この前、久しぶりにセックスしちゃいましたぁ。
オナニーもそれなりにいいけど、やっぱりエッチはいいですね~♪
今日はその時のことを告白しようと思います。

金曜の夜、あるチャット(ノンアダルト)のオフ会に行きましたぁ。
服装は胸元が大きく開いたキャミソールにデニムのジャケットを羽織って、下は膝上5センチくらいのミニスカートです。
下着は悩みましたが、ブラだけは一応つけて(でもカップが透け透けのやつ)、ノーパンでガーターに網タイツにしました。

待ち合わせの場所に着いて連絡を取ると、もうみんな集まっていました。
参加したのはアキナを含めて5人で、女の子はアキナだけでした。
みんな初対面みたいで自己紹介から始めました。
メンバーは普通のサラリーマンのHさんと、渋谷系のフリーターのBさん、ちょっと太った大学生のT君に、神経質そうなOさんという人でした。

飲み屋さんで座敷に通され、飲み会が始まりました。
しばらくしてジャケットを脱いでキャミソール姿になると、4人の視線が一気に私の胸元に注がれました。
普通に飲んでいると横に座った遊び人っぽいBさんが、「っていうか、あっき~(わたしのHNです)って胸大きいよね?何カップ?」と、胸の話を振ってきました。
他の人たちもそれに便乗してどんどんエッチ系の話をしだしました。

「揉ませて~」

「だめ~」

「痴漢とか遭わない?」

受け流していたのですが、お酒とみんなの視線に結構メロメロになってきました。
みんなのいやらしい視線を胸元に感じながらのお酒はすんごく美味しいんです。

「おいおい、テーブルに胸を乗せるなよぉ」

「だって肩凝るんだもん~」

「ブラ見えてるよ!」

「やだ~、見ないでよぉ」

「つーか、エロくない?そのブラ?」

なんてBさんと話していると、みんなはちょっと嫉妬したみたいでした。
Bさんはそんな場の空気を読んで(結構気を遣う人みたい)普通の話をしだしたのですが、ずり落ちてきた肩紐を上げるたびに前に座っているT君とHさんがチラチラ見ています。

お酒も回ってきて結構いい気分になって、二次会のカラオケに行くことになりました。
カラオケボックスでアキナはちょっといたずらをしちゃいました。
Hさんがサザンの『TUNAMI』を歌っているとき、こっちを向いて歌ってたのでHさんに見えるようにわざと足を組み替えてみました。
明らかにHさんが動揺していたのが歌でわかりました。
Hさんの目が野獣のようになっていて、その目に犯されてるような感じがして、ちょっと感じちゃいました。

Bさんが「みんなで写真を撮ろう!」と言ったので、店員さんが来たときにカメラを渡して写真を撮ってもらうことになりました。
店員さんがカメラを構えているとき、今度はその店員さんに見えるように足を大きく開いて見せてあげると、見てないふりをしながらも顔が赤くなっていました。

「ハイチーズ」

撮る瞬間、Bさんの手がアキナの胸元に入ってきました。

「きゃ!やだ~!」と言うとBさんは、「ラッキー」と冗談っぽく言いました。

「もう!」と言ったものの、私はその一瞬の出来事で気持ちよくなっちゃいました。

さんざん盛り上がってオフ会はお開きになりました。

T君と帰る方向が同じだったので一緒に帰りました。
途中、Hさんの目やみんなの視線を思い出すとエッチな気分になってきちゃいました。
T君はちょっと太っているものの、割と整った顔をしてました。
久しぶりにエッチしちゃってもいいかもと思って、私はT君を誘惑することに決めました。

