熟女系の性感マッサージでやってきた。
50分、8000円の店だった。
客引きのお兄ちゃんに声をかけられたんで怪しいとは思ったが、「30代からの人妻や熟女のサービス」と言われて店に行ったら・・・40代半ばくらいからって感じだった。

その中でもきれいそうな美熟女エスティシャンを選んで部屋に入った。
しばらくして現れたのが綾子さん。
胸の大きなムッチリタイプで、マジ俺好み。

「あら、お若い方かな?」

「いや、もう30過ぎてますよ」

「十分若いじゃん!しかもかっこいいし」

さすがにお世辞が上手い。

「大沢たかおに似てるって言われない?」

まあ何人かに言われたことがあったから「たまに」と返すと、「似てるよ~、あたし好きなの」と綾子さん。

「じゃあ脱いで」と服を脱がしてきて、「シャワー浴びよ」と綾子さん。

巨乳だけどちょっと垂れ気味なおっぱいで、乳輪も乳首もおっきめ。
でも、そんなところも俺好み。
少し崩れたところがたまらないんだよね、熟女って。

シャワーを浴びてベッドに戻ると綾子さんはキスをしてきた。
首筋から耳元に舌を這わせてきて、「やっぱりかっこいい」と囁きながら、股間を触りだす。
優しく丁寧なところも、さすが熟女。
俺の息子はムクムクと膨張し始めた。

「まあ元気なオチンチン」

撫で回しながら綾子さんが言う。

「おっきいね。長いオチンチン大好き」

綾子さんは丁寧にしゃぶりついてきた。

「上手いね」

「ありがとう」

起き上がるとおっぱいを顔の前に持ってくる。
すかさずしゃぶりつくと、「アンッ・・・アンッ」と声を上げる。
俺はそっと股間を触りながら、すでに濡れている花弁を撫で回した。

「いゃん・・・」

綾子さんが声をあげる。
俺は花弁に指を入れてかき混ぜた。

「気持ちいい!」

あっという間にグチョグチョに。
そのままベッドに寝かせてキスをして・・・。

(ん?ここって性感マッサージの店だったよな?もしや・・・)

綾子さんにキスをしておっぱいに再びしゃぶりつき、足を開かせてクンニ。

「アン!気持ちいい!」

「すごく濡れてるね」

すると綾子さん・・・。

「入れて」

「え、いいの?」

「うん・・・」

俺は綾子さんの足を開かせてゆっくりと挿入した。
ゴムを付けてとも言われなかったので、すんなり生で結合すると、熟女の熟れた花弁の中はヒダがたくさんあり、ウネウネと絡みつく感じ。

「アアン!おっきい・・・いい!凄い硬い!」

声を上げる綾子さんに突き入れていった。
お腹には余分なお肉もいっぱいあるが、好みだから楽しめる。

「チンポ硬い!凄い!」

いやらしい声をあげる綾子さん。

「綾子さんのオマンコも気持ちいいよ」

「いやん・・・」

グチョグチョに濡れた花弁を突きまくった後は、大きなお尻を掴みながらバックでも貫いた。
そして再び正常位に戻して激しく動くと射精感が高まってきた。

「アアン!いいわよ!いっぱいちょうだい!」

「いいの?」

「いいわ!欲しい!」

そう言って綾子さんは両手を背中に回してきた。
俺も気持ちよくなり、綾子さんにしがみついて中で射精。

「いっぱい出てる!気持ちいい!」

綾子さんは射精を受けながら声をあげて両足を腰に絡めてきた・・・。

「本当に出して良かったの?」

「あなたってタイプだし・・・。こういう楽しみがあるから仕事も楽しめるの」

綾子さんはそう言って微笑んだ。
エロい熟女に生本番できて8000円なら大満足。

「また来ちゃおうかなw」

「来て来て!またあたしに熱いのをいっぱい出してw」

それから俺はハマってしまい、今は月2で通っている。