で膣内を“ジャブジャブ”と水音を鳴らしながら掻き混ぜていると・・・。

奥さんは「あんっ、駄目、あん・・あんっ、もう・・・もう・・」と、潮を吹きながら可愛い声を上げて鳴いていました・・・。

さんのは入り口が弛めの感じですが、奥側の膣肉ヒダが指にネットリと絡みつき収縮する感じです。
アソコから指を抜くと“ポタポタ”とシーツにお汁が指から凄く垂れていました・・・。

指を抜いてから僕は奥さんに「僕・・・本気です・・・。奥さんが大好きなんです」とハッキリ言うと、奥さんは「こんなオバチャンで良いの?嬉しい」と僕をキュッと抱きしめ返してくれました。

お汁が沢山付着した指を奥さんの口元に持っていくと、奥さんはエロ顔をして僕の指をペロペロと丁寧に舐めてました。

僕が「今度は奥さんのアソコ舐めたい」と言うと「こんな汚いオバチャンの中古のオマンコでも舐めてくれるの?」と言うので、今度は僕から誘導してシックスナインの形になり、奥さんの小陰唇を指で広げて、舌先を膣口に“ベロッ”となぞらせました。

すると奥さんも僕の亀頭を口に“パクッ”っと含んでくれました・・・。
しばらくお互いの性器を激しく舐め合いました・・・。

僕は下手くそながら夢中で奥さんの膣穴を“チューチュー”吸い上げていると、お汁が溢れて止まりません。

奥さんは「あはぁ~、はぁぁ~んはぁ~」と黄色い声を出していました。

僕に馴染んだのか、奥さんが僕の肉棒を咥えながら「若い人は硬いのねー、主人とは全然違う~」と嬉しそうに言っています。

僕の肉棒を手で上下に扱いたり、舌で亀頭を優しく舐めてくれ、裏筋も綺麗に舌でお掃除してくれます。
僕もお返しに奥さんのビラビラやクリトリスを舌で綺麗に掃除しました。

奥さんが“ジュルージュルー”と音を立てて、僕の肉棒を美味しそうに吸い上げて頬張ってくれました。

その時僕は「あ、出るっ・・・。うっ・・・」と早々に奥さんの口内に大量に射精してしまいました。

奥さんは「一杯出たねっ!」と言いながら、口に僕の精液を含んだままキスを求めて来ました・・・。
奥さんが「お返し~」と僕の口内に精液が乗っている舌を口内に挿し入れて来ます。

僕も嫌がらずに受け取ります。
舌を絡め、お互いの口で精液を「ハァハァ」しながら掻き混ぜ合いました。
自分の精液の味がする不思議なキスでした。

奥さんは平気で「ゴクッ」と音を鳴らして、そのまま僕の精液を美味しそうに飲み干しましたが、僕はこっそりとゴミ箱に吐き出しました・・・。

奥さんが「若い精液美味しい」とか言っていました・・・。
それを聞いた僕は“この奥さん相当欲求不満でスケベだな”と嬉しく思いました。

奥さんのアソコのクリを舐めたり、秘貝ビラ肉全部を口に含んで“クチュクチュ”と口内で掻き混ぜたり、色々クンニ行為をしてしていると「あんっ、舌で穴を突いて~」と奥さんはオネダリして来ます。

僕は舌先を尖らせて開き気味の膣口を舐めながら押し込むと、舌が半分位膣口に“ヌルン”と簡単に挿ってしまいました・・・。
肉壁を直に舐めてしまいました・・・。

“ツーン”とした少しきつめの匂いと、しょっぱい味がしたのを今でも覚えています。

奥さんが僕の陰茎を手で扱いて少し大きくした後に、再びフェラしてくれました。
若い時なので何回も射精や勃起が出来てしまいます。
すぐ陰茎が復活して“ビンビン”に勃起しました。

奥さんは嬉しそうに「若いから元気ね~」と言いながら僕の肉棒を握り締め、上下に擦りあげています。

奥さんが僕の肉棒を手でしっかり握り締めて小声で「オバチャンのアソコね・・・。使い古しの中古のアソコだから・・・。弛いんだけど・・・。オチンチン挿れてみる?」と言いながらも、その目は「欲しい・・・。早くこの若いオチンチン・・・。オバチャンのアソコにぶち込んで中を掻き混ぜまくって~」と、僕に訴えかけている目でした・・・。

僕は奥さんに「挿れてみたい」と遠慮無しに言いました・・・。

いよいよ挿入です。

奥さんは嬉しそうに僕の肉棒に口でゴムを被せてくれました。
奥さんがベッドの上で寝て、大股開きのM字開脚の姿になってくれました。

とりあえず正常位で挿入ですが、僕はなかなか緊張して直ぐには挿入出来ませんでした。
経験の少ない僕は「あれっ?あれっ?」っと言いながら膣口から上の所の尿道辺りを何回も突いていると、奥さんが笑いながら・・・。

「フフッ・・・。穴・・・。もっと下よ・・・。ココ・・・」と。

僕は「えっ?えっ?下?」とか言いながら少しパニックっていると・・・。

奥さんは「オバチャンのエッチな入り口・・・。膣口は・・・ココ・・・」と言いながら、僕の陰茎を手に持って亀頭を自分の膣口に宛がってくれます・・・。

その時、“クチュッ”と淫音が聞えました。

奥さんは正直オチンチン欲しくて堪らなかったみたいでした・・・。
アソコの入り口は熱くて“ヌルヌル”状態です。
ゴム越しでも暖かい感触が伝わって来たので、当ててると直ぐに解りました。

僕が「あっ、先っぽが・・・。奥さんのなんかヌルッと・・・温かいです」と言うと、奥さんが「そのままオバチャンを押すみたいに腰を前に押し出して・・・」と言うので腰を押し付けると・・・。

僕のチンポが簡単に“ズブズブッ”と奥さんの胎内に吸い込まれるようにゆっくりと根元まで嵌まりました。