40歳の主婦です。
主人は42歳で農業をやっていて、色んな野菜を栽培して生計を立てています。
主人には3つ年下の弟がいて名前を清二さんと言いますが、同じように自分の畑を持っていて野菜を作って生活しています。
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じつは、その清二さんと関係を持ってしまったんです。
というのも、清二さんの奥さんだった恵子さんが1年前に病気で亡くなり、それで清二さんが寂しくしていたからです。

清二さんの自宅と我が家は歩いて2~3分の距離。
清二さんも大変だろうと思い、たまに多めに作った料理を持っていってあげていました。
その日も、たくさん煮物などを作ったので、夕方5時頃に持っていきました。
田舎なので自宅には鍵など掛けないし、縁側から上がり込むこともあります。
その日も、庭の方に回り声をかけて上がり込みましたが、どこにも姿が見えません。
それで奥にある四畳半に行ってみたところ、敷きっ放しになっているお布団の上に仰向けに寝ていた清二さんが目を瞑り、恵子さんの名前を呼びながらおチンチンを擦っていたのです。

「恵子~、気持ちいいよ、恵子~~」

仲の良かった夫婦でしたので、おチンチンを触ってもらっているところを思い出してオナニーしていたのでしょう。
それを隠れながらじっと見ていましたが、自分でも思いもよらぬ行動に出てしまったんです。
清二さんのもとに歩み寄ると、腰を下ろしておチンチンを手に取りました。
びっくりして目を開け、私の方を見て、「ね、義姉さん!」と叫んだ清二さん。

私は、「大丈夫だから、何も言わないで」と言っておチンチンを擦りはじめました。

「義姉さん・・・」

清二さんは小さな声で囁くと、私に任せてまた目を閉じました。

「あ~気持ちいい~~」と言い、少しして「ああっ!」と言って白い液体を放出しました。

ピュピュっと白い液体が飛び出し、私の手を伝わり清二さんの股間に流れ落ちます。
傍にあったティッシュで股間を拭いてあげて、自分の手も拭きました。
そんな私を見て清二さん、「すみません、義姉さん」と呟くように言いました。
私は何事もなかったかのように、「煮物を持って来たから食べてね」と言うと、自宅に戻っていきました。

戻ってからも、しばらくは心臓がドキドキしていましたし、清二さんのおチンチンが頭から離れませんでした。
だって主人のおチンチンより大きかったんです・・・。
私と主人はレス状態にありましたので、欲求不満だったのかもしれません。
おチンチンを手に取るのは本当に久しぶりでした。
それに清二さんが発射する時、おチンチンがドクドクと脈打ってすごかったんです。

それから1週間が経った頃、清二さんから電話がかかってきました。
でも、「もしもし」と言っても何も言いません。

心配して、「どうかしたの?」と聞くと、「義姉さん・・・ああ~~」と言う声が・・・。

それで、私のことを思いながらオナニーしているとわかったのです。
私は夕食の支度をほったらかして清二さんのもとへ急ぎました。
四畳半に行ってみると、先日と同じような格好でやはりオナニーしていました。
私を見た清二さんは訴えるような目で、「義姉さん!」と叫びました。
私は傍に寄りおチンチンを握ると、顔を覗き込みながら、「私にして欲しかったの?」と聞いたのです。
すると清二さんは私の目を見つめながら頷きました。

「そう・・・じゃあしてあげるね」

擦りはじめると私の方も次第に変な気持ちになり、おチンチンを咥えてフェラし始めたのです。

「義姉さん、いいの?」

私は微笑んでから舐め続けました。
そしてしばらくフェラを続けてから清二さんに寄り添うように身体を横たえると、「清二さん、私を抱いてくれない?」と伝えたのです。

「兄貴に悪いよ」

「それは気にしないで。お願い、抱いて」

清二さんの胸に顔を伏せました。
身体を起こして上になった清二さんは、「後悔しないね?」と聞き、私が頷くとキスしてくれました。
お互いに唇を吸い合い、舌を絡め合わせます。
それだけで感じてしまい、アソコが濡れてくるのが分かりました。
清二さんは主人や子供たちが帰ってくるのではと気にしていましたが、「あの人はいつもの悪友と飲みに行くと言ってたし、子供たちも部活とかで帰りは遅いわ」と言うと安心したようです。
私を裸にさせると自分も服を脱ぎ、抱き締めながらまたキスしてくれました。
そして乳房を揉み、乳首を舌で転がしたりして優しく愛撫してくれたのです。

