大学2年の時、進学塾でアルバイトをしていた。
対象は中学生1~3年で、主に数学を教えていた。
当時、俺は20歳。
ちょうどゆとり教育が始まったくらいの時だった。
中学生って言ったら、やっぱりマセているから、空き時間や授業中も色々と聞いてくる。

「先生、彼女はいるの?」
「エッチの経験はあるの?初めてはいつ?」

やっぱり女子のほうがマセていた。
今でこそ携帯は中学生でもみんな持ってると思うが、当時は持ってる人と持ってない人が半分半分くらい。
メアドを聞かれてメールのやりとりも何人かとしていた。
内容は彼氏とのこととか勉強の質問など様々だった。

こう書くとまるで俺が女子中学生にモテモテのような感じだが、全然そんな事はない。
きっと、ちょっと年上の大人に憧れてるって感じなんだと思う。
全く話しかけてこない子もたくさんいたから。
ちなみに男子中学生とは少年ジャンプのとかで盛り上がってた。
ちょうど『アイシールド21』が熱い時期で、「次回気になるー」とか話してた。
まあ男子はガキだな。

そんな塾の中学2年に、『N』という女の子がいた。
とても可愛くて、芸能人でいうと平山あやが髪を伸ばした感じ。
背は155センチくらいだったかな。
中2クラスでは一番可愛いかった。
勉強は中の下くらいであんまりできなくて、よく質問してきた。

Nはいつも仲のいい『O』とつるんでいた。
Oは中2にして身長170センチある大柄の女だった。
こいつが高校生の兄がいるらしく、めちゃくちゃマセていた。
授業中にも関わらず、「先生、コンドームって何?」とか、わかってて聞いてくるウザい奴だった。
授業中、Nとヒソヒソ話してると思ってたら、「えっ?お尻に入れるの?入るの?」とか言ってる。

(何の話をしてんだ?)

Nは俺のことを「カッコイイ」だの「憧れる」だの、毎日のように言ってくる奴だった。
まあ悪い気はしなかったが、授業の邪魔でとても困った。

ある日、Oが「先生は経験あるの?」と何度も聞いてくるので、あまりにうるさくて、「あるよ!うるさいから黙れ」と言った。
すると、「何歳で?何歳で?」としきりに聞いてくる。
適当にあしらって授業を進めていると、今度はNが、「私、先生のこと好きだったのにショックー!」とか言っている。

その日の授業がいつものように終わり、みんなが教室から出ていく。

N「ねえ、先生は何歳で経験したの?」

俺「あ、うーん・・・17かな」

嘘だ。
実際はもっと遅いし、この時は素人童貞だった。

N「ふーん」

俺は思わず聞いてしまった。

俺「興味あるの?」

N「えっ?」

俺「教えてあげようか?」

N「え?」

驚いた顔をするN。

俺「今度の土曜日って休みだよね?お昼の12時にセイユーの前で待ち合わせしようか。デートしよ」

N「え?本当?」

俺「よかったら、おいで。あっ、制服も持っておいで」

そう言って俺は先に教室を出た。
内心、めちゃくちゃ心臓がバクバクしていた。
その話をしたのが確か水曜日だった。

金曜日、俺はNのいるクラスで数学を教えていた。
その日のNは大人しかった。
俺もあえてNの方を見ないようにして淡々と授業を進めた。

そして土曜日になった。
俺は約束の12時に車でセイユーへ向かった。
Nがいるかは半々だった。
Nは携帯を持っていなかった。

(いなかったら、そのまま帰ろう。でも、もしいたら・・・)

少し決めかねてはいたが、俺は向かった。
ちなみに、あの日から毎晩、俺はNでオナ二ーをしていた。

自宅から10分くらいのところにセイユーはある。
セイユーの前には、Nが・・・いた。
俺は心臓が跳ね上がるのを感じた。
車の窓を開け、Nに手招きをする。
気づいたNが近づいてくる。

