雨の日の夜、私の性欲は高まります。
ただでさえオマンコとセックスしか思い浮かばない頭なのに・・・。

でも、私の欲求を満たしてくれた女が今夜もいました。
金髪のショートカットにデニムのショーパンで生足全開でした。
上着はパーカーで、その上にストールのような物を羽織っていました。
いつもならショーパン女はスルーするのですが、多少手こずるのは承知で狙いました。
ただ携帯で会話していたのだけが問題でした。
すれ違った時に顔とスタイルを観察しました。
中肉中背で今時のギャルといった感じでしょうか。
JKから20前後だと思います。
しばらく気付かれないように尾行しましたが、会話が終わる気配はなく、挙句の果てに小さなスーパーの軒下に座り込んで会話をしていました。
さすがに雨と寒さは堪えました。
雨音しか聞こえない夜。
なかなか会話をやめない女にだんだん苛立ってきました。

(クソッ・・・さっさとヤラせろよっ!)

20分か30分くらい経ったでしょうか。
ようやく会話をやめて立ち上がり歩きだしました。
今度はメールでもしているのか、携帯を弄りながら歩いています。

(よし、チャンス!)

携帯を弄りながら歩いてる女は狙いやすく、ましてやこの雨なので、さらに警戒心が薄れていることでしょう。
見た目通り頭の弱そうな女です。
女は通りから路地へと曲がりました。
しかし、この路地は微妙に民家が多く、襲える場所も難しい所でした。
私はさらに苛立ちました。

(このアマ・・・ずっと通りを歩いてりゃいいんだよっ!)

それでもやはりオマンコとセックスのためならと、自分を落ち着かせて尾行しました。
市営団地みたいな所があり、女はそちら方面に歩いて行きます。
さほど大きくない団地でした。
団地と団地の間には駐車場と公園がありました。

(ここなら・・・)

そう判断して周りを確認しました。
車も人もいません。
冷たい雨が降っているだけです。
女は公園内をショートカットしていく感じで歩いて行きます。
いつものことですが、襲う直前が一番緊張します。
私は小走りに女の背後をつけました。
雨音と傘、それに携帯を弄っていたせいか、真後ろに迫っても全く気付く素振りもみせませんでした。
傘が邪魔でしたが、私は背後から一気に襲いました。

「んっ!?んんっーーー!?」

口を塞ぎながら強引に公園のトイレに一気に連れ込みました。
ちょっと油断すると襲った時に女がしゃがみ込むので、そうさせないためでもあります。
トイレの身障者用の扉を開け、その中で押し倒しました。
男用も女用も真っ暗でしたが、この身障者用だけは電気が点いていました。

「ちょっ!何なにっ!?誰なのっ!?痛っ!ちょっとやめてくんないっ!」

もちろんやめるわけがありません。
うつ伏せの女の頭を床のタイルに押さえつけながら持っていたガムテープを取り出しました。
女の背中に乗り、口元にガムテープを何枚も貼り付け、両手を後ろ手にしてガムテープを巻きました。

「んっんっんっ!んー!んー!」

女を仰向けにすると美味しそうな生足がはっきりと見えました。
いつもは夜間の野外がほとんどなので、明るい所はかなり新鮮に感じました。
私は一度、慎重に扉を開けて外へ出て、女の傘を拾いあげました。
再び身障者用トイレに入ると、床に落ちていた女の携帯が鳴りました。
女は口も両手の自由も奪われているにも関わらず、上体を起こそうとしながら携帯を見つめていました。
携帯を拾って画面を見ると、『Sくん』と出ていました。
もちろんそのまま電源を切りました。

