俺は大学生で20歳。
先々月までは2ヶ月に一度、俺の様子を見に来てくれる母を“女”として見たことはなかったです。
でも、近親相姦のサイトにハマったのがいけなかったのか、9月の連休に来てくれた母をそれまでとは違う目で見てしまいました。

金曜日の夜、駅に迎えに行った時から母の体を意識してしまい、意外にある胸とお尻に、つい目が行ってしまったのです。
アパートに着いて、いつものように脱衣所で俺のポロシャツとジャージに着替えてる時も、服を脱ぐ音を聞いてるだけで興奮してしまいました。
途中で買って来てくれた弁当を食べながら楽しそうにしゃべる母の上下する胸・・・。
流しに片付けに行く時のお尻をじっと見てしまい、ジーパンの中でペニスが硬くなってきました。
母が風呂に入ってる最中は裸を想像してオナニーをしました。
興奮し過ぎたのか、短い時間で射精してしまいました。
匂いが残ってるような気がして、誤魔化すためにトイレの消臭スプレーを使いました。
寝る時も、ベッドの上でパジャマ代わりの俺のポロシャツ1枚になるためにジャージを脱ぎ捨てる母の生足を見て、いつもならなんとも思わなかったのに、ちらっと見える股の付け根辺りまで見て興奮しました。

母が寝ても、ソファに寝ていた俺は眠れなくて、オナニーしたはずなのにペニスが勃起してしまい、裸になると、とうとう母の寝ているところを襲ってしまったんです。
最初は寝惚けていた母も、俺が裸でペニスを大きくしていることに気付くと、騒ぎはしませんでしたがかなり抵抗してきて、ショーツを膝下まで下ろすのに随分時間がかかってしまいました。

「やめなさい、どうしたの、やめて!」

小さいけれどはっきりした声で俺にやめるように言い続けましたが、無理やりキスしながらあそこに手を触れ、クリトリスの辺りを弄りはじめると、無言のまま暴れて逃げようとしました。
何を言われても、頭を小突かれても、しつこくキスしながらあそこを弄り続けると、少しだけ濡れてきたような感じがして、躊躇わず指を挿入しました。

「あっ、ダメ」

声を上げましたが、俺は入れた指で母のあそこを弄りながら、ポロシャツを捲り上げて乳首に吸い付きました。

「ダメなのに」

母の尖った乳首を舐めて、吸って、あそこを弄り、親指でクリトリスを弄ると、もうすでに硬くなっていて、指で弄るうちにだんだん息を荒くしはじめました。

「いやあ!だめえ!」

ヌルヌルになった母のあそこにペニスを突き入れた瞬間、母が仰け反るように体を突っ張りながら泣き叫びました。
サイトで見た通り、母の体は最高でした。
女は母で3人目だけど、今までのセックスでは味わえない気持ち良さでした。
あそことペニスが溶け合うようで、夢中で腰を激しく動かしてしまいました。
すごい熱いけど柔らかい母の膣が、俺のペニスをキツく締め付けたり緩めたりして、腰から下が蕩けるみたいで、無我夢中で動かし続けました。
もう自分でも止めようがなくて、母の体を突き刺すように腰を動かして、母の中に射精しました。

「あぁ、だめなのに、こんなこと・・・」

しゃくりあげるように泣きながら自分の指を噛む母の仕草がエロくて可愛くて、キスしに行くと今度は舌を受け入れてくれました。

母のあそこをティッシュで拭いて、裸のまま横になって母の裸を眺めました。
薄明かりの下で、ポロシャツを捲り上げられて両方のオッパイを曝け出して、片方の足にショーツを絡めたままの姿で母がすすり泣いていました。
母の体全部を見たくなって明かりを点けると、もう何も言わなくなった母のポロシャツを脱がせ、ショーツを取って、全裸にした母の両足の間に座り込みました。
茶色の陰毛が汗と俺の精液と母の体液で濡れて光って、その下のクリトリスはまだ硬く尖ったままで、陰唇が口を開いて、母が息をするたびに別の生き物みたいに蠢いていました。