俺「乗って」

Nを助手席に乗せて車を走らせた。

俺「来たんだね」

N「だって約束したじゃん」

Nは笑った。
しばらく他愛もない会話をした後、俺は聞いた。

俺「どこ行く」

N「え?」

俺「どこか行きたいとこある?」

Nは何も言わない。

俺「もし、Nが行きたいとこあるなら。そこ行こうよ」

N「この前・・・」

俺「この前はあんなこと言ったけど、嫌ならいいよ」

N「嫌じゃないよ」

俺「いいの?」

N「うん」

俺「経験あるの?」

N「ううん、ないよ」

俺「俺、超エロいけどいいの?」

N「先生、カッコいいのにエロいってなんかいい」

完全にやれる。
もう俺の愚息は完全に反り返っていた。

俺「うん。でも、わかると思うけど、Nとは生徒と先生でしょ?だから親とか他の生徒とかにまずいじゃない?誰にも言わないって言うならいいよ」

N「うん。誰にも言わない」

俺「本当?」

N「うん」

俺「わかった。じゃあこのままホテル行こう」

俺はホテルへ向かって車を走らせた。
ただ、さすがにヤバイってことはわかっていたので、少しでもまずかったらすぐに引き返すつもりでいた。
ただ、もう興奮がやばかった。
車を運転しながら息遣いが荒くなっていた。

俺「そういえば制服持ってきた?」

N「あ、うん。持ってきたよ。なんで?」

俺「N、すごく制服似合ってて可愛かったから、見たいなーって思ってさ」

そう言うとNはすごく嬉しそうに笑った。
きっと可愛いという言葉が嬉しかったんだと思う。
俺は当時、制服が大好きだった。
AVもJKモノしか見てなかった。
もう興奮で気が狂いそうになっていた。

ホテルへ着き、駐車場へ停めてホテルへ入る。
さすがに緊張してるのかNの顔は強張っていた。
俺は早くホテルへ入りたかった。
Nはマセてるとはいえ、未成年にしか見えないからだ。
それもあってホテル街ではなく、街外れにポツンと佇むホテルを選んだ。
その方が人目につかないと踏んだからだ。
無人カウンターで部屋を選び、すぐに部屋へ入る。
Nは部屋の中で立ち尽くしていた。

俺「入るの初めて?」

N「うん」

わかりきったことを聞いて興奮する俺。

俺「まあ座ろうよ」

ソファに座らせ隣り合う2人。
Nの顔は真っ赤になっていた。

俺「大丈夫?緊張してるでしょ」

N「うん」

俺「何か飲もうよ」

俺はルームバーから水を取り出してNに渡した。
ゴクゴクと一気に半分くらい飲むN。
しばらく沈黙が流れた後、俺は聞いた。

俺「本当にいいの?」

N「うん」

Nは頷いた。

俺「後悔しない?」

N「うん」

俺「誰にも言わない?」

N「うん」

俺「わかった」

当時、中学生でも経験済みの奴が少なかったがいた。
『早く経験しなきゃ』みたいな流れが中学生にあるのが、塾でバイトしていてわかった。
全然そんなのは間違いだと思うが、俺は言わなかった。
俺はその流れに見事に乗ることが出来たのだから。

俺「じゃあさ、あっちで制服に着替えておいでよ」

N「え?」

俺「Nの制服姿が見たくなっちゃった。可愛いからさ」

とにかく制服でやりたかった。
生着替えも見たかったが、ここは我慢した。
Nがトイレに入って制服に着替えてる間に俺はテレビをつけた。
もちろんAVをつけた。

N「何見てるの?」

制服姿のNが出てきた。
やはり制服に着替えたNは最高だった。
生足がスカートから出ている。
Nの足は少しむっちりしてて、俺の理想にピッタリだった。

俺「いいから見てみなよ」

N「やだぁ」

そう言いながらまじまじと見ている。
俺はNをソファに座らせた。
男優が女優の胸を舐めているシーンだった。

俺「これから俺らもこれをするんだよ」

Nは恥ずかしそうな、何とも言えない表情を俺に向けた。
俺は生粋のドSだ。
相手の嫌がることをするのが大好きだった。
俺は何も言わず立ち上がり、トイレへ入った。
トイレでオナニーをした。
もう興奮が限界だった。
ドSだが早漏だった。
きっとこのままではすぐにイッてしまうと思い、一度抜くことにした。
1分もしないうちに果てた。
戻って、ソファに座るとテレビを消した。

