自宅からすぐ近くに、パンを売りにしてる某チェーンのコンビニ店がある。
俺は帰宅する前に必ず、ここに寄るようにしている。
なぜなら、このコンビニには胸チラを見せてくれる娘が2人いるからだ。

コンビニの制服も、店によってはネクタイ着用だったり、胸元が全く開いてない店もあるが、このコンビニは私服の上にチャック式の上着を羽織るだけで、しかもそのチャックは胸元で止まるような形をしている。
つまり、制服は胸チラ鑑賞の妨げにならず、女の子の着ている服によってのみ左右されるのだ。

もちろん、ただ漠然と買い物をするだけでは胸チラにはありつけない。
俺はまず、レジに獲物になる娘がいた場合、なるべく大きい物(ポテチのLサイズとか)か弁当を購入する。
その店はレジの一番下に大きいレジ袋と弁当用のレジ袋が置いてあり、より深く女の子が屈むように仕向けるのだ。
また客の並ぶ状況にも気を配る。
下手に客が多いと他の店員がヘルプに来て、女の子が袋詰めをしなくなるからだ。

さて、前置きが長くなったが、このコンビニの胸チラ娘2人を紹介したい。

1人目:秋元才加似、貧乳ギャル店員、推定20歳。

彼女は俺がこのコンビニに通い詰めるきっかけになった娘だ。
見た目はギャルだが接客態度は良好で、お釣りを渡す時もきちんと手を添えてくれる。
しかも胸元が緩い服装のことが多く、胸チラ率も高い。

一番印象に残っているのは、まだ研修中の名札を付けていた時、レジ袋を取り出す際に無防備に屈んでピンクのブラが丸見えになったことだ。
しかも、固めの素材なのか、ブラがパックリと浮いていて、ブラの中の推定Aカップのおっぱいと、貧乳には不釣り合いな、しかししゃぶりがいのありそうなヌボッとした大きめの黒乳首まで見せてくれた。
最近は学習したのか、袋を取る時に斜めに屈んだりとガードが固くなってしまったが、そうなるまでの間に相当な数の男たちに、ブラもしくはコンプレックスであろう黒乳首を見られたことだろう。

2人目:前田敦子似、清楚系美人、推定18歳。

この娘は割とかっちりした服装が多く、胸チラをゲットするには相当運に左右される。
だからこの娘の乳首を見た時は神に感謝したほどだった。

その日、珍しく胸元が開いた服装をしているのに気づいた俺は、タイミングを待ってレジに並んだ。
表面上は無愛想な客を装い、必死で(屈め~、屈め~)と祈る。
祈りが通じたのか、彼女がレジ袋を取るために深く屈んだ。
俺の眼前には、重力に引かれて垂れ下がった制服とインナー、そして飾りっ気のない水色のブラジャーが!

(やった~!意外とおっぱい大きいな。ん、あのおっぱいの頂点に見えるのは・・・乳首じゃん!!)

決して貧乳ではない、柔らかそうな美乳を包んでいるブラはワンサイズ上なのか、まだ誰にも吸われたことのなさそうな綺麗で小さな茶色乳首が見事に、しかも両乳とも丸見えの状態だった。
恐らく男性経験はないと思われる娘である。
本当は好きな人に初めて見せるはずの乳首を、まさか俺のような男に見られたとは夢にも思っていないだろう。
正直アドレスを渡そうとも思ったが、拒否されて店に来れなくなるよりは、胸チラを見る道を選ぶことにした。

余談だが、今日は別のコンビニの北川景子似のギャル店員のブラチラをゲットした。
彼女は、どこか客を舐めたような態度を取るムカつく女だが、ビーズか何かキラキラした飾りがたくさん付いたブルーのブラを見て勃起してしまった。

(お前は今日、俺のオカズになるんだ!)

心の中でそう叫びつつ、店を後にした次第だ。
個人的にはブラを見られたことを本人に気付かせて反応を楽しみたいけど、それは今後の課題かな。