クンニをしはじめると、クリトリスを舐めるたびに母の体がビクビクと震え、あそこから母の体液と俺の精液が溢れるようにこぼれてきました。
俺のペニスもまた硬くなってしまい、母の両足を肩に乗せるように体を二つ折りにして挿入しました。
まだ完全には硬くなり切ってないペニスが母の膣の中に飲み込まれて、ゆっくり動かしはじめると、母の中で徐々に硬さを増していきました。

「なんで?しゅうちゃん、なんで?お母さんなのに、あたし、しゅうちゃんのお母さんなのに」

喘ぎながら母が俺の目を見ながら切なそうに言いました。

「好きだから、お母さんのこと、ずっと好きだったから」

そう答えながら母の上で動き続けました。
もちろんネットの真似でした。
母は掲示板なんか知らないだろうし、俺の言葉を信じたかったのか、母は安心したように俺の体にすがりついて来ました。

その後は母は悶えて感じてくれました。
俺も1度目よりは落ち着いて母の体を楽しめました。
乳房を揉み、乳首を吸い、舌を絡め、クリトリスを弄り、腰を動かし続けました。
近親相姦だからなのか、すごい昂ぶるセックスで、母も途中でその日初めての絶頂を迎え、俺の名前を呼びながら体を痙攣させてイキました。
41歳の母が、違う女に見えて興奮し、俺は攻め続けました。

「ああ、しゅちゃん!」

俺を見つめながらねだるように母が言って、尻を揺すってきました。

「しゅうちゃん!気持ちいい!」

「お母さん!」

ほとんど同時に果ててしまいました。
今度こそペニスも萎えたのに、ぐったりとして手足を投げ出した母のあそこは俺のペニスをキツく締めつけて離してくれませんでした。
母の体に覆い被さったまま、しばらく横たわっていました。

どれくらい寝ていたのか、すすり泣く母の声で目覚めると外も明るくなりかけていて、仰向けの俺の傍で母が背を向けて座って泣いていました。

「あたし、お母さんなのに、しゅうちゃんとこんなことして感じちゃった」

母は俺の方を振り向いて泣き止みませんでした。
母は自分が近親相姦してしまったことに慄いているのに、俺はその泣き顔がエロく感じられて、また下腹部に熱い血が滾ってきました。
ペニスを硬くさせながら母を抱き寄せ、キスしながら愛撫しました。
乳首を吸いながらあそこを弄ると、母の声も泣き声から喘ぎ声に変わり、俺は挿入しました。
結局、前の晩から翌日の昼まで、4回も母の中に射精しました。

22日、母が帰る日までセックスし続けました。
風呂場では母の体を後ろから犯しました。
キッチンで料理をしている母のスカートを捲り上げ、クンニでイカせました。
最後の日は母の方からフェラまでしてくれました。
挿入すると何度もイッて、俺の下で喘ぎまくる“女”になりました。

それから母と再会するまで2ヶ月。
俺も母の体を味わえるのが待ち遠しかったですが、母の方ももうすっかりその気になっていたようで、駅から乗り換えた電車の中でもずっと俺の手を握っていました。
アパートに着いて部屋の中に入った途端、母の方からキスを求めてきました。
ベッドに行くまでに自分で服を脱ぎ捨てて、俺の服も脱がせてくれて、2人とも下着姿でもつれ合うようにベッドに倒れ込みました。
俺がショーツの上からあそこを触ると、もうぐっしょり濡れてました。
俺のペニスが押し入った瞬間、もうイク寸前みたいに体を震わせ、声を上げてしがみついてきました。

「したかった、しゅうちゃんと、したかった」

尻を揺すりながら言い続ける母の中に俺はすぐに射精してしまいました。
もうやめられないと思いました。
ずっとしていたい、そう思いました。
母は今月も来たいと言っています。

「しゅうちゃん、バイトでお正月は帰れないってことにして。そうすれば会いに来る言い訳になるから」

そう言ってせがんでくる母が可愛いと思うのは変ですか?