「ちょっと飲みすぎちゃった~」

酔っ払ったふりをしてT君の腕に抱きつきました。
もちろん胸を手に押し当てて。

「大丈夫?家まで送っていこうか?」

T君が送ってくれることになりました。
部屋に着くとT君はやたらそわそわしだしました。

「もう終電ないでしょ?送ってもらったし、泊まっていっていいよ」と言うと、「え?でもいいの?」とT君は遠慮しましたが、結局泊まっていくことに。

ベッドに座ってコーヒーを飲みながらしばらく話しているとBさんの話になりました。

「Bさんってエッチだよね~?ブラ見られちゃったし・・・」

「ま、あっき~は胸が大きいからね。誰でも見たくなるんじゃない?」

「・・・T君も見たいの?」

目を見つめて聞きました。

「・・・うん、見たい」

T君は顔を真っ赤にしてて、すごく可愛く思えちゃいました。
私はベッドから床に下りてT君の前で前屈みになって胸元を見せてあげました。

「ほ、ほんとにエッチな下着だね・・・」

まじまじと見ています。

「シースルーじゃん」

「私ね・・・実はね・・・今日ノーパンだったんだ」

「・・・Bさんが言ってたよ。ノーパンじゃないかって・・・」

Bさんにはバレていたみたいです。
私がトイレに行ったときにチラッと見えたらしく、みんなにも言ってたらしいんです。

「あっき~って露出狂だったりするの?」

アキナのスイッチは完全に入っちゃいました。
もう止まれません。

「ねぇ、しよ?」

T君は驚きながらも、「い、いいよ」と言いました。

「あっき~のブラ、もっとよく見せて」

キャミソールを脱いで座っているT君に跨がると、T君は私の胸に顔を埋めました。
それからキスをしました。
すごくねちっこいキスでした。
考えてみれば、キスなんてしばらくしていませんでした。
久しぶりのキスをしばらく私は楽しんでいました。
キスをしながらT君の手はアキナの胸に伸び、優しく愛撫してきます。
持ち上げるように包み込み、親指で透けたブラの上から乳首を刺激して、ブラをずらして直接触ってきました。

「すごいよ・・・あっき~の胸」

「キス・・・やめないで」

キスを続けながらT君の手はスカートの中に伸びてきました。

「ほんとにノーパンだったんだ・・・」

T君の手がガーターベルトの縁から毛を処理してツルツルのアキナのあそこ届くと、オナニーをするときよりも愛液でいっぱいでした。
しかもT君に跨がってるせいで大きく開いています。
ブラを外され、口で胸を愛撫されながら温かい手であそこを触られるだけでアキナは声が出るほど感じて、思わずT君の頭にしがみついちゃいました。
T君の指がアキナのあそこの周りを撫でて、次第にその入り口付近の肉をいやらしく触ってきました。

「こんなに濡れてるよ。あっき~ってエッチだね。いつも誰かとこんなことしてるの?」

「ち、違うよ。T君のことが好きだから・・・」

嘘でした。
誰でもよかったんです。

「でも俺、彼女いるから・・・」

「いいの、それでも」

「ね・・・口と胸でしてくれる?」

T君は一旦アキナを床に下ろしてズボンを脱ぎ、大きくなったあれを出しました。
その瞬間、私は言葉を失いました。
びっくりするくらい大きいんです。
太くて長くて・・・色は黒くなくて肌色で・・・血管が浮き出ていました。

私は恐る恐る先っぽを口に含みました。
それだけで顎が痛くなるくらいでした。
一度奥まで飲み込んでみましたが、すぐに咳き込んでしまうほどT君のそれは大きくて、反り立っていました。
仕方なく先を口で含み、竿の部分は胸で愛撫することにしました。
ふと気づくと部屋のカーテンは開いていて、外から見える状態でした。

(覗き君・・・見てくれてるかな?)

エッチしながら、(これも一応露出かな?)と思いました。
するとT君は1分もしないうちに、「あ、だめだ!出る!」と言って、(え?)と思っているうちに口の中に出されちゃいました。
T君のそれは濃い上にすごい量で、みるみる口の中がいっぱいになってしまいました。
飲みきれなくて胸にこぼしちゃいました。
私は一応T君のを口できれいしてあげて、胸をティッシュで拭きましたが、ちょっと残念でした。
私ががっかりしているのがわかったのか・・・。

「ごめん、俺、1発目は早漏なんだよ・・・でも2回目からは大丈夫だからさ」

そう言って私をベッドに抱き上げ、愛撫をはじめました。
はじめは優しく胸を揉まれ、吸われ、次第に激しくなっていき、あそこを舐められながら胸を鷲掴みにされました。
T君の愛撫は、最近はオナニー三昧でセックス自体が久々なアキナにとって刺激的でした。
さっきまでおどおどしていたT君とは別人でした。
足を乱暴に広げられ、中に指を入れられ、クリとGスポットを同時に責められ、私はT君に口を塞がれるくらい絶叫して、イカされてしまいました。
前戯で2回もイッてしまい、ベッドもびっしょり濡れるくらいいっぱい吹いちゃいました。

「そろそろ入れるよ?」

「こんなに大きいの入らないよ・・・」

「安心して、大丈夫だよ」

「ゴムは付けて・・・」

「大丈夫、外に出すから」

「だ、だめ!」

「いくよ!」

T君は私の足を大きく広げて肩にかけると、焦らすことなく一気に突いてきました。
あそこが裂けるんじゃないかと思うほどの痛みと同時に、信じられないくらいの快感が体を包みました。
T君のあれがアキナの中を押し広げて奥へ奥へ入ってきます。
T君が腰を動かすたびに大きな快感の波が子宮の奥に押し寄せて、身を引きそうになるとT君はアキナの腰をがっちり押さえて逃がさないようにします。
バイブなんかとは比べ物にならない快感です。