「ん~ん~ん~んっんっんー!んー!」

何やら苦痛な表情をしていたので、「なんだよ、苦しいのかよ?」と問うと、女は何度も頷きました。

「大人しくしてれば外してやるけどな・・・」

再び女は何度も頷きました。
口元に張ったガムテープを剥がすと「痛いっ!」と女が叫んだので、顔面を思いっきり床のタイルに押し付けました。

「その顔、ズタズタにしようか?」

カッターナイフを女の頬に当てながら脅しました。
女は小さく首を横に振りました。
もう後は楽しむだけ・・・私が気持ちよくなるだけだと思いました。

デニムのショーパンのベルトを外し、ジッパーを下ろすと、薄い黄色地に何色もの水玉模様のパンティが見えました。
やはりいつもと違って明るい場所のせいか、この時点で私のペニスはフル勃起でした。
女は荒い吐息を繰り返しながら目を閉じていました。
デニムのショーパンを脱がし、水玉のパンティを脱がすと、ほぼパイパンでした。
私はすかさず丸見えのオマンコを舐めました。
ほんのりと匂いましたが、派手な外見の割には意外と綺麗なオマンコでした。
クリトリスを舐めまくり、オマンコの中に舌を入れて舐めまくりました。
体質的なものなのか、この女のオマンコはすぐにグチョグチョになりました。
かなりの濡れ具合でした。

「やらしい女だな。無理やりでも感じるのか?」

そんな事はないと分かっていても、つい口にしてしまいました。
私はグチョグチョになったパイパンオマンコに中指を入れました。
緩いのかグチョグチョのせいなのか、何の抵抗もなく中指はズッポリと入りました。
そのままいきなりフルスピードで中指をピストンさせました。

ピチャピチャピチャピチャ・・・!

とにかく見事な濡れっぷりです。
女は目を閉じたまま、かなり荒い鼻息で耐えている感じでした。
私は中指をピストンしながらクリトリスを舐めまくりました。
もう私の口元は女の愛液でビチャビチャになりました。
もはやダラダラと流れ出てくるような感じになった時、女が股を閉めようとしてきました。
舐めるのをやめて女を見ると、体をよじりながら目と口を固く閉じ、首を激しく横に振っていました。

「なんだよ、気持ちいいのかよ?なんだよ、このオマンコはよ!」

ニヤつきながら耳元で囁いてやりました。
そして「もっと気持ちよくさせてやるからよ」と言い、ズボンとパンツを脱ぎ、女の股の間に座りました。
フル勃起したペニスはスムーズに根元まで挿入できました。
やはり緩いオマンコでしたが、腰を振ると同時に聞こえるピチャピチャという音に興奮しました。

(あ~気持ちいい・・・でも、もう少しでもっと気持ちよくなるんだよなぁ・・・)

こんなことを思いながら、ゆっくりと激しく、奥深くへとペニスを突き続けました。
パーカーを捲りあげると厚手のシャツ、それも捲りあげるとタンクトップでノーブラでした。

「おい、いつでもOK状態かよ?w」

小ぶりでしたが、若い女のオッパイは張りと艶が違います。
揉みしだき、舐めまくりました。
もう堪りませんでした。
思いっきり腰を振り、オマンコの奥深くへとペニスを突きまくりました。

「ヒッ!ヒッ!ヒッ!」

女が小さな悲鳴をあげ出しましたが、お構い無しにピストンしました。

(おっおっおっ!イクっ!イクっ!ウッ・・・!)

やはり、この瞬間は最高の快感です。
ペニスを抜くと、女のオマンコから私のザーメンが垂れてきました。
これも明るい所ならでは光景で、かなりのエロさを感じました。
女は焦点の合わない目を半開きにしたまま荒い吐息を繰り返していました。
気持ちよくなったばかりでしたが、なぜか襲う前の苛立ちを思い出してしまいました。
女の携帯を拾い、電源を入れました。
そしてまだフル勃起状態のペニスを、自分のザーメンが垂れているオマンコにもう一度挿入しました。

「んふっ・・・んっ・・・んっ・・・!」

女が少し反応しました。
私は携帯をムービーにして撮影しました。
ハメてるシーンやザーメンが垂れてるシーン、そして女の全身と何枚か写メを撮りました。
女はシャッターの音には気付かなかったのかぐったりした感じでした。
私はアドレスを開き、さっきの『Sくん』にムービーと写メを送信して身仕度を整えました。
すぐにSくんから着信がありました。

「ご馳走さま」

私は一言お礼を言って携帯を壊しました。
そして女の手首のガムテープを外してやり、公園から去りました。