25年前、悪友に誘われて初めてテレクラへ行きました。
名古屋にある、確か『リ◯リ◯クラブ』だったかな?
当時、テレクラは全盛期で電話がバンバンかかります。
何人かと話はしましたが、援交ばかりで会う話はしませんでした。

そこへミユキという、17歳の女の子から電話がありました。
2時間ほど話していると、ミユキは半年前に高校を辞めて、現在はウェイトレスをしているということが分かりました。
次の土曜日、私の最寄り駅で待ち合わせすることにしました。

初めて会うミユキは、ミニスカートにTシャツで、顔は浜田マリ似のちょっとヤンキーが入った感じの娘でした。
私のルックスは当時流行のしょうゆ顔で、そこそこモテる方だと思いますが、ミユキにも気に入れられて、会って30分後に車の中でキスしました。

「ホテルに入るよ?」と聞いたら小さく頷いたので、すぐにホテルに入りました。

キスをしながら服を脱がせていくとピチピチな身体が露出します。
ピンク色の乳首を舌で転がし、鼻から抜けるような甘い喘ぎ声に興奮しました。
私は短パンを穿いていましたが、すごいテントが出来ていました。

お互い素っ裸になり、ベッドへ。
ビンビンになったチンコを顔に近づけてフェラを促すと、ミユキは目を細めてエロい顔になり、ジュボジュボといやらしい音を立ててしゃぶりはじめました。

「今まで見た中で一番大きい」

自慢ではありませんが、私のチンコは勃起すると20センチ近くになります。
私もミユキのマンコが見たくなり、フェラさせながら69の体勢になってマンコを味わいます。
ビラビラは小さく、色白なミユキのマンコは赤く染まり、それを見ただけで興奮しまくりです。
中指を挿入したら指1本でもキツキツです。
そしてミユキはすぐに潮を吹きました。
まだ私も若くてテクニックはなかったので、吹いたのはミユキの体質によるものでしたが、初めて見た潮吹きに感動しました。

それから生でチンコを挿入しました。
さすが17歳、プリプリした感触で、膣壁がチンコを押し戻すようにするのに逆らって根元まで押し込みます。
ミユキは胸まで真っ赤にして喘いでいます。
あまりにも具合が良すぎて、1回目は5回腰を動かしただけで射精してしまいました。
もちろん外出しで。

若い私は勃起を維持したまま、すぐに2回戦開始しました。
キツいマンコに挿入して、今度は頑張って5分くらいピストンして、射精前にチンコを抜いたと同時に、またミユキは潮を吹きました。
ミユキのマンコは大洪水です。
私もミユキも下半身をビシャビャシャにしながら何度もやりまくりました。
その日は4時間で5回抜いて、ミユキもすごく気持ち良かったと言ってくれました。

それからミユキとのセフレ生活がスタートしました。
当時、私は会社の寮に住んでいましたが、ミユキは毎日のように電話をかけてきました。
当時はまだ携帯電話はなく、固定電話で取り次ぎでした。
付き合っているのか、ただのセックスフレンドなのか、そんな曖昧な関係が続きました。
週末の夜に会って一晩中エッチするのがいつものパターンでした。

1ヶ月が経った頃、私は友人と海水浴に行く機会がありました。
その時は何もなかったのですが、冗談でミユキに「ナンパした女の子とエッチした」と話したら、「へー、良かったじゃん」という返事。

(えっ?怒らないの?)

なんか複雑な思いでした。
まあ出会いが出会いですから割り切っているのかなと、自分に言い聞かせました。

ミユキは都合のいい女で、別に嫌われても構わないと思っていましたから、変態的なこともやるのですが嫌な顔はしません。
ドライブ中にフェラをさせると、ミユキはお尻を助手席の窓に向けてスカートを捲り、パンツを下げてマンコに指を入れて遊んでいました。
大型トラックのドライバーにはマンコが丸見えだったと思います。

青姦もミユキと初めて経験して、外でセックスする興奮を覚えました。
ショピングセンターの男子トイレでやったり、マンションの非常階段、公園のベンチ、動物園、海岸でもやりました。
マン毛も剃らせました。
ツルツルになったマンコにチンポを入れると、丸見えで興奮します。

まだ20歳でしたが、今思い出しても変態だったと思います。
そんな感じでミユキとは1年くらいは楽しみましたが、私は別の子とも付き合うようになり、色々な理由を付けて会わないようにしたら自然消滅しました。
今は家庭を持って普通に生活しています。
遠い昔の思い出です。