「おにいちゃん、エッチなことしてもいいよ」

僕はその一言に理性が吹き飛び、妹の股間に顔をうずめ、パンティ越しに匂いを嗅いだ。
それは明らかに女の性臭だった・・・。

僕は36歳会社員で、妹は30歳OLです。

先日、出張を利用して実家に帰ったときのことです。
妹と一緒にビールを飲みながら雑談をしていると、妹が、「おにいちゃん、やらしいビデオあるけど観る?」と言って父親の書棚の奥からビデオを取り出しました。
僕も調子に乗って、「ちょうど抜きたいと思ってたとこなんだ」とふざけて言うと、妹は、「なかなか刺激的よ」と笑いながらビデオを再生しはじめました。

ビデオは日本の物で、熟年夫婦のねちっこい性交が延々と続いていました。
女性はなかなか豊満で、おまんこにおちんちんを差し込まれ、白い大きなおっぱいを揺らしながら上下に腰を振っています。
顔は見えませんが、性器の結合部がぬらぬらと光っていて、僕の下半身を刺激します。
僕は無意識のうちにおちんちんをパンツの上から刺激していました。

「お兄ちゃん」

その声でハッとして妹の方を見ると、妹はパジャマのズボンを脱ぎ、足を開いてパンティの上からおまんこの割れ目をなぞっていました。
妹の顔は明らかに興奮状態でした。
妹はパンティを横から捲り、愛液でベトベトになった小陰唇を僕に見せます。
そして指を差し込んで、割れ目に沿って上下になぞりはじめました。
僕は妹を寝かせると足を開き、染みのできた股間を見つめました。

「お兄ちゃん、エッチなことしてもいいよ」

その瞬間、理性は吹き飛び、僕は妹の股間に顔をうずめました。
股間からは女の性臭が漂ってきました。
パンティを横捲りしておまんこを露わにすると、僕はそこにむしゃぶりつきました。

「おにいちゃん、いっぱい舐めて!」

妹は叫びます。
僕が舌を動かすたびに膣からは愛液が溢れ出てきます。
僕が膣に中指を差し込み、指を出し入れすると、ぐちゅっ、ぐちゅっと音がして・・・。
それに合わせるように妹が、「もっとおまんこを弄って~」と言いながら腰を動かします。

僕のおちんちんはもう限界に来ていました。
妹を四つん這いにして後ろから強引におちんちんをねじ込みました。

「おにいちゃん、もっと突いて~」

僕は激しく腰を振り、妹の膣の中に精液を流し込みました。
射精し終えて、おまんこからおちんちんを抜こうとすると、僕を見て顔をいやいやするように左右に振ります。

「おにいちゃん、まだ抜かないで!もっとおちんちんでおまんこを擦って!」

僕が腰を妹のお尻に擦りつけようにして動かすと、妹の膣がおちんちんをやわやわと締めつけてきました。
妹のアヌスに指を差し込むと「あんっ」と喘いで膣がきゅっと締まり、さらにおちんちんを締めつけます。
そうしているうちにおちんちんは再度勃起し、僕は出し入れをはじめました。
僕の精液と妹の愛液でグチョグチョになった膣はとても気持ちよくて、数回の摩擦で再度射精してしまいました。

「おにいちゃん、気持ちよかった!」

甘えるように妹が僕に抱きついてきました。