「やだ!だめ!は、激しいよぉ」

「だめ?いいんでしょ?こういうのが」

突きながら胸を弄んできます。
四つん這いにさせられてバックでも犯されました。
後ろから激しく突かれて、ほんとに玩具みたいに犯されている感覚でした。
乱暴に胸を鷲掴みにされ、乳首を摘ままれ・・・。
ふと窓の外を見ると、向かいの窓にはっきりと人影が映り、こちらを見ていました。

(あ、覗き君)

T君には気づかれていないようだったので、私はじっとそっちの方を見て犯されていました。

「あん!イッちゃう!イッてもいい?」

「いいよ、イッちゃえ!でもまだ終わらないよ」

子宮の奥まで突かれながら、外の人影を見つめながら私はイッちゃいました。
アキナがイッたのを確認すると、T君は一度抜きました。
抜くときもカリが引っかかるような感じで、それだけで腰が抜けそうでした。
腰を高く上げ、前のめりの状態のまま腰だけがガクガクと震え、愛液がベッドに滴り落ちていました。
ガーターベルトと編みタイツが愛液を吸ってヌルヌルでした。
T君はそれをソフトクリームを舐めるように舌で舐めあげました。

「あーあ、こんなに垂れるくらい感じちゃったんだねぇ」

「す、少し・・・休ませて・・・お願い」

「だめだよ。あっき~から誘ってきたんだよ?まだまだだよ」

もう一度アレをアキナのあそこに宛てがい、わざと音を立てて擦り合わせてきました。

「もっと欲しいんでしょ?これが」

完全に主導権はT君に移っていました。
悔しいけど体が逆らえません。
再びT君の肉棒が私を貫きました。
2人の体は汗とアキナの愛液でベトベトになっていました。
T君の思うがままの体位にさせられ、私はただT君を受け入れるしかありません。
胸を痛いくらい鷲掴みにされ、乳首を摘ままれ、あそこの中を抉られながらクリを弄ばれました。
私は髪を振り乱しながら声を上げ、体全体で快感を貪り、何度もイカされました。
屈辱感と陵辱感さえ快感に変わっていきました。
最後は騎乗位になり、自分でもコントロールできないくらい腰が快感を求めて動きました。
T君も下から胸を揉み上げ、腰を打ちつけてきます。

「イクよ!中に出してもいい?いいよね?」

頭では(だめ!)と思っていました。

(さっき外に出すって言ったじゃない!)

でも体は言うことを聞いていてくれませんでした。
T君の腰の動きに自分の腰を合わせて、ぎゅん!って硬くなるT君を感じました。
T君の先が子宮の入り口にグングン当たって、もう我慢できませんでした。

「いやん!だめぇ・・・イク~」

「出すよ!」

私がイッた次の瞬間、T君の腰の動きが止まり、中で出されたのが分かりました。
T君は放出に合わせて腰を数回突き上げ、そのたびに私は細切れの叫びをあげていました。
余韻を楽しむようにT君は私の胸を両手で撫で回し、私は腰をゆっくり動かしました。
しばらくそうした後、私はT君と繋がったままT君の胸に倒れ込みました。
2人とも何も言わず、ただお互いの体温を感じていました。
T君はアキナの頭を撫でながら、「彼女がいるから付き合えないよ」と言いました。

(この男、何勘違いしてるの?)と思いましたが、「いいの・・・そんなこと望んでないから」と従順な女を演じました。

朝、T君を起こさないようにベッドを出て、キッチンでコーヒーを入れてました。
すると、いつの間にか起きてきたT君に裸のまま後ろから抱き締められました。

「ちょ、ちょっと。お湯が危ないから」

「いいよ、コーヒーなんて」

「やだ。やめて!」

T君はそのまま私を床に押し倒しました。
私は本気で嫌でした。
T君の中で私は“いつでもやれる女”という位置付けになってしまっていました。

(違う!私がさせてあげてるの!立場は私のほうが上なの!)

でもそんな思いも虚しく、私の体はT君の愛撫に従順に反応していました。
結局、そのままエッチしちゃいました。
お昼頃にT君と別れましたが、T君は私のことを完全にセフレだと思っているようでした。
不本意でも逆らえないアキナがいました。