「義姉さん、素敵なおっぱいだね」

「もう垂れてきてるわ」

「でも大きいし、兄貴が羨ましいよ、こんなおっぱいをいつでも吸えるなんて」

「あの人はもう吸ってくれないわ」

「えっ、どうして?」

「もう私に関心がないのよ・・・手も握ってくれないし、エッチだって何年も・・・」

「兄貴も馬鹿だな。こんな素敵な義姉さんをほっとくなんて」

そんな清二さんのやさしい言葉に、「ありがとう」と言ってから、首元に腕を絡めて抱きつき、また唇を求めました。
キスしながら股間を弄り、クリトリスを指で刺激する清二さん。
腕を絡めたまま喘ぎ爪を立てたので、清二さんの背中に傷がついたかもしれません。
それから清二さんは膣穴に指を入れ、ゆっくり動かしました。
出し入れを繰り返したり、クリトリスと一緒に刺激したりしていましたが、優しく扱ってくれたので愛情が感じられてすごく良かったです。
愛撫だけでこんなに感じたのは初めてでした。
さらには私の股間に顔を埋め、愛液を吸うような感じでクンニしてくれました。
洗ってないし臭ったかもしれないのに、一生懸命クンニしてくれて、嬉しくて涙が出そうでした。
私はずっと清二さんに身を任せていました。

「入れていい?」

清二さんが聞いてきました。

「お願い!」

身体を重ねたまま右手に持ったおチンチンで膣穴を探して入れ込んできました。

(久しぶりのおチンチン・・・)

感触を忘れそうでしたが、亀頭が入ってきた時になんとも言えない快感が蘇えってきて、「ああ~っ!」と声を上げてしまいました。
抱きついたまま腰を動かし、キスしたり耳元で囁いたりしていた清二さん。
まるで恋人同士のような感じで新鮮さがあり、彼と唇を重ねたまま私は昇りつめ、「イキそう!・・・イクっ!」と言って果てました。
しばらく抱き合ったまま余韻に浸り、清二さんは一度キスしてから身体を離しておチンチンを抜き取りました。

「中に出して大丈夫だった?」

「もうすぐ生理だから心配しないで」

そう答えると安心したのか寄り添ってきて、また乳房などを触ってきました。
そして清二さんは意外なことを告白したのです。
それは、以前から私とエッチがしたいと思っていたということです。
それも、まだ恵子さんが元気だった頃からそう思っていたらしいです。

「恵子さんに悪いとは思わなかったの?」

「だから我慢してた」

「ちっとも気付かなかった」

「気付いたらどうしてた?」

笑って誤魔化しましたが、もしかしたらもっと早く関係を持っていたかもしれないと思いました。

そんな話をしている間もずっとおチンチンを触っていましたので、時間が経つにつれ大きくなってきました。
身体を起こして、またフェラをはじめました。
亀頭やカリ首を舌でペロペロしてから口に咥え、口の中でも舌を動かしていると、完全に硬くなりました。

「どうする、もう一回する?」と聞くと、「したい!」と言うので彼に任せました。

私に上になるように言ったので、彼を跨いでおチンチンを握り、自分でおマンコに入れ込んだのです。
彼の股間に擦り付けるように前後に腰を動かすと、気持ち良くて身体をよじらせて悶えてしまいました。
彼が腰を上下に動かし始めたので、それに合わせてお尻を上下に動かす私。
すると乳房が激しく揺れ動き、清二さんが身体を起こしてそれにむしゃぶりつきました。

しばらくその体勢でいましたが、清二さんは私を後ろに倒すと身体を起こし、そのまま私を抱え上げて立ち上がりました。
さすがに農業で鍛えた身体です、私を軽々と抱え上げて歩きはじめました。
どこに行くのかと思っていると、洗面台の上に私を座らせ、立ったままでおマンコに出し入れしたのです。
こんな所でエッチするのは初めてでしたので私も興奮しました。
それから私を洗面台の鏡の前に立たせてお尻を突き出させ、後ろから挿入して両手を後ろ手に持って引っ張り、お尻めがけて股間を打ち付けたのです。
鏡には、清二さんが股間を打ち付けるたびに激しく揺れる乳房と、快感に顔を歪める私の姿が映し出されていました。
恥ずかしくもあったのですが、それより興奮が勝り、私は自分の姿を見ながらイキ、清二さんが射精して抜き取ると、その場に座り込んでしまいました。

その後、2人でシャワーを浴びて私は自宅に戻りましたが、この日のことは忘れることができません。
あんなに興奮して感じたエッチは初めてで、私は完全に清二さんのおチンチンの虜になりました。
清二さんも私の身体に満足したようで、主人の目を盗んで私を求めてきました。
悪いことだとは思いつつ、もうどうすることもできません。
いつか天罰が下るかもしれませんが、それでも構わないと思っています。