俺「ちょっと立って」

俺はNを立たせた。
ちょうど腰あたりが俺の目線に来る。
俺はおもむろにスカートを両手で掴み、捲った。

N「きゃっ」

思わずスカートを押さえるN。
一瞬だけパンツが見えた。
白っぽいパンツだった。
俺はさらにスカートを捲りあげようする。

N「やめてよー」

恥ずかしそうに必死にスカートを押さえるN。
ずっとこれがやりたかったんだ。
俺は授業中に必死に抑えていた妄想を叶えた。
手を止めて俺は聞いた。

俺「どうしたの?」

N「・・・恥ずかしい」

俺「パンツ見られるのが?」

N「うん」

俺「これからパンツどころか、お尻の穴とかも全部見られるんだよ?」

N「・・・」

もう一度言う。
俺は生粋のドSで言葉責めが大好きだ。

俺「後ろ向いてごらん」

Nは後ろを向いた。
俺はスカートを捲りあげる。

N「きゃっ」

思わずスカートに手を当てて座りこむN。
今度ははっきり見えた。
白の水玉。

俺「恥ずかしいの?」

N「うん」

俺「こんな事されるの初めて?」

N「うん」

俺「立ってこっち向いてごらん」

Nは言う通りにした。
もう顔は真っ赤だった。

俺「顔、真っ赤だよ?恥ずかしいの」

N「うん」

俺「でも、これからもっと恥ずかしいことするんだよ」

Nは何も言わない。

俺「自分でスカート捲ってみて」

N「えっ?」

俺「Nのパンツ見たい」

黙って俯くN。

俺「ここには俺とNの2人っきりだよ。誰もいないから大丈夫だよ」

2人きりってことを強調して言った。
ゆっくりとスカートに手をかけるN。
こんな命令をしてみたかった。
俯いたままスカートを上にあげるN、しかし膝上くらいで止まってしまう。

俺「もっと上げないと見えないよ」

AVでもこんなシーンあったな、なんて思う意外に冷静な俺。
一度抜いたからか?
それでも愚息は息を吹き返していた。
少し震えながらスカートをさらに上げるN。
さっきは一瞬で消えた白の水玉を再び拝んだ。
今度はじっくり長く。

俺「恥ずかしい?」

N「うん」

わかりきったことを聞く。

俺「でもこれを乗り越えないとダメだよ」

何も言わないN。
俺はソファから下りて、Nのパンツ5cmまで顔を近づけた。

N「んっ」

思わず腰を低くするN。

俺「いいから、動かないで」

Nは手をプルプルさせながらもスカートを捲り続けた。
ただじっとパンツを見る俺。
少ししてクンクンとNに聞こえるように鼻を鳴らして匂いを嗅いだ。

N「やっ」

思わず声を出すN。

俺「大丈夫だよ。いい匂いだよ」

特に何も匂いはなかったが言った。

俺「スカート、下ろしていいよ」

十分に堪能した俺はNをソファに座らせた。

俺「恥ずかしかった?」

N「うん」

俺「これからもっと恥ずかしいことをするけど大丈夫?」

N「・・・うん」

もちろん、無理と言われても間違いなく無理やりやっていただろう。
それくらい俺も興奮していた。

俺「キスしたことはある?」

N「・・・うん」

俺「へー、いつ?」

N「小学校の時に・・・」

俺「付き合ってたの?」

N「ううん。そうじゃないけど・・・」

最近は小学生もマセている。

俺「その子とだけ?じゃあ俺は2人目だね」

N「・・・」

また恥ずかしそうに俯くNの顎を上げさせ・・・。

俺「目を瞑って」

言う通りにするN。

<続く>