俺は何年か前に大阪の塾で数学を教えていたんですが、わりと生徒たちと仲良くなって相談を受けたりしていました。
ある日、冬休みも近づいた頃に、普段はわりと大人しめなめぐみが質問があるってことで、残って補習をしていました。
初めは真面目に聞いていたものの、少し様子がおかしいので、休憩がてら世間話をしていると・・・。

「先生は彼女いるの?」

「一応いるよ。でも付き合って長いから刺激がなくなってきたかな」

「じゃあエッチはあまりしないの?」

大人しい彼女からは想像できないような過激な質問でした。

「最近はしてないかなぁ。めぐみはエッチしたことあるの?」

「まだないよ。周りはみんな体験しちゃってて、私だけまだなんだ」

「俺で良かったら相談に乗ろうか?みんなには内緒だけど」

「本当!」

「本当だよ」

そう言って、キスは経験があるらしいめぐみに優しくキスをしました。
初めは緊張からか身体に力が入っていました。

「俺じゃあ嫌だった?」

「ううん、大丈夫」

吹っ切れたのか、めぐみから舌を吸ってきました。

その後、2人でホテルに行き、さっきの続きでキスからスタート。
別々にお風呂に入った後。

「ほんとに初めてが俺でいいの?」

「先生、やさしそうだし、ずっと好きだったからいいよ」

再び恋人同士のようなキスをしました。
唇から首筋、耳から鎖骨の方へと移動し、まだ誰も口にしていないピンクの乳首を優しく舐めてあげました。

「んっ・・・」

めぐみは声にならない声をあげていましたが、少し激しく舐めあげると・・・。

「あんっ!」

思わず出たらしく、すごく恥ずかしそうでした。
乳首からだんだん下がりながらキスをして、わき腹や腰の方に下がっていき、あそこまでやってくるとさすがにちょっと震え気味です。
初めての子は、こっちが思っている以上に緊張していることが多いので、「手を繋いでてあげるから安心していいよ」と言うと、安心したのかめぐみの足から力が抜けます。
さらに緊張を取るために、まずは周りから舌が触れるか触れないかくらい優しく愛撫して、中から濡れてくるのを確認してからクリに行きます。
ここまで来ると声が我慢できず・・・。

「あん、なんか変な感じ~、でも気持ちいいよ~」

一旦こうなってしまうとどんどん溢れてきて、中に舌を入れたときには・・・。

「先生すごい~、ああ変になりそう」

普段ならこの後、フェラから挿入ですが、処女の子は痛みを少なくするために、いつも以上に時間をかけてクンニと手マンを続けます。
気持ち良さからめぐみがぐったりしてきたところで・・・。

「じゃあ入れるね」

「痛いかな?」

「痛かったらすぐにやめるから安心して。でも少しの痛みは我慢してね」

「先生だから我慢する」

確認後、キスをしながら少しずつ入れてあげると、途中で一瞬だけ表情が変わったのですが、これといって痛がることもなく奥まで挿入できました。

「痛かった?」

「全然!すっごく痛いって聞いてたから嬉しい!」

ここまで来るともう普段通りで大丈夫。

「すごい気持ちいい~。よくわかんないけど先生もっとして!」

もう処女ではなく1人の女性です。

「入ってるところを見てみて」

そう言ってめぐみの顔を動かすと・・・。

「やだー、ぴちゃぴちゃ言ってる~」

「めぐみが濡れたんだよ」

一瞬我に返って恥ずかしがりました。
体中にキスを続けながら対面座位、そして騎乗位になってとき・・・。

「先生、これからも私の相手をしてくれる?」

めぐみが不安そうな声で言ってきたので・・・。

「もちろん!めぐみに彼氏ができてエッチをするようになるまでね」

そう言いながら乳首を甘噛みすると気持ちいいらしく・・・。

「先生~、わけわかんないけどもっとして~」

くちゅくちゅと音の出るあそこを加速して刺激すると・・・。

「ああぁ~、んくぅ・・・」

絶叫とともに初めてイッたみたいでした。
その後はキスをしたままピストンを続け、最後は正常位でお腹に発射。
めぐみは初めてのザーメンを不思議そうに見ていました。

「もう処女じゃないけど、まだ経験してないことがあるよ」

「どんなこと?」

「先生のをまだ咥えていないよ」

そう言うと、めぐみは顔を下に持っていき、迷うことなく咥えてくれました。
その後もめぐみは何度もイキ、2人だけの時間をいちゃいちゃと恋人のように過